なんJは加速している


    タグ:涌井秀章

    1: 風吹けば名無し 2019/12/24(火) 17:01:36.93 ID:50AH+z0s0EVE
    涌井、楽天電撃移籍のウラに“恩師”介在? 球界関係者「中日が移籍先の第1候補だったようだが…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00000016-ykf-spo
     ロッテから金銭トレードで楽天に移籍した涌井秀章投手(33)が23日、
    仙台市内の楽天生命パーク宮城で入団会見。併せて契約更改交渉も行い、来季年俸は今季の2億円から37・5%減の1億2500万円となった。

     青天の霹靂ともいえるトレードにも、本人は「報告は旅先というか、仕事先で聞きました。前々から(放出情報は)出ていましたし、こういったことは慣れている」と淡々。
    西武からロッテ、そして楽天と、これまで2度の移籍には“恩師”が介在している。

     2013年オフ、FA移籍したロッテを率いていたのは西武でも仕えた伊東勤監督だった。2年連続2ケタ勝利で復活を遂げ、
    17年から3年契約を結んだにも関わらず、同年オフに伊東監督が退任すると海外FA権を行使。移籍交渉がまとまらず残留に落ち着いたが、井口政権では年々、登板機会を減らしていった。

     恩師は今季から中日ヘッドコーチに就任。球界関係者は「今年も中日が移籍先の第1候補だったようだが、
    以前所属したマネジメント事務所の筋が悪く、中日のコンプライアンス関係に引っかかったらしい」と声を潜める。事務所との関係は絶たれているが、訴訟まで発展した騒動が尾を引き及び腰になったという。

     そこに救いの手を差し伸べたのが現在、同じ吉本興業と契約する楽天・石井一久GM(46)だ。西武時代の同僚に対し、
    「長いイニングを投げられる投手の存在は大きい。また、中期的なビジョンを描くうえで、彼の練習態度や姿勢は若手を引き上げる要素になる」と期待。ただの縁故採用でないことを示すには、結果しかない。(片岡将)=金額は推定
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