佐々木朗希

【アサ芸】ドラフト裏情報!怪物・佐々木への入札が4球団にとどまった理由とは

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571440770/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/19(土) 08:19:30.92 ID:ZHDUK4YI9
令和初のプロ野球・ドラフト会議は、高校生が大量指名された。将来性、育成の重要さが改めて問われたが、
その主役である最速163キロ右腕・佐々木朗希(大船渡)に入札したのは4球団だった。
奥川恭伸(星稜)、森下暢仁(明大)、石川昂弥(東邦)など、他にも好選手が多かった。
しかし佐々木は一時、史上初の12球団入札も予想されていた。ドラフト直前に何があったのか。

「日本ハムを除く11球団が事前に佐々木と面談しました。
それによって1位入札したのは、指名に成功した千葉ロッテ、地元・楽天、日本ハム、西武だけでした」(在京球団スタッフ)

理由はいくつかある。まず、佐々木が一人前になるまで「時間が掛かる」と判断されたこと。
ユニフォーム姿のときも「線が細い」と感じるスカウトは少なくなかったが、面談時の学生服姿を見て、さらにその印象を強くした球団スタッフも少なくなかったそうだ。

「U-18大会中、右手中指にできた血マメも判断材料となりました。投げ込み量が少ない証拠です。
プロの春季キャンプは走り込みと投げ込み。プロの練習についていけるのか、と」(同前)

投げるボールの質は、天下一品だ。ドラフト当時の松坂大輔、大谷翔平と比べても「上」と評するスカウトは多い。
だが、彼らは体が頑丈だった。また、こんな情報も交錯していた。

「U-18大会中のメシですよ。大会会場となった韓国と言えば、焼肉。他選手はキムチやカクテキで白飯を頬張っていましたが、佐々木は辛い物が苦手。
水になじめるか心配とも言っていたので、食生活や環境にも苦労しそう」(関係者)

スピンの掛かった163キロの剛球を欲しがる声は、どの球団も最後のスカウト会議まで止まなかったというが、競合になることと、そのあたりのデリケートさを勘案して即戦力選手へ方向転換したところもあったという。

「プロ志望届を提出した後の会見では『12球団OK』と言っていましたが、佐々木サイドにも育成方法に気がかりな球団があったようです」(同前)

佐々木は物静かな性格だ。「チョイ悪」くらいがちょうど良いとされるプロ野球界では多少苦労するかもしれないが、その“怪物”の素質を一日も早く開花させてほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2044701/
2019.10.18 18:00 Asagei Biz


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佐々木朗希投手がドラフト後に見せた「凍りついた表情」の意味

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571433022/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:10:22.46 ID:lgoKbSLSa
ドラフト会議はプロ野球を衰退へと向かわせる要因

 今年もまた、ドラフトという制度がいかに不可思議で、時代の価値観とかけ離れているかを改めて痛感させられた。
秋の風物詩、プロ野球の一大イベントなどと、気の抜けた戯言を言っている場合ではない。これは、ぬるま湯以外の何物でもなく、プロ野球が衰退に向かう大きな要因であり、象徴的なものだと思う。

 本来なら、球団は指導体制 、育成ビジョン、それを可能にする施設やスタッフの充実を図り、これを提示して選手の獲得に取り組むべきだ。
選手も、自分の野球観や哲学、選手としての特性や課題、さらには人生設計などを考慮した上で、それを実現できる環境か、価値観を共有できるチームかを見定め、納得した上で球団を選びたいところだ。
そういう両者の合意と価値観の共有があって、期待のふくらむ門出と言えるだろう。いまのプロ野球界には、そんな当たり前の知性も発想も合意もない。

2: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:10:44.46 ID:lgoKbSLSa
 この夏、日本中が、佐々木投手の登板回避をめぐって喧々囂々の議論を展開した。賛否あったが、それはいわば選手育成の質的な姿勢を問う議論だった。
ところが、当の佐々木が身を投じる先は、クジ引きで勝手に決められる。このように指摘すれば、人生がクジ引きで決まる理不尽だけでなく、ドラフト制度が野球界発展を妨げるさまざまな温床になっていることに気がついてもらえるだろうか。

 ドラフト制度があるために、プロ野球の各球団は人材獲得のための努力をしなくてもいい。たとえ合宿所が老朽化していても、ファームの練習施設がそれなりのレベルでも、交渉権を限定された選手は、その球団に入るか拒否するかの選択肢しかない。
高校生が拒否して大学に入れば4年間、社会人野球を選べば3年間、プロ野球に入ることができない。

