スポニチアネックス スポーツ庁 日本相撲協会
大地長官 相撲界に“ダメ出し”、協会研修会で暴力根絶訴え
スポニチアネックス5/3(木) 6:01配信


日本相撲協会は2日、両国国技館に全協会員を集め「協会員としてどうあるべきか」とのテーマで研修会を実施した。冒頭でスポーツ庁の鈴木大地長官は、元横綱・日馬富士や元十両・大砂嵐らの事例を挙げ、「国民の気持ちや期待を裏切る背信行為」と厳しく指摘。「暴力の根絶に努めてほしい」と訴えた。これに続いて、八角理事長(元横綱・北勝海)も自覚ある行動を求めた。

 研修会で同長官から名指しされた幕下・貴公俊(貴乃花部屋)は春場所中に支度部屋で付け人に暴行を加え、騒動を起こした。20歳のホープは「師匠(貴乃花親方)の言うとおり心を鍛えていかないと。人間性から変えていかないといけない」と重く受け止めていた。

相撲協会


暴力や背信行為は隠蔽で

保身を謀る協会理事、役員

その土壌が、なあなあ談合

一門で理事に押し上げる親方衆

異端児は報復で潰される

この相撲協会の体質を変えないと

研修会で取り組んでますポーズだけでは

とても暴力や不祥事、根絶は無理でしょう

今の相撲協会に自浄力が在るとは

思えません






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