民進
民進代表、長老に教え請う=渡部氏「国民の待望論ないと」
時事通信9/10(日) 20:51配信


 民進党の前原誠司代表は10日、福島県会津若松市内で渡部恒三元衆院副議長の自宅を訪ね、党勢挽回へ教えを求めた。

 渡部氏は「二大政党制、政権交代を実現してほしい」と激励。前原氏は「しっかり二大政党の一翼になるためにこれからがスタートだ。頑張っていきたい」と決意を新たにした。

 渡部氏は旧民主党で最高顧問などを歴任し、2012年に政界を引退した。現在85歳。渡部氏は記者団に「前原内閣をつくったと言って喜んで死んでいきたい」と語る一方で「前原内閣つくれと言われるようにならないとだめだ。やはり国民の待望論がないと」とも語り、国民の期待を集めているとは言えない民進党の現状を憂えた。

 渡部氏は地元会津の工芸品「起き上がりこぼし」を前原氏にプレゼントした。06年の「偽メール事件」で意気消沈していた当時の前原執行部にも手渡した経緯があり、七転八起の気概が大切と伝えたかったようだ。 

渡部恒三07280633

渡部長老に

民進党なら今の自民党政権に対して

どう外交が上手くいくのか? 

内政はどう上手くいくのか? 

労働者がどう報われるのか? 

具体的な提言をして貰えましたか?

渡部長老も本気で

二大政党の一翼?

前原内閣?

言ってるとしたら

呆けたとしか思えませんけど?

いまの民進党は長老に頼るより

他に無いのでしょうね









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