ロシア、米、シリア
ロシア軍空爆か、子供ら18人死亡=化学兵器疑惑のシリア北西部
時事通信 4/9(日) 6:56配信


 【ベイルートAFP=時事】在英のシリア人権監視団によると、シリア北西部イドリブ県で8日、空爆があり、子供5人を含む民間人18人が死亡した。

 アサド政権を支援するロシア軍機が攻撃したとみられるという。

 イドリブ県は反体制派が支配し、アサド政権とロシアが空爆を継続している。イドリブ県の別の町では先に化学兵器使用疑惑が浮上。米軍は対抗措置として7日、アサド政権に対して初めてミサイル攻撃を実施した。 

04100609

「シリア」「IS」「アメリカ」「ロシア」

「イラク」「サウジ」「イスラエル」

「スンニ派」「シーア派」

シリア情勢



細かい利害関係や思想が

根底にあるんだろうけど

状況が複雑化しすぎて

訳が判りません



「基地」をミサイル攻撃した

米国を批判する露が

先んじて「民間人を攻撃」

したのは何故?

つまり、先日の米国批判も

この「露軍による民間人攻撃」

で批判されない為ですか?

米露双方が「民間人攻撃」を

当たり前のようにやってます

民間人が集まる場所を基地にし

病院を武器庫にし

人間の盾をお互いに使い

戦闘で死んだらTVの前で「民間人が~」

ってやってる、どうしようも無いくらい

末期的な状態、国際社会同情は買えるし

有効な手段なので、お互いに繰り返される。

それを双方が批判している訳です

もはや意味が分かりません




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