J-CASTニュース 朝日新聞
今度はアベ作文...朝日「素粒子」 麻生編ネット不評も「堪えていない」
J-CASTニュース5/30(水) 15:15配信


 朝日新聞の夕刊コラム「素粒子」が、今度は安倍晋三首相について、「あいうえお作文」を使って批判的な指摘を展開した。

 10日ほど前には、同じ欄で麻生太郎財務相に対して同様の手法で皮肉を投げかけ、ネット上で「ただの悪口」と反発する反応が出ていた。今回のコラムに対しても、「まただよ」といった声があがっている。

■「アベソウリハ コタエテイナイ」

 2018年5月29日の「素粒子」では、13行の文の頭文字を並べると、「アベソウリハ コタエテイナイ」となる「あいうえお作文」を披露。

  「ア 新しい文書が出てるのに」
  「ベ べらべら同じ答弁を続け」
  「ソ 尊大な態度でヤジに応酬」

(略)

麻生大臣に対し、「高飛車な態度」などの言葉を使いながら、批判的な論旨を展開した。これに対し、ネットでは「ただの悪口!? 」といった声や、「朝日新聞」の「あいうえお作文」を作って、逆に皮肉る人も続出。J-CASTニュースも「朝日『素粒子』、アソウタロウ作文で麻生氏批判(略)」(5月21日配信)の記事で、こうしたネットの声を紹介した。

素粒子アベ


朝日新聞はネットでの不評は知っているけど

ネットの意見なんて気にする必要は無いと

考えておりダメージは受けてないと思ってますね

作文つくった記者も

この記事のタイトル考えた

記者もどうかしてますね

一生懸命これ作って

できたら周りに自慢して

それに対して誰も

「笑われるから止めとけ」と言えない

社内の空気が想像されます

正面切っての論陣を

張る事ができない事を

悟ったのでしょう

報道では政権が

窮地に追い込まれているかのような

イメージ作りがされていますが

実際には各種の新文書は

行政の不備、不正を暴きはしたものの

それらに政権が関与していない事を

示しています

悪口を言う事くらいしか、できないのでしょうね




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