大船渡

【悲報】佐々木朗希、面談で体づくり強調 高いハードルに尻込み球団続出

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1570235734/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/05(土) 09:35:34.16 ID:4nfIzb0Ea
 佐々木は前日の進路表明会見で、「しっかり体づくりをしたい」と話していた。40歳まで息の長い活躍をするためにも土台づくりは必要不可欠。練習環境のことだけを質問したという佐々木の意図は理解できる。

「そうなると、育成に充てる時間は3年では足りない。4~5年は必要になるでしょう」

 と、セ球団のスカウトはこう言った。

「佐々木は中学時代、成長痛などに悩まされ、まともに野球ができるようになったのは、中学3年になってから。
高校では国保監督が佐々木の将来のことを考え、他の強豪校のような投げ込みをさせなかったし、走り込みやウエートなどの体づくりはプロに入ってから本格的に取り組むことになる。
さらにU18W杯では、右手中指のマメにも悩まされた。

 能力が高いのは誰しも認めるとこ体づくりろだが、コンスタントに能力を発揮し、佐々木自身が目指す163キロ超えを実現するためには、相当な時間がかかるでしょう。
プロ側はもちろん、育成に時間がかかることを承知していたとはいえ、面談で改めて本人の口からに関して強調されたら、嫌でも育成のハードルの高さを実感するはずです」

 即戦力の投手を求めている球団はもちろん、育成に時間をかける覚悟がある球団といえども4年も5年も気長に待てるところは多くはない。

 育成方針にしても広島のように長時間の猛練習を行う球団があれば、日本ハムのように自主性を重視して個別練習に多くの時間を割く球団もある。佐々木がどのような育成スタイルに合うかも重要になる。
一時は12球団が指名するともいわれた佐々木だが、面談を通じて指名球団が相当数、絞り込まれそうな雲行きだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000009-nkgendai-base

2: 風吹けば名無し 2019/10/05(土) 09:36:41.58 ID:n/lpxl6Pa
結局奥川に集中しそうだな

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大船渡・佐々木が会見「12球団どこでも頑張りたい」

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1570015522/

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1: 風吹けば名無し 2019/10/02(水) 20:25:22.26 ID:fpCje9mi0
12球団どこでも頑張りたい」とNPBでプレーすることが第1希望であることを語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000046-tospoweb-base

2: 風吹けば名無し 2019/10/02(水) 20:25:43.79 ID:VNs5dXeJ0
でも面接するんやろ

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【AERA dot.】佐々木朗希の決勝登板回避は勝つための戦略だった!関係者の新証言

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566707460/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/25(日) 13:31:00.92 ID:NmIEagMK9
履正社(大阪)の初優勝で幕を閉じた夏の甲子園。今年も、数々の熱戦が繰り広げられたが、地方大会で起きたあの出来事は多くの野球ファンにとって衝撃的だったのではないだろうか。

高校野球の岩手大会決勝で、大船渡の最速163キロ右腕・佐々木朗希投手が連投による故障を防ぐために登板しなかったことが波紋を呼んだ。
登板回避の判断を国保陽平監督の”英断”として支持する世論が多いなか、「故障を恐れて、大舞台を諦めるのか」「甲子園を目指してきた他の部員たちの夢を犠牲にするのか」といった、
登板回避否認派の意見も少なからず見られた。試合後、話題の中心は「登板回避の是非」から「投手の酷使問題」にまで発展し、球数制限など今後の高校野球のあり方を左右する大きな議論を巻き起こした。

そうした議論が目立つ一方で、一部の関係者の間では、国保監督の「登板回避」の判断は「勝つための戦略」だったとして、その采配を評価する声が上がっている。一体どういうことか。

「花巻東はデータをしっかりとるチームなので、国保監督はその点を気にされていたのではないでしょうか」

そう分析するのは、スポーツジャーナリストの氏原英明氏だ。

「データを重視するのは、今となっては強豪校が多く取り入れていますが、花巻東は菊池雄星の頃からも徹底していまし
ただデータがしっかりしている分、そこに頼りすぎてしまうところもあって、大会で初めて登板する投手には苦戦する時があります」

この試合、先発に起用されたのは2番手でも3番手でもなく、大会初登板の柴田貴広投手だった。
岩手県内で花巻東のライバルでもある盛岡大付の前監督、沢田真一氏も口をそろえる。

