日テレNEWS24
 政府、北・非核化の査察費用“支援の用意”
日テレNEWS24 6/13(水) 14:22配信


北朝鮮の非核化が進み、国際機関が核施設などの査察を行う場合の費用について、菅官房長官は「支援する用意がある」と表明した。

菅官房長官「北朝鮮の非核化が進んで、IAEA(=国際原子力機関)が北朝鮮の検証活動を再開する際、そのときは初期コストを支援する用意というのは、これはあります」

北朝鮮の非核化に向けては、進捗(しんちょく)状況を検証するため、IAEA(=国際原子力機関)による査察も想定されるが、菅官房長官は、日本政府としても査察にかかる費用の一部を負担する用意があることを表明した。

北朝鮮の非核化にかかる費用をめぐっては、トランプ大統領が12日、「日本などが支援するだろう」と発言していた。

一方、菅官房長官は、費用の支援について「北朝鮮の非核化が進み、IAEAが検証活動に入ることが大事で、前提だ」と述べた。

菅義偉官房長官
IAEA


トランプ大統領が

次回選挙で落選したら

全てはゼロになります

不可逆的な検証も出来ない

非核化の時期も決まっていない

トランプ大統領は

選挙の事しか気にしてません

非核の査察費用については

どこの国が行うかを決め

それぞれ国が調査員を派遣し

その人員比率で決める事でしょう 

まず各国の構成を決めるべきで

日本はIAEAの査察可能な状態にまで

非核化が進んだならば

査察にかかった費用の一部は

支払いますよという事ですね

そこまでの段階にいかなければ

支払いは、ないという事ですね

日本としては良いんではないでしょうか

非核化に関わる費用をまったく

支払わないわけにはいかないので

日本から主体的に金額を決めて

日本の利益になるよう条件付きで

払うのは良いですが

拉致被害者返還に対して

金を払う事は絶対しては、いけません

誘拐犯罪国家に対して

身代金を払うようなものであり

無条件で返してもらうのが当然です





もし良ければクリックお願いします
         ↓
 にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ にほんブログ村 その他日記ブログ その他50代男性日記へ