なんJは加速している


    タグ:栗山英樹

    1: 風吹けば名無し 2021/10/21(木) 22:40:46.75 ID:IAr+zXaL0
     今季限りで退任する日本ハムの栗山英樹監督がペイペイドームに別れを告げた。ソフトバンクとの今季最終戦は引き分け。試合後はナインと外野に整列し、敵地・福岡のファンに別れを告げた。

     「この球場、本当に色んなことがあったなって思う。ソフトバンクをターゲットに自分の中ではやってきた。最後、力負けするのではなくて、選手が向かって行ってくれたことが良かったです」。16年7月3日の同カードでは「1番・投手」の大谷が先頭打者アーチを放つなど、思い出も深い場所。10年間、打倒ソフトバンクを掲げ続けてきた栗山監督は、「工藤監督もこの7年間大変だったと思う。逆に勝たなきゃいけないプレッシャーの中で大変だっただろなって。でもちょっとだけああいう戦力でやってみたいなって…たまに思ったけど(笑い)。それぞれみんな大変なので。感謝しています」と別れを惜しんだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea75d443d93b21a8222c086e8b5e85b55fea2e5b
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    1: 風吹けば名無し 2021/03/27(土) 06:21:31.75 ID:FsvvUgIy0
    完敗だった。
    ミスも出た。2―8で敗れた開幕戦。
    栗山監督は黒星スタートの全てをのみ込んで言った。
    「開幕戦という緊張感がある中で、うまくいっていない部分がいっぱいあるよね。
    それを認めて、しようがないではなくて、みんなが次にやれるようにしないといけない」

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/03/27/kiji/20210327s00001173028000c.html
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    1: 風吹けば名無し 2021/03/23(火) 19:30:26.36 ID:MDDDk1X0a
     日本ハムの栗山英樹監督(59)が23日、メジャー4年目で初の“リアル二刀流”でプレーしたエンゼルス・大谷についての思いを明かした。

     大谷は21日(日本時間22日)の米アリゾナ州ピオリアでのパドレス戦で、日本ハム時代の16年7月3日のソフトバンク戦以来となる「1番・投手」で出場。栗山監督は「打って投げて走る。一番、翔平の本質を引き出すのはあれ(リアル二刀流)が一番いい。野球を天真らんまんにやるっていう感じを思い出してくれているのは見ていて、翔平らしいなと思った」と目を細めた。

     大谷は期待に応えるかのように、投げては4回を2安打1失点、5三振を奪い、101・9マイル(約164キロ)でメジャー自己最速をマーク。打っては2打数2安打で9試合連続安打と投打で躍動した。メジャーの舞台でもついに実現したリアル二刀流について「メジャーリーグのオープン戦とはいえ、1番で先発で投げられる。それは本当に夢があるよね。そういうのはすごく重要だし、こっちが思っていた通りなんで」とうなずいた。
    https://hochi.news/articles/20210323-OHT1T50170.html
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    1: 風吹けば名無し 2021/02/15(月) 21:25:57.19 ID:QMo38dRad
     ◎西武・辻監督はノック中の川野に手本を見せ「62歳で、できちゃってゴメンね。スマート!軽やか!」。ゴールデングラブ賞8度の名手、恐るべし…。

     ◎ソフトバンク・川島は、2人1組でのゴムチューブを使ったトレーニング中に負荷を上げた川瀬に「おいおい、普段の恨みでもあるのか!」

     ◎DeNA・三浦監督がブルペンの山崎を視察も投球練習はすでに終了。「もう1回投げてくれ」。さすがに無理でした…。

     ◎日本ハム・栗山監督が人気アニメ「鬼滅の刃」の登場人物の1人、冨岡義勇の名前を出すも担当記者は全員知らず。「みんな鬼滅世代じゃないのね。今、すげー無反応だったね。冨岡義勇がいないと、禰豆子さんも炭治郎もいなかったんだよ」

     ◎日本ハム・栗山監督は、上沢の誕生日だった2月6日に開幕投手を通達。ベーブ・ルースの誕生日でもあり「2月6日が誕生日って格好いいよね。俺も2月6日生まれが良かったな」
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    1: 風吹けば名無し 2021/02/12(金) 17:16:01.24 ID:I/mcWo/Qp
    https://www.daily.co.jp/baseball/2021/02/12/0014075140.shtml

     日本ハムの栗山英樹監督が12日、沖縄・国頭で行われている2軍キャンプを視察。昨年に右肘じん帯を断裂し、保存療法で復活を目指している斎藤佑樹投手の投球を、今年初めて直接確認し、「びっくりしましたね。本当よかったなー。どうしちゃったんだ佑樹っていうぐらい」と右腕の復帰具合に感嘆した。  現在斎藤佑は強度を落とし、球数を増やしたリハビリに取り組んでおり連日200球前後の投げ込みを行っている。栗山監督は「下半身の使い方は、今まで以上にすごくいい使い方をしている」と評価した。

     近年は成績が振るわず、苦しそうな表情が目立った右腕もこの日は楽しそうに野球を楽しんでいたとし、「ああいう表情で野球をやってくれると『涙が出ちゃう』って感じだよ」と感動した様子の指揮官。「みんなに騒がれて頑張ってきた選手が、泥だらけになって、30(歳)になろうが関係なく必死になって野球に向かっていく姿は、俺は大きな意味があると思っている」と右腕の復活に期待を込めていた。
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