サムスン アジアスマホ市場で首位から5位に=発火問題響く
聯合ニュース 2/5(日) 11:21配信


【ソウル聯合ニュース】サムスン電子がアジア・太平洋のスマートフォン(スマホ)市場のシェアで1位から5位に転落した。中国新興メーカーのOPPO(オッポ)が初めて首位に立った。 

 米調査会社のストラテジー・アナリティクス(SA)は5日、昨年10~12月期にアジア・太平洋のスマホ市場でサムスン電子のシェアは9.4%で、5位だったと発表した。

 サムスンは昨年1~9月、華為技術(ファーウェイ)、vivo(ビボ)など中国メーカーの躍進にもアジア・太平洋のスマホ市場で首位をキープしていた。

 だが、「ギャラクシーノート7」の発火問題による販売打ち切りで、中国やインドなどの市場で支配力を失った。

 一方でOPPOはシェア12.3%を記録し、初めて首位に立った。

 サムスンが今年1~3月期に再びトップに返り咲くかは未知数だ。4~6月期に予定されている「ギャラクシーS8」の発売前にこれといった決め手がないためだ。

0205050802050507

サムスンは、とうとう

アジア圏の客からも見放されましたね

圏外に消えてくれる事を願います



サムスンは最初に発火事件が発生した時

発火事件を報告した客を

詐欺師、嘘つき呼ばわりした事は有名な話

発火事件も最後まで電池の、せいにしてますが

サムスンの発火は本当に電池の問題でしょうか?

電池と同時に本体の設計変更もしています

電池のみなら本体設計の

変更はしなくても良いはずです

本体に原因があれば再燃しそうです



サムスンは、次回製品用に

村田製電池提供を要請していると聞きます

大丈夫でしょうか?

万一、提供した後に他の理由で

発火事故が有った場合でも

村田製作所の責任にしてしまう

のがサムスンの本質です





もし良ければクリックお願いします
         ↓
 にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ にほんブログ村 その他日記ブログ その他50代男性日記へ