夕刊フジ立憲民主党(小)
枝野氏「何でも反対」姿勢 進次郎氏を「全く意味のないパフォーマンス」と批判
夕刊フジ7/2(月) 16:56配信


 立憲民主党の枝野幸男代表が「何でも反対」姿勢を露骨にしている。自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長に噛み付いただけでなく、同じ野党である国民民主党の大塚耕平共同代表との電話もガチャ切りしたのだ。こんな狭量さで、幅広い国民の支持を得られるのか。

(略)

 立憲民主党が「審議拒否」も辞さない構えに対し、国民民主党は「対決より解決」を掲げている。参院の国民民主党会派が同日、働き方改革関連法案をめぐって、野党への十分な根回しがないまま自民党と審議再開を合意したことに、ブチ切れたようだ。

 他人を批判するだけなら誰でもできる。大切なのは、幅広い合意を得て、政治を前進させることだ。


枝野代表


立憲民主党は社民党と同じ行く先は

単なる左翼政党、責任野党として

押される事は、か叶わないでしょう

将来は社民党並みの勢力に落ち着くと

大体の国民はそう見てると思います

普段、政治に関してニュース位しか

見てない殆どの人から見ると

野党の政治家は与党の足を引っ張るだけで

政権交代を目指してる様には見えませんね

対案が出る訳じゃないし

新法の提案がある訳でもないし

何でもかんでも反対して

給料もらえるって良い仕事ですね

でも世の中の苦しい思いしてる人や

震災の被害者の方達を

救済してこその政治家なのに

立憲民主党に所属する議員の国会での

質疑風景を見ていると、立憲民主党を

これからも応援して行こうと思う

選挙民はますます少なくなっていくんでしょうね

自民党の議員の事言うより

立憲民主党の議員の膿を出す事

説明責任を果たして、いない議員に

会見させるのが先でしょう 

枝野代表は勘違いしてますね





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