レジェンド

清原和博(19).304 31本 78打点←こいつが天下取れなかった理由

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590414453/

Kazuhiro_Kiyohara
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E5%8E%9F%E5%92%8C%E5%8D%9A
1: 風吹けば名無し 2020/05/25(月) 22:47:33.71 ID:2c9HpVNA0
なんでなんや?

2: 風吹けば名無し 2020/05/25(月) 22:47:45.75 ID:etGRgMzH0
3番が秋山じゃなけりゃ打点王取れてたやろうな
まぁただそれだけやが

3: 風吹けば名無し 2020/05/25(月) 22:48:00.52 ID:htZEISbI0
入った球団が悪い

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上原浩治さん、お気持ち表明

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590407475/

5

1: 風吹けば名無し 2020/05/25(月) 20:51:15.61 ID:iMC3IUjr0



8: 風吹けば名無し 2020/05/25(月) 20:52:22.78 ID:+PVkvcGS0
あくまで学生は学業優先ってことっすかね

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篠塚和典氏が明かす「怪物・江川」の記憶 「山倉さんは“ノーサイン”と言っていた」

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590239217/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/23(土) 22:06:57.46 ID:Q6suzthT9
天才打者が元祖「怪物」について語る「江川さんがピッチャーでNO1だと思ってます」

読売巨人軍史上屈指の好打者と言えば、通算1696安打をマークした篠塚和典氏(1992年途中までの登録名は篠塚利夫)。
1975年のドラフト1位で銚子商から入団し、圧倒的な打撃技術の高さ、そして、華麗な守備で現役時代に多くの名シーンを生み出した。

Full-Countでは、天才打者が現役時代を振り返る連載「篠塚和典、あの時」を掲載中。今回は、篠塚氏が語る「江川卓の記憶」前編。剛速球と縦に大きく割れるカーブを武器に活躍した江川氏は、
わずか9年間という現役生活で通算135勝をマーク。高校時代から数々の伝説を作った元祖「怪物」について、篠塚氏は「ピッチャーでNO1だと思っている」と話す。

巨人ではチームメートとして江川氏と共闘した篠塚氏。だが、高校時代には2歳年上の「怪物」と対戦したことがある。その時の印象はあまりにも鮮烈だったという。

「対戦したのは高校の時。一番速い時期だったのではないかと。本人も言ってました。高校の時が一番速かったと。私は江川さんがピッチャーでNO1だと思ってますからね。
2試合しか対戦してないけど、こんなに速いピッチャーいるんだって思いましたよ」

プロに入ってからは、多くの名投手と対戦を重ねた。もちろん、高校生だったときに対戦した投手と、その後にプロで対戦した投手とを単純比較することはできない。
ただ、バックで守っていても、江川氏の凄さに変わりはなかったという。

「プロになれば、自分が速い球でもそういうふうには見えなくなってきているから、高校の時に江川さんを見た感覚とはちょっと違います。
でも、やっぱりいざという時の速さ、ランナーがスコアリングポジションに行ったときは凄かったですね。ランナーがいないときは大体7、8分(の力)で投げている感じ。
体の使い方を見ていると、それほど大きく使わずドローン、ドローンと投げるんだけど、セットに入って足を上げてからの速さは全然違いました。
ランナーがセカンドとかサードにいると、ギアが上がる。それはすごく感じました」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00779139-fullcount-base&p=1
5/23(土) 7:10配信


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大島康徳氏、TBS「爆報!THEフライデー」に不信感、プライバシーの侵害 納得いかない

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590203732/

20200523-25230106-nksports-000-10-view

1: 牛丼 ★ 2020/05/23(土) 12:15:32.35 ID:P8lsc1bn9
プロ野球の元日本ハム監督で大腸がん闘病中の大島康徳氏(69)が、TBS系「爆報!THEフライデー」で放送された内容について抗議し、「TBSには心から猛省してもらいたいと思います」とした。

大島氏は22日、「ダメです!『爆報THEフライデー』さん」のタイトルでブログを更新。昨年、同番組では、欠陥住宅と判明した自宅について取り上げられたが、「放送された内容について私どもは番組サイドに強く抗議して参りました。事実と異なることを放送したこと プライバシーの侵害があったこと 『これを公に放送してしまった以上、訂正と謝罪も公にすることが筋である』ことを訴え 話し合いもつい二日前まで重ねて参りましたが残念ながらその申し出は受け入れていただけませんでした」と経緯を明かした。

番組・局側は誤りを認め、謝罪の手紙を受け取ったという。しかしその謝罪内容に「納得いきません!」とし、「何を間違ったのかの問題の捉え方も違いますし 謝罪の気持ちも解決しようという誠意も全くこちらには伝わってきませんでした」と不信感をあらわにした。

