1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:17:57 ID:Zz5
1年目の1999年は53試合に出場し、105打席で7本塁打を放つなど1年目からその長打力を見せつけた。

翌2000年は92試合に出場し、前年を上回る16本塁打を記録した。

2001年は規定打席には届かなかったものの、レギュラーに定着し124試合に出場。打率.284・18本塁打・56打点の成績を残した。

2002年は140試合にフル出場し、プロ入り初の規定打席にも到達。自己最多の28本塁打を記録し、オールスターにも初出場。

だそうだ

2: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:19:35 ID:HIF
比較対象がそれ以上の化け物連中なんやで



3: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:20:37 ID:T3u
ガチの天才何人も見てきとるからな

4: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:25:00 ID:mNS
僕は(本物の天才と比べると)才能がないので泥臭くやるだけなんです

5: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:25:29 ID:YsQ
ドラ6やし

6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:26:33 ID:irS
当時の広島って一塁手・三塁手の選手層が薄かったりしたんか?

8: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:32:54 ID:LZu
>>6
ロペス抜けて江藤抜けて内野で長打狙えるのがノムケンと新井だけの時代

9: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:33:27 ID:2hh
清原みたいなのでもない限り自分がプロの中で天才だとは中々思えんやろ

11: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:44:35 ID:3se
体格には恵まれていたけど実際守備もバッティングも覚束ないレベルだったらしいじゃん

12: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:45:48 ID:Gcp
>>11
体格は才能やろ
大谷とか藤浪も160センチやったら
雑魚やろ

18: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:53:07 ID:3se
>>12
そりゃ体格は才能よ
ただそこに当時は技術がまだ未成熟だってことよ

14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:47:29 ID:lo2
そうして真面目に泥臭く頑張った結果、球界随一の愛されキャラに

15: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:47:55 ID:YOl
長くやるのも才能

16: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:50:13 ID:knM
>>15
北京前に腰やって、今でも時々後遺症あるみたいだが長期離脱はこれまでないよね

17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:50:37 ID:3v1
体格には恵まれるものの才能に恵まれずそれでも努力しまくった結果
あの有名な話のようにドラ6で指名球界随一の愛されキャラ兼球界を代表するスラッガーにもなったしな

19: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)18:53:16 ID:Tct
新井さんは割と器用やけどな
いつかどっかのOBが
「新井は器用に不器用を演じている」
「前田は不器用に器用を演じている」
みたいなこと言ってた。

26: 名無しさん@おーぷん 2016/02/03(水)19:27:46 ID:2tu
ホームラン王取る前はホントクソみたいなフォームだった。それでも28本打った年もあったしある意味天才。まあ市民ってのもでかかったけど。

引用元: 新井貴浩(189cm96kg)「僕は才能がないので泥臭くやるだけなんです」