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「働き方」対案を提出=立憲と国民、別々に
時事通信5/8(火) 11:52配信


 立憲民主党と国民民主党は8日午前、「働き方改革」関連法案への対案を衆院にそれぞれ提出した。

 高収入の専門職を残業上限規制から外す「高度プロフェッショナル制度」を導入しない点は一致。立憲の長妻昭代表代行は記者会見で「理念は同じ」と述べたが、時間外労働の上限規制などで折り合えず、一本化できなかった。

 時間外労働の上限規制について、立憲案は月80時間と設定したのに対し、国民案は政府案と同じ月100時間とした。100時間の上限について、長妻氏は「過労死ライン」と指摘し、国民党の岡本充功衆院議員は「労使の合意ができているラインとして尊重する」と説明した。 

「働き方」対案を提出


対案を出すという野党として

当たり前の仕事を、しただけで

記事になるとは、ある意味、凄い

報道は対案を出した報告だけで

中身の違いをあまり報道しませんが

今まで休んでいて引き延ばしの為の

対案提出で無い事を願います

対案の中身については議論もあるだろうし

現時点で評価する積りは有りませんが

対案を出すというのは野党として当たり前の事

逆に今まで何をしていたのか

野党が対案を出した事が

記事に、なる事が恥ずかしい

事だと自覚して下さい

国会で国会議員の品位と言葉遣いで

その職責に相応しい討論をする

のが正常の姿

当たり前が如何に出来るかどうか?






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