2016年07月28日

インドで飲むカクテル IRISH MARTINI

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ウォッカ、アイリッシュウイスキーとベルモット。
やっぱりジンベースでないと、、、

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2016年07月27日

羽田空港 機窓から、政府専用機を目撃!

7月25日インド出張へ出発。
経由地シンガポールへ向かうNH927便、離陸前の風景です。












やっぱり、飛行機は窓側が良いですね。

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インド時間でもうすぐ午後の10時半、そろそろ寝ようかな?

今は、インド時間の午後10時半頃ですね。日本時間では深夜2時。


昨夜はインド到着が午後10時30分頃(日本時間午前2時)。
ホテル到着が24時(日本時間午後3時30分)
寝たのが午前1時(日本時間午後4時30分

こんな生活、体にはよくありません。

ところで、昨日インドの空港に到着すると、すごい雷雨。
飛行機の到着が天候のために遅れなかったことが、不幸中の幸いです。





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2016年07月25日

今、羽田空港からインドに向かいます!

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みっちり二時間空港でお仕事。
便利な世の中なのか不便なのか?

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2016年07月24日

ANA972 上海浦東からの帰国。 向こうに見えるは韓国済州島?







飛行経路と位置関係から絶対に済州島だと思います。
 (だから???)

ついでに、エコノミーチケットなのに、エコノミー満席だからと言ってビジネスにアップグレードしてくれた、機内食。

(だから、だから何なの?)
 

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上海地区、中心から広がる交通網、近郊の街の横方向の移動方法は?

嘉定から、朱家角への移動。
地下鉄は中心部から放射状に延びているので、地下鉄での横方向の移動はできません。
どうすれば良いのでしょうか?

早速、百度地図で調べてみましょう。出てきました。 

バスを3回乗り継げば、行けるようです。


さて、出発です。 百度地図を拡大して乗車、下車するバス停の地図を記録しておきましょう。

まず、安菊線です。 路線図を記録しておくと、降りる場所が近づいてくるのが判りやすいです。

途中にある中学校。すごく立派ですね。 車窓を楽しみます。

安亭に到着です。
ここからは青安線に乗ります。乗車するところはバス停が無かったので、少し不安になりましたが、人が集まっていたので、そこで待っているとバスが来ました。



塩港路青安路に到着です。

塩港路青安路から青金線に乗り換えです。



ほどなく到着です。


安菊線が40分程 5元
青安線が30分程 4元
青金線が20分程 3元

乗り継ぎの待ち時間を含めて2時間30分12元のバスの旅です。

距離よって金額が違います。
乗車すると、車掌さんが来ますので、行先を告げてお金を払います。
行先を言葉で伝える自信が無い時は、予め紙に漢字で書いていて、見せれば問題ありません。

*****
上海周辺の主要な街の名前を組み合わせた名前のバス路線が沢山走っています。
バス停は走っている道と、交差する道の組み合わせで名前付けされているので、降りる駅がどこか、また今どこを走っているのかも非常に判りやすいです。

一度、お試しあれ!














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中国近郊の水郷古鎮 朱家角旅行記。 広がる水郷、舟に揺られ心休まる。

7月16日(土曜日)。 
先週は印度出張、この週は日本から南京入りして上海へ戻ってきました。
仕事が溜まっていますが、一時それを忘れてリフレッシュしましょう。
ということで、どこへ行こうかと調べると、朱家角が水郷古鎮として有名なようです。
古鎮研究かを自認するわたくしが行かないわけにはいきません。

嘉定からバスを乗り継いで2時間30分、やっと到着です(移動方法を別途紹介しますね)。

朱家角のマップです。

放生橋の袂は人でいっぱい。
 

 
 
老阿婆粽子。上海朱家角特色小吃のようです。
http://baike.baidu.com/view/3903236.htm
 

 


途中お腹が減りました。大根天ぷらと言ったところでしょうか。
 
あれ?孫悟空?


古鎮の南から入り北側まで来ました。帰りは舟にのって戻りましょう。 80元少し高いけどまあいいや。
 
一人乗船でVIP気分です。
 
放生橋の袂に到着です。外国人(西洋人)が大挙乗り込みます。 
 
さらに周辺を散策。
 

 
お金持ちになれそうですね。 
博物館みたいになっていましたが、入場料がかかるので建物の中には入りませんでした。
 
御寺があります。こちらはご利益があるので、入りましょう。
 
道教のお寺のようです。



上海老酸ない(ヨーグルト)、これも上海名物のようですので、試さないわけにはいけません。


時間があれば、是非訪問してみてください。
造られた感のある観光地が中国では沢山ありますが、この古鎮は古さが残っています。
おもしろいですよ!



 

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南京訪問詳細レポート 南京のイメージが変わる。 近代的、でも古さが残り、文化的な都市。 

7月14日、15日と南京に足を踏み入れました。その詳細レポートです。

南京は実は初めてではなく、実は、広州駐在時代に、虹橋行の飛行機が天候不良で南京に着陸して、そこで打ち切りとなり、深夜南京からタクシーを飛ばして、お客さんのところに行ったという、苦い記憶(私にとっては楽しい記憶でした)の場所です。
http://blog.livedoor.jp/naniyuutorimannen/archives/2019882.html

7月14日 日本から上海に飛んだ後、高鉄(CRH)に乗ってその日の内に南京に到着です。

南京南駅は、ココからさらに北京、武漢、広州などの都市へ向かう路線が延びているので、駅はとても大きいです。
 
この日は宿泊だけ。 まずは、ホテルにチェックイン。
 
アジア人は、誰もが西洋人を恰好良いと思っているのですね。

チェックインの後は夕食です。
 
すごく活気のあるお店とビールと食事。
 
これが南京の特色料理のようです。
 
蒸した鴨のようですが、塩気がシッカリしみ込み、鴨の旨みを引き出しています。
この料理、このお味を見て、南京の食文化は発達しているような気がしました。

次の日はホテルの周りを散策。

玄武門です。
 
玄武門をくぐると、玄武湖が広がります。
 
ここまで来て、お腹が痛くなったので引き返し。

その後はお仕事先を訪問、そしてその後、南京南駅を目指し、車で移動です。
とても、道が整備されていて広いです。そして南京南駅に到着。虹橋駅並にひろいですね。
 

今回、初めて南京の街を本格的に訪問した訳ですが、南京のイメージが全く変わりました。
春秋時代この地に城を築いたことに始まり、中国四大古都の一つ、14世紀から15世紀にかけて、世界最大の都市だったらしいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%B8%82

知らずの内に、古くて怖いイメージを抱いていた自分を恥じるばかりです。

中川陵(孫文のお墓)にお参りできなかったことが心残りとなりました。

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2016年07月23日

すごく疲れました。浦東からANA972で帰国です。

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ラッキーなことに、ビジネスにアップグレードです。
夏休みで一時帰国のご家族がかなりいらっしゃいました。


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2016年07月16日

今日は、上海近郊の水郷古鎮「朱家角」に行ってまいりました。

中国からです。
ブログは書けるのですが、写真のUPもままならず、詳細は別途報告しますからね!

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