デイリー 日本大学
アメフト「悪質タックル」問題で日大理事長が雲隠れ “格下”学長の会見で大炎上
夕刊フジ5/28(月) 16:56配信


いまだ炎上し続ける日本大学アメリカンフットボール部の「悪質タックル」問題。25日には大塚吉兵衛学長(73)が会見し“火消し”に努めたが、所詮学内ヒエラルキーでは常務理事である内田正人前監督(62)よりも格下だけに「コメントは控える」に終始し、意味をなさない状況。組織のトップである田中英寿理事長(71)はいまだ逃げ回っており、火勢は強まるばかりだ。

 「運動部の責任者は私」と会見で豪語した大塚学長。大学のトップであることを強調しているが、学内ヒエラルキーでは日大内に28人存在する理事の1人にすぎず、内田氏はその上に位置づけられる5人の常務理事の1人。

 つまりは上司の不始末を部下が謝罪しているようなもの。誠意を見せるには、名実ともに日大のトップである田中理事長が前に出るほかに手はない。

(略)


田中英寿理事長


日大の第三者委員会はどうなったの? 

日大の2回の回答書は誰がどう話し合って

作成したの?

その中で理事長は雲隠れってどういう事?

理事長って立派な人かと思ってたら

全然違いました

街頭でマスコミにインタビューの応答見てたら

これは駄目だと思いました

こんな人が大学トップなら

内田前監督がNo.2なのも納得です

普通に考えたら

これはもうアメフト部だけの問題じゃなく

日大全体の問題として捕らえるべきなのだが

日大脳だとアメフト部の問題で

日大全体の問題ではない

だから理事長は関係ない

そういう判断なんじゃないの?

あんな態度の理事長には何を言っても

暖簾に腕押し、お話にならない

他の理事長陣に、まともな方が居たとしても

どうにもならないんじゃないかな?

理事長も辞めたほうが良い

上層部も一掃しないと

アメフト部安心して過ごせないんじゃない




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