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1 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:11:35 ID:NsBrNDHTL
\(^o^)/




マー君、7回4失点で41年ぶりメジャー記録更新ならず

 ツインズ-ヤンキース(3日、ミネアポリス)米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(25)がツインズ戦に先発し、7回9安打4失点(自責点4)で降板。デビュー戦から17試合連続のクオリティースタート(6回以上を投げ、自責点3以内)のメジャー新記録達成はならなかった。田中は7-4の3点リードの七回に降板し、12勝目の権利は得た。

 田中は一回、先頭のドジャーに中前打を許し、一死後にパームリーに先制の右翼線適時二塁打を打たれ、1失点スタート。三回にも先頭から2連続安打を浴び、無死一、三塁とされると、次打者の内野ゴロの間に2点目を奪われた。六回は、先頭のスズキに左中間二塁打を浴び、内野ゴロで一死三塁から、4番モラレスの一ゴロの間に3点目。さらに七回、一死から7番プルーフに左翼線二塁打を許すと、続くエスコバルに左前適時打を浴び、4点目を奪われた。

 田中は、1973年のスティーブ・ロジャース(エクスポズ)の16試合連続クオリティースタートのメジャー記録に41年ぶりに並んでいたが、この日の4失点はすべて自責点で17試合連続の新記録達成はならなかった。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000520-sanspo-base


無題
http://live.baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/live/?id=2014070407

※QSの条件
成立条件が「先発投手が6イニング以上を投げ、かつ3自責点以内」のため、6回を3自責点以内に抑えたが、7回以降に4自責点以上を取られた場合はQSはカウントされない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/クオリティ・スタート


2 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:11:45 ID:PWsxVr31v
逝きましたー


6 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:13:43 ID:6Px2zYM20
首振ってストレート→打たれる

なぜなのか



11 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:15:01 ID:O7EL5V0Kv
6回で降りておけば…という内容だったな



※スコア
無題
http://live.baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/table/?id=2014070407


14 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:15:50 ID:lVSZUuMqp
0封  勝つためには当然
1失点 負けても文句言えない
2失点 当然負け。勝ったら野手陣に感謝
3失点 二軍行けゴミ。勝ったら野手陣に土下座
4失点 戦力外。勝っても馬鹿試合



20 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:17:56 ID:7LWiuJ9qR
球威落ち杉内
この先は打ち込まれる試合増えそうだな



23 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:19:03 ID:NSh8gTJLN
研究されたか


25 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:19:34 ID:70gB0vMcJ
今日は調子悪すぎ


27 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:20:30 ID:cVksiU6hZ
もっと点取られてもおかしくなかった


38 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:28:20 ID:05T9HaVKH
これで防御率2.27か




無題
http://live.baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/table/?id=2014070407


39 :名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)11:32:45 ID:Z6zLsBeOI
炎上でも好投でもないけど勝ちはつきそうやな
奪三振少ないのは気になるが





※追記:12勝目です!ヤンキースの連敗も5でストップしました!
マー君、単独トップの12勝目もメジャー最多4失点

● ツインズ 4 - 7 ヤンキース ○
<現地時間7月3日 ターゲット・フィールド>

 ヤンキースの田中将大投手が現地時間3日のツインズ戦に先発登板。苦しみながらも7回4失点の投球で、メジャー単独トップとなる12勝目を挙げた。一方、メジャー最多の4失点を喫したため、開幕から17試合連続クォリティ・スタート(6イニング以上、3自責点以下)のメジャー新記録達成はならなかった。

 初回から球威、制球ともに本来の姿とは程遠かった。先頭のドージャーに安打を許すと、3番パーメリーに適時二塁打を打たれて、いきなり先制点を許した。3回にも2本の安打などで失点を喫するなど、3回までに5安打を浴びる苦しい投球。6回、7回と長打をきっかけに失点を許した田中は、7回を投げて投球数85、被安打9、奪三振3、無四球、4失点の内容で降板した。

 試合は5回に味方打線が奮起。6番ベルトランの逆転3ラン、8番ウィーラーのメジャー初HRで4点を奪うと、7回にも9番ライアンの適時打などで3点を追加。田中の登板では援護が乏しかったヤンキース打線が爆発し、連敗を5でストップ。今季勝敗を42勝42敗の五分に戻した。

 田中は4失点、被安打9、奪三振3ともに今季ワーストの内容。それでも、しっかり試合を作ってチームに勝利を呼び込むあたりは、さすがの登板だった。粘り強く投げる田中の真骨頂がもっとも垣間見えた試合となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00003553-baseballk-base



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