日刊スポーツ 立憲民主党(小)
枝野代表が首相の改憲動機批判 山尾議員も集会出席
日刊スポーツ5/3(木) 20:40配信


 立憲民主党の枝野幸男代表(53)は3日、都内で漫画家の小林よしのり氏(64)が主催する「ゴー宣道場」の集会に参加した。この日は憲法記念日ということもあり、集会のテーマは憲法改正。枝野氏は、立民の主張として「絶対に(憲法を)一言一句変えてはいけないという立場ではない。9条についても立憲的に、自衛隊のできること、できないことを明確にすることが重要」と強調した。

 ただ、安倍首相の改憲は動機が不純だとして「しばりを緩くするためか、長く変えていないから、自分が変えて歴史に名を残したいとしか考えられない」と批判。この1年間で、9条も含めた憲法改正の世論が変わってきていると手応えを語った。

 枝野氏の安倍批判は止まらず、「あの人が余計なことをいうたびに憲法のまっとうな議論は止まるし後退する。そういう意味で、最も強硬な護憲派は安倍晋三さん」と皮肉った。

 イベントには、立民の山尾志桜里衆院議員、東大大学院の井上達夫教授らも出席。約400人の一般観客の前で、「立憲的改憲」について激論を交わした。

枝野代表
 

憲法は変えても良いけど

安部総理が改憲を進めてるから

邪魔したいって理由で

今は変える気が無いと言う事ですね

改憲反対の集会をするよりは

立憲民主党の問題議員の処遇を

明確にする集会すれば良いでしょう

山尾議員にはガソリン問題の説明と

人の旦那を寝取った説明

セクハラの青山議員

猥褻の初鹿議員

二重国籍の蓮舫議員と

疑惑のデパートの辻元議員の

説明責任を果たせば 

国民の支持も少しは上がるかも






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