夕刊フジ
国会議員の「国籍」情報を公開せよ! くすぶる蓮舫氏を問題視 DHCグループ会長が野党を斬る
夕刊フジ6/6(水) 16:56配信


 北朝鮮情勢が激動するなか、国会や左派メディアでは「モリカケ問題」ばかりが取り上げられ、国益を守るための安全保障や憲法改正の議論は下火だ。こうした現状に疑問を持つのが、タブーを排したインターネット番組「ニュース女子」を制作するDHCグループの吉田嘉明会長だ。失望した野党幹部との交流や、国会議員の「国籍問題」について、夕刊フジに特別談話を寄せた。

 「私は、小さい頃から正義感が強く、理不尽なことは許せない性格の持ち主なので、ついつい一言居士になってしまう」

 吉田氏は冒頭、こう切り出した。

(略)

 「日本の主要分野、政財官界には、日本に『帰化』した人がたくさんいます。当然、帰化しても素晴らしい人はいくらでもいる。ただ、国益を守るべき国会議員だけは、『国籍』を含む出自に関する情報の提出義務を法制化すべきです。日本を愛する人なら、堂々と出せるのではないでしょうか」

DHCグループの吉田嘉明
           吉田嘉明


正論だと思います

配偶者と本人の国籍を公開すべき

米国だとだとフランス系アメリカ人とか

ゆうように、その人のルーツが分かります

日本も必要だと思います

蓮舫議員に限らず、元外国人の方は

仮に帰化したとしても

祖国への思いはあるでしょう

日本と祖国と、どちらの利益を

優先させるか?

国政に係わっていれば

選択を迫られる事が有るでしょう

そういう意味で

私個人の考えとして

国政に帰化人を携わらせる

事には疑問を感じます

ほとんどの国は参政権を

外国人に認めていません

日本はこの様な事を言うと

すぐ「差別」とか持ち出します

国政の仕事にするのだから

祖国と利益相反する事も

あり得ます。もし

国会議員がその国と関係ある

人間だったら問題あるのは

当たり前だと思います

国会議員は何処かで

資格検査が必要だと思います






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