大島氏が公開を拒否していたという自宅の建築費用などについても放送され、さらに金額も事実とは異なっていたという。「プライバシーの侵害 個人情報の意識に対しあまりにも鈍感であります。TBSには心から猛省してもらいたいと思います」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13571e5f87353792e15262c60da41860cab7217c

5: 名無しさん@恐縮です 2020/05/23(土) 12:17:34.48 ID:8RMYga100
またTBSか

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広岡達朗が夏の甲子園を失った球児達へ檄「甲子園だけが人生じゃない 野球バカではいかん 今こそ勉強しなさい」

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590109229/


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1: THE FURYφ ★ 2020/05/22(金) 10:00:29.80 ID:POLUk2YA9
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で夏の甲子園大会並びに地方大会が中止になった。都道府県の高野連の判断で
独自の地方大会は開催される方向だが、センバツに続き、夏の甲子園の舞台までなくなり、球児たちは大きなショックに
包まれている。巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた”大御所”広岡達朗氏(88)が、そんな球児と、高校野球界へ
メッセージを送った

日本高野連が下した中止の決断に対しての広岡氏の第一声は、「新型コロナウイルスを何とか殺さない限りスポーツはできない。
会社がつぶれ、失業者が生まれている情勢では、世論の理解は得られないだろう。球児たち、特に3年生の無念の心情は
痛いほどわかるが、中止になるのは、仕方がないことだ」というものだった

たとえ無観客であっても全国から球児が甲子園に移動、最大2週間にわたって集団で宿泊することには大きな感染リスクがある。
さらに49校の代表を決める地方大会も中止になった。39県では14日に緊急事態宣言が解除、21日には大阪、兵庫、京都でも
緊急事態宣言が解除されたが、地方大会には、約3800校、約15万人の球児が参加、約250球場で開催される。地域によっては
医療体制の逼迫の影響で球場待機の医療スタッフを配備できない可能性や、夏休みの短縮により、授業が大会期間に重なり、
学業に支障が出る可能性もある。地域の公平性にも欠き中止はやむをえないだろう

ただ、3年生の救済措置として都道府県ごとの独自の地方大会開催は「自主性にお任せしたい」(高野連・八田英二会長)との
方針で認められた。高野連は、球場使用料などの経費の補助や感染予防に関する助言をしてサポートするが、「こうして欲しい、
こうして欲しくないとは言わない」(八田会長)と、問題が起きたときの責任は、各地方の高野連に押し付けた

「ようするに上に立つ人間(高野連)が中止を決めたものの、そのフォローなど、何をやっていいのかわからんのだろう。誰も責任を
取ろうとしない。この姿勢はいかがなものか」

広岡氏も、高野連の決断は支持したものの、まだ「終わっていない夏」に対する高野連の姿勢は問題視した。
その上で、春のセンバツに続き、夏の甲子園もなくなり絶望にくれる球児たちにこんなメッセージを送った

「高校生、高校野球の本質とは何か。学びだ。今回は、その本質について向かい合い、真剣に考えるチャンスではないか。
これからの人生の方が長いのだ。甲子園が人生のすべてではない。選手たちは、つらいだろうが、気持ちを切り替えることだ。
このピンチは、これから先の自分の人生を考えるチャンスである。逆境を乗り越えることで精神的に強く立派になれる。
今こそ勉強をすればいい。甲子園に出るためだけに私立の学校へ越境入学してきた選手も少なくないだろう。彼らは、今後、
大学、社会人、もしくはプロへ進むのかもしれない。どの道へ進むにしろ、野球バカではいかん。勉学が大切になってくる。
その機会を得たと考えればいい。そして、その今すべきことは何か、大切なものは何かを監督、コーチ、部長先生ら、
高校野球の指導者がしっかりと教えること。高野連は、その責任を曖昧にしているが、指導者には、子供たちに、その道筋を
しっかりと示す責任がある」

甲子園至上主義へのアンチテーゼを含んだ主張だ。 
広岡氏も、呉三津田高校時代、西中国大会の決勝に進出したが、自らのエラーもあって山口の柳井高校に逆転負けして
甲子園の土は踏めなかった。その悔しさから勉学に励んで早大へ進みプロへの道を切り開いてきたという経験がある

「プロを目指す選手は不安なのかもしれないが、甲子園がなくともプロのスカウトはちゃんと素材を見ている。昔からそうだった。
まして情報網の発達している現代ならなおさらだ。古い話で恐縮だが、稲尾も甲子園に出ずに大投手になった。プロで成功する
条件は甲子園ではない。出たいと頑張った努力なのだ」

