スポーツ報知 バラいろダンディ
勝間和代さん、日大悪質タックル問題は「内田監督が悪い人じゃないと、みんな納得しなくなっている」
スポーツ報知5/21(月) 21:34配信


経済評論家の勝間和代さん(49)が21日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)に出演。アメリカンフットボールの日大と関学大の定期戦で、日大の選手が悪質な反則行為で関学大の選手を負傷させた問題について語った。

 今回の問題について「当事者じゃない第三者があまりにイジり過ぎ。みんなが正義の鉄ついを下したがっている」と勝間さん。日大の内田正人監督の会見に批判が集まっている点についても「内田監督が悪い人じゃないと、みんな納得しなくなっている。(22日の)日大の(反則行為をした)選手の会見がすごく心配。なんでも叩きたいという状態になっているのが心配です」と続けた。


勝間和代
      勝間和代


>内田監督が悪い人じゃないと

>みんな納得しなくなっている



違いますね

内田監督や日大側の説明と違う事が

ボロボロ出て来てるから

それは何故なんだと皆、知りたがっているだけ

結局、内田監督が説明しない

姿勢が問題、本当に深刻な事態だと

最初から理解していれば

今の事態にには、ならなかったでしょう

勝間氏てアメフトが、どういうものか

全くわかってない方なのかな?

単なる反則行為なら

ここまでの話になってません

みんなが内田監督、叩きに

向かってる事を問題視してる、らしいけど

今回の件は、選手がおこした事態

直接監督の指示があったか

なかったかに関係なく

内田監督の対応も

日本大学の対応も

鈍感すぎたという事から

生じています

グレーな部分までクロと決めつける事は

すべきでないのは分かりますが

それにしても既にクロの要素が多すぎます

タックルした選手を褒めてる映像

反則を正当化する発言

発覚後の試合敢行

内田監督の雲隠れ

問題に触れない理事会

仮に選手の独断専行だったとしても

それを糾弾せず放置する現状は

機能不全としか言いようが有りません

タックルを受けた選手に

一生治らない障害が残ったら

今回のような騒ぎでは

収まらなかったでしょう

学生スポーツの範疇を超えてますし

今回、選手と家族が被害届を出したのは

ある意味当然で、

内田監督の刑事責任や

さらには日本大学の社会的責任も

追及されて当然でしょう

勝間氏の発言は間抜けすぎます




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