日刊スポーツ 文科省 日本相撲協会
全力士聴取へ、文科省は「過去まで調べられる限り」
日刊スポーツ1/29(月) 9:37配信


 不祥事が止まらない相撲界は、ついに全力士を対象に聴取が行われる見通しとなった。大相撲初場所は28日、東京・両国国技館で千秋楽を迎えた。日本相撲協会の監督官庁である林芳正文部科学相が、協会の八角理事長(元横綱北勝海)と会談し、再発防止を訴えた。協会は謝罪すると同時に、2月1日の理事会で再発防止策の検討委員会の設置を明らかにした。全力士約650人に対し、過去にさかのぼって不祥事がなかったかを聴取し、出直しを図る。

(略)



八角親方


八角理事長、率いる

今の体制では、まともな

調査が出来るのでしょうか?

暴力根絶など絶対無理

暴力に対する認識が

まともじゃないでしょう

暴力を振るった側が常に守られ

握りつぶす事のみに精力を傾ける

今の協会では健全化など出来ないし

する積りも無いでしょう

第三者委員会じゃないと

意味がありません

協会の調査委会の

聴き取り調査では

もみ消されます

それと文科省が

聴取に対する罰則規定を

前もって設けないと

力士は正直に

話さないと思います

現役力士だけで

先輩力士や親方に

歯向かう形になれば

本当の事を話せません

文科省が

「本当の事を話しても守られる」

事を約束した上で力士一人一人に

聴取するべきでしょう

>過去にさかのぼって

当然、元力士や元行事

元関係者も聴取

するんでしょうね?

今度こそしっかり調べて欲しい





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