
O尾根の取り付き点、
f−kojiツアーの面々が準備中だった。
青空が広がるツアーは今季お初なのだ!
北の方が天気よさそうだったので、森吉スキー場跡地からここに転身したのだ
大正解と思うことにしよう

あの三菱重工の試験設備があるから、こんな山奥に入れるのだ
感謝>除雪

気持ちのいいブナ林なのだ

雪もフカフカなのだ

山頂ドームも見えていたのだが
直後に見えなくなった
本日、風を避け、湿原の縁を進む

視界不良と寒風の世界 神社小屋は有り難いなり
寒くなって出かける間際、単独山スキー男性が登場 彼はモンベルジャケットだった
ドームの斜面で、f−koji面々パーティと遭遇
見えず滑りで激ちん・・・ヘボ見られた(汗、恥)
見えないし、森吉の予定だったのでGPSのルートも入れてこなかったし、安全第一だし・・・
往路を戻ろうと思ったら、左手に美味しそうな林間斜面が広がっていて
思わずGO〜 素晴らしい雪でした なんてたってメロ〜
滑ったら気が変わって、安全帰還モードから
美味しいS尾根を食べよう〜モードにチェンジ
湿原の縁を回ってs尾根へトラバース行
登り口でみたトレースの延長ラインを確認、滑った痕もあるし、この先は崖的地形だ
間違いない尾根下降ポイント・・・行くぞ〜

y氏のスイッチバック、滑降モードにロックされず・・・トラブル
オラのはいまだトラブルなしだがこれから不安だ

上部のメローはホント美味しいパウダーでいうこと無しっす
あとからうまい山スキー男性が滑り込んできた
ヘボですからお先に食ってくださいとエールを
この尾根のピストンらしい あっという間に消えていった
山小屋男性とは違う人みたい、ミレーのアウターだった、鷹巣山岳会といっていました
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2010年1月31日(日)風弱く青空→ガス、雪
ボーゲン、y氏、なんど
大広手口930→山頂小屋1140/1220→戻り1420
goode板+スイッチバック、ガルプラ靴
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Posted by nandokamuro at 07:19│
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