3: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:11:01.95 ID:lgoKbSLSa
 一体、なぜそんな縛りを受けなければならないのか? 一般企業が新人のリクルートに多額の予算と工夫を凝らし、人材獲得のために企業広報を熱心にする時代に、プロ野球のチームは殿様商売を決め込んでいる。
そんな乱暴で、企業本位の業界に未来がないことは、他の業種なら容易に想像できるだろう。言うまでもなく、プロ野球は、自分たちは特別と自認しながら、ガラパゴス化している。

4: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:11:17.89 ID:lgoKbSLSa
あの佐々木投手の野球人生もクジ引きで立ち往生させる愚かな制度

 高校3年間、同世代約5万人の中で誰よりも成果を残し、プロ野球界の評価を得た人間ほど「自由な選択」というご褒美が与えられるのでなく、複数球団の競合という究極の不自由を強いられる。

 登板回避であれだけ議論の的になった佐々木がプロ入りする際に、「どの球団の、どんな育成環境、どんな指導者を選ぶのか?」が次の大きな関心事なるのが自然な流れではないか。

 ところが、あれだけ、甲子園を犠牲にしてまで、監督も佐々木の未来のために信念を通し、日本中が議論し、そしてクジ引きで千葉ロッテに決まる。

5: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:11:29.87 ID:lgoKbSLSa
 球団が決まった瞬間、凍りついた佐々木の表情が波紋を呼んでいる。それはまさに、これまで懸命に追い求め、積み重ねてきた佐々木の野球人生が思考停止し、立ち往生せざるをえなかった、愚かなプロ野球の現実を表しているように思う。

 選手育成をすっかりアマチュア球界に任せきり、自分たちはその上澄みをクジ引きで分け合うだけの非道なプロ野球界が猛省し、目を覚ますよう願ってやまない。

(作家・スポーツライター 小林信也)

6: 風吹けば名無し 2019/10/19(土) 06:11:48.13 ID:lgoKbSLSa
佐々木朗希投手がドラフト後に見せた「凍りついた表情」の意味
https://diamond.jp/articles/-/217996?page=3&device=smartphone&display=b


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佐々木の為にロッテの良いところ上げていこうや

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571363552/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 10:52:32.87 ID:XOZ314ET0
12球団で1番応援がすごい

2: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 10:52:43.40 ID:0ne+227h0
応援が有名

3: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 10:52:59.12 ID:zE5k10iCr
お菓子食べ放題

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記者「ロッテの印象は」「ロッテのどの選手に話を聞きたいか」 佐々木「…!!!(脳細胞活性化)」

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571354688/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 08:24:48.09 ID:L0jnIx2o0
――ロッテの印象は

 12球団で一番、応援がすごいなという印象。


――ロッテのこの選手に話を聞きたいなどは

 全員に聞きたいです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000088-asahi-spo

頑張った

2: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 08:25:12.00 ID:eIAlL8g70

4: 風吹けば名無し 2019/10/18(金) 08:26:04.50 ID:Af0VCDAF0
ロッテの印象→お菓子が美味しい
でよかったやろ

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佐々木 ロッテ交渉権獲得で嬉しさ100% ジョークも出た「浜風で風邪を引かないように」

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571314397/


1: ひかり ★ 2019/10/17(木) 21:13:17.24 ID:c7yX6Taq9
 【プロ野球ドラフト会議 ( 2019年10月17日 )】
日本ハム、ロッテ、楽天、西武の4球団が重複指名し、ロッテが交渉権を獲得した大船渡の佐々木朗希投手(17)は安どの表情を浮かべた。「ほっとしています。(嬉しさは)100パーセントです」。

 ドラフト会議開始前からすでに3球団が1位を公言していた逸材でも、運命の瞬間には緊張していた。会議中は常に表情を強ばらせていた佐々木。4球団から1位で名前が呼ばれる段階でも表情は崩れない。
立ち会った国保陽平監督からお祝いの握手を求められた場面になって、ようやく笑顔をこぼした。「どこの球団になるのかなと思いながら、緊張していた。(4球団に指名されて)評価をいただいて光栄です」
と高校生らしく笑った。

 会見では緊張から解放されて、和やかな様子。ロッテの印象については「12球団で応援が一番凄いと思う」と話し、本拠地である千葉についても聞かれると「浜風が強いので風邪を引かないように気をつけたい」と笑いも誘った。

 高校史上最速の163キロを誇る剛腕は「日本一の投手になりたい」と目標を宣言。自らが活躍する姿を思い描いていた。

スポニチ

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/17/kiji/20191017s00001728352000c.html
ロッテが交渉権を獲得し、昭和の怪物・江川卓、平成の怪物・松坂大輔の写真などを持った部員、保護者らと笑顔を見せる令和の怪物・大船渡の佐々木(中央)=撮影・木村 揚輔
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4球団競合の大船渡・佐々木朗希はロッテが交渉権獲得!!!!