広岡氏が例に出したのは「鉄腕」と評された276勝のレジェンド、故・稲尾和久氏。大分県立別府緑丘高校時代には
甲子園出場機会はなく、まったくの無名だったが、1956年に西鉄ライオンズに入団し、高卒3年目の1958年には33勝し、
巨人との日本シリーズでは、7試合中6試合に登板して4試合に完投し、「神様、仏様、稲尾様」と呼ばれるまでの名投手となった

「甲子園の代替案のアイデアは浮かばないが、苦難を乗り越えれば何かを得る」
こんな状況だからこそ、プロ野球界の大御所、先人の言葉に耳を傾ける必要があるのかもしれない

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00010000-wordleafs-base


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金本の1002打席連続無併殺打とかいうガチでやべー記録

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590108637/

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1: 風吹けば名無し 2020/05/22(金) 09:50:37.39 ID:zyeWHzPy0
絶対更新無理やろ

2: 風吹けば名無し 2020/05/22(金) 09:51:19.12 ID:4jpXmyUv0
一生懸命走ったからって理由すこ

5: 風吹けば名無し 2020/05/22(金) 09:52:13.91 ID:ahINWA6ap
カープ時代の併殺数少なすぎる

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張本勲氏提言「冬にセンバツ出場校で試合を。思い出だけでも作らせてあげたい」

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590032473/


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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/21(木) 12:41:13.51 ID:8jUEzSfX9
◇夏の甲子園、地方大会中止

全国の球児のことを思うと本当に残念でならない。過酷な練習に耐えて仲間とプレーし、甲子園を目指して若き命を燃やす――。国難ともいえる新型コロナウイルスの感染拡大だが、こんな事態を誰が想像しただろう。

今、思い出すだけでも涙が出る。58年夏。私のいた浪商(現大体大浪商)は甲子園出場を決めたが、部内で暴力事件があった。チームは出場が認められたものの、他の数人とともに私は処分を受けて出場できず。
事件は部員みんなが見ており、完全な濡れぎぬだった。死のう、とさえ思った。16歳で故郷・広島を出てきて、夢が絶たれ…。それほど甲子園は大きな存在だった。

何とか甲子園の土だけでも踏ませてあげられないか。例えば春のセンバツの出場予定校を集め、今年の11~12月に試合を行う。32チームで1試合ずつ。1日4試合なら4日間の計算だ。思い出だけでも作らせてあげたい。
そこには全国約4000校の球児の希望が詰まっているのだから。

若き高校生に今回の事態が運命だったというのは酷だろう。人生は長い。この経験を糧に「あの時のことを思えば…」と強く生きてほしい。「あっぱれ」な人生を、と切に願う。(スポニチ本紙評論家)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000069-spnannex-base
5/21(木) 5:30配信

7: 名無しさん@恐縮です 2020/05/21(木) 12:43:49.83 ID:5B4Ev/Q+0
冬の甲子園ええやんwwwwww

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堀内恒夫さん「『何の為にやってきたのか』本当は、そう叫びたいだろうに」球児へ悲痛メッセージ

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1589991598/


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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/21(木) 01:19:58.64 ID:8jUEzSfX9
元巨人監督で、野球解説者の堀内恒夫さん(72)が20日、ブログを更新。新型コロナウイルス感染予防のため、今春の第92回選抜高等学校野球大会(甲子園)に続いて今夏の第102回全国高等学校野球選手権大会(8月10日から16日間、甲子園)も中止が決定したことについて「試合が出来る可能性をなんとか探ってもらえないだろうか」と県大会の一部でもいい、日程を遅らせてでもいいから開催できないかと訴えた。

「栄冠は君に輝く」と大会歌をタイトルにブログを更新した堀内さん。「今、決断をしないといけないのであればこの判断は致し方ないだろう。人の命の問題だからね」と中止決定に理解を示し「それは選手たちも充分理解しているはずさ」とまずは続けた。

だが、「一野球人として」の私見だと断った上で「春もダメ夏もダメ」「両方とも開催しないなんて選手たちにしてみたら大変なことなんだよ。『何の為にやってきたのか』本当は、そう叫びたいだろうに」と球児の胸中を代弁すると「どうだろう。県大会だけでも出来ないものだろうか。全部とは言わない。出来るところだけでもいい。少し遅れてもいいじゃないか。試合が出来る可能性をなんとか探ってもらえないだろうか」と提言した。

その上で、県大会も一切開催されなかった場合についても言及し「春の大会も夏の大会も経験していなくとも、僕は高校3年間野球をやっていました。とどうか誇りを持ってもらいたい」と球児たちへメッセージ。「今回の決定は試練ではあるけれどその誇りを胸に前へ進んで欲しい。栄冠は君たちに輝いているんだから」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-00000226-spnannex-base
5/20(水) 22:21配信


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トップ絵はTSUYOSHI様に描いていただきました。

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