2012年02月10日
中国 無錫にある、赤提灯街、居酒屋街、縄のれん街
2012年02月07日
「げてもの」、の定義。 要はどこで線を引くかですね!
半月以上前になりますが、私の50歳の誕生日

社員の皆様が、広州市の隣にある花都という場所で誕生パーティーを開いてくれました。
そのときのお店の様子。

海鮮+αと言った感じ、例えば活きた鶏を初め、色々な食材を見て注文できます。

鶏もさることながら、鴨も。

蛇も。

これも蛇だったっけ?

日本から初めて来て、こういうのを見ると、「ゲテモノ」って思っちゃいますよね。
生きた鶏さえショッキング。
でも、よく考えれば、どこで絞めるかの問題だけで、食材には変わりありません。
蛇にしても、哺乳類、鳥類、両性類、魚類、爬虫類(順番付けはよく判らんが)のどこで線を引くかの問題。
ようは、食文化。
日本人の食文化を守りたいのならそれに従えばよいのだ。
日本人が、「げてものを食べさせられた!」 と言って被害者意識を持つ必要は無いのだ。
食べたくなければ、「食文化の違いだから、これは食べられません。」 と、はっきり言えば良い。
*****
私の場合、
「犬、猫、兎は勘弁してね!」 って、宣言しています。
なぜなら、私は「愛玩動物」は食べてはいけないと考えるからです。
日本では、「がまがえる」を食用蛙と昔は「言っていた」ぐらいですから、その延長線上と考えれば蛇もそんなには問題ではありません。
社員の皆様が、広州市の隣にある花都という場所で誕生パーティーを開いてくれました。
そのときのお店の様子。
海鮮+αと言った感じ、例えば活きた鶏を初め、色々な食材を見て注文できます。
鶏もさることながら、鴨も。
蛇も。
これも蛇だったっけ?
日本から初めて来て、こういうのを見ると、「ゲテモノ」って思っちゃいますよね。
生きた鶏さえショッキング。
でも、よく考えれば、どこで絞めるかの問題だけで、食材には変わりありません。
蛇にしても、哺乳類、鳥類、両性類、魚類、爬虫類(順番付けはよく判らんが)のどこで線を引くかの問題。
ようは、食文化。
日本人の食文化を守りたいのならそれに従えばよいのだ。
日本人が、「げてものを食べさせられた!」 と言って被害者意識を持つ必要は無いのだ。
食べたくなければ、「食文化の違いだから、これは食べられません。」 と、はっきり言えば良い。
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私の場合、
「犬、猫、兎は勘弁してね!」 って、宣言しています。
なぜなら、私は「愛玩動物」は食べてはいけないと考えるからです。
日本では、「がまがえる」を食用蛙と昔は「言っていた」ぐらいですから、その延長線上と考えれば蛇もそんなには問題ではありません。