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571298417/

10_17_17_26_14_800.mp4_snapshot_01.45_[2019.10.17_17.30.00]
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698: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 17:27:09.51 ID:PXSuVY200
ファーwwwwwwwww

700: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 17:27:14.06 ID:0wbQWoMQ0
ロッテキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

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【朗報】佐々木と奥川の球質比較 佐々木の平均球速はメジャー超え、奥川は既にプロ平均並みの球質

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571279300/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:28:20.51 ID:hKpPSrNd0
早速、佐々木投手のデータをみてみる。
最も特徴的なのはストレートの球速で、平均152キロを記録した。メジャー平均が150キロであると考えると、球速だけでは既にメジャー級であるといえるだろう。
次に、そのストレートの「球質」を探るべくボール変化量をみてみる。これは回転によってボールがどれくらい変化したかを示す指標である。
平均よりホップ成分が大きなボールは打者がいわゆる「ノビ」を感じやすく、昨年甲子園を沸かせた現日本ハムの吉田輝星投手は53cmのホップ成分を誇っていた。

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佐々木投手のストレートはシュート成分が非常に大きい球質でプロ平均の速球よりも約15cmもシュートしていた。
ノビながら右打者に食い込んでくるような軌道で、「怖さ」のあるボールであるものの、空振りを量産する球質というよりは詰まらせてゴロで打たせるような球質である。
また、シュートが大きいストレートは組み合わせられる変化球も多くない。
現状では球速「だけ」でも空振りが奪えるが、ステージが上がるほど平均球速は高まり球速に慣れるため、ハイレベルな打者から空振りを奪いきるのは簡単でないだろう。
将来的には球速だけでなく「球質」でも空振りが奪えるように改善したい。

3: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:28:55.44 ID:hKpPSrNd0
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速球の球質だけみれば、奥川投手は既にプロ投手並みの球質である。球速も佐々木投手に劣るとはいえ既にプロ平均を超えており、変化球次第では早期にデビューできる可能性も高いだろう。
制球含めた完成度は非常に高く、高校生離れした「勝てる投手」であるといえよう。
ただし、球速は佐々木投手に軍配が上がる。この日は平均152キロであったが、18年11月のデータであるため1年間でさらにスピードアップしている可能性も高い。
たとえデビューが遅れても、焦らず長所を活かして成長してほしい。
大きな注目を集める両投手であるが、共に類を見ない素材である。完成度の奥川投手と底知れぬスケールの佐々木投手。
次のステージでも切磋琢磨する姿が楽しみで仕方がない。

4: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:29:34.88 ID:hKpPSrNd0
ここまで佐々木投手のデータを見てきたが、令和の怪物との前評判に違わない将来性抜群の投手といえるだろう。
既に球速はメジャー級であり、将来的にはプロ・そしてメジャーでも速球で勝負できる投手を目指せる逸材であろう。
まだまだ未完成ともいえる佐々木投手は、これから大きく成長していくだろう。その際に一つだけ注意しなければならないのがストレートの球速である。
球種の獲得や制球の向上、球質の改善とプロでは求められるものが増えるかもしれない。ただし、何を図るにしても持ち味である球速は落としてはいけない。
佐々木投手には誰にも真似できない大きなスケールがある。球速に最後までこだわって成長していってほしい。
https://www.baseballgeeks.jp/?p=10739

5: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 11:30:17.64 ID:Wkl4CsGPa
吉田のストレートのほうがホップするのか

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【二択】阪神、奥川か佐々木に絞る

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571266284/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 07:51:24.00 ID:pnpYF6xd0
「2019年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、17時から東京都内のホテルで開催される。
阪神は16日、都内のホテルでスカウト会議を行い、1位指名については、星稜・奥川恭伸投手(18)、大船渡・佐々木朗希投手(17)を軸に当日、最終決定される見通しとなった。
矢野燿大監督(50)は、シーズン終盤の6連勝時に着用した赤いパンツを験担ぎで持参。当たりクジを引き、矢野ガッツを繰り出すことを約束した。

2: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 07:51:35.89 ID:pnpYF6xd0

3: 風吹けば名無し 2019/10/17(木) 07:52:01.96 ID:pnpYF6xd0
書き方的には奥川を先に書いてるので奥川っぽい

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トップ絵はTSUYOSHI様に描いていただきました。

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