「花巻東の相手校に対するデータ分析のレベルの高さは県内でも有名です。
他球場の、それも決勝戦まで対戦することのないチームの試合まで分析しているようです。
大船渡が先発投手に初登板の投手を起用したのは、そうした事情を知っていたからでしょう」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00000076-sasahi-base
8/25(日) 11:30配信


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大船渡・佐々木朗希、9月中旬に希望進路会見、国内正式表明へ

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566596877/

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1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/24(土) 06:47:57.85 ID:YqUlUjqg9
最速163キロ右腕・大船渡(岩手)の佐々木朗希投手(3年)が、U18W杯(30日開幕、韓国・機張)から帰国後の9月中旬に、希望進路表明会見を行うことが23日、分かった。その席でNPB志望を正式表明するとみられる。この日から受け付けが開始されたプロ志望届は会見後に提出する見込み。まずは日本代表として、世界一へ挑む。

   ◇   ◇   ◇

佐々木が、ストレートに自分の夢を口にする。NPB志望選手に義務づけられるプロ野球志望届の届出期間開始のこの日、大船渡の学校関係者が「韓国からの帰国後に会見を行う予定です」と明らかにした。

U18W杯で4強入りすると、帰国は早くても9月9日になる。その後、学校側と佐々木本人、母陽子さんで希望進路確認を行う。会見日程は未定ながら、学校行事などとの兼ね合いもあり、9月第3週が有力だ。佐々木は4月6日、U18代表候補合宿で希望進路を「国内プロ1本です」と明言。その後は進路についての発言を避けているが、複数の関係者の情報を総合すると、国内プロ志望に変化はないとみられる。

堂々と結論を話すためにも、まずは目前の戦いに集中する。都内で行われた高校日本代表合宿2日目、前日に続き2日連続でブルペン入り。変化球を交えた23球を投げ「思うように投げられなかった」と話した。一方、打席で佐々木の直球軌道を確認した東邦・石川は「見えない」と驚嘆するなど、周囲の佐々木評はあらためて高まっている。

24日は都内でダブルヘッダーの練習試合が行われる予定で、佐々木も7月24日の岩手大会準決勝以来、1カ月ぶりの実戦登板が濃厚だ。「短いイニングでもいいので、打者相手にしっかり投げたいなと思います」と意気込みを示した。


[2019年8月24日4時58分]
https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201908230000543.html


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【悲報】大船渡監督「1死一・三塁か…バントや!」佐々木「あのさぁ…」

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1566079292/

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1: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:01:32.68 ID:HgMSleVm0
目を疑ったのは、大船渡が2対4で迎えた6回表1死一、三塁のチャンスの場面だった。國保監督は、前の打席で本塁打を放っていた5番の木下に送りバントを指示する。

 あえて強調しておくが、「1死一、二塁」ではなく、「1死一、三塁」である。定石なら強攻、もしくはスクイズだろう。
それを三塁走者を塁上に足止めにしたまま、一塁走者を二塁に進塁させるためだけに、アウトをひとつ、献上したのだ。

 結果的に大船渡は岩手大会1回戦で敗れ、夏はノーシードで戦うことになった。試合後、佐々木はあの送りバントのシーンをこう振り返った。
「点を取るための作戦。それが(監督の)指示だったと思うので、しょうがないと思います」

この日の試合以降、大船渡のベンチにいる國保監督が「サイン」を出すことはなくなった。監督が攻撃前の円陣に加わって選手を鼓舞するようなシーンはなく、打席に入った選手が、監督をまるで見ようとしない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00013441-bunshun-spo&p=2

2: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:02:29.60 ID:vocGhA7P0
草なんだよなあ

4: 風吹けば名無し 2019/08/18(日) 07:03:41.64 ID:BTtAZvGXH
じゃあ誰がサインを出してたんや?

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桑田真澄氏、高校野球の“改革”訴える「甲子園の美談とかそういう理由で子供たちを壊しちゃいけない」

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565702673/

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 22:24:33.90 ID:aTbQZUHx9
大船渡・佐々木の登板回避を支持「非常に素晴らしい決断だったと思います」
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プロ野球の巨人やメジャーリーグのパイレーツで活躍した桑田真澄氏が、高校球児を守るための「新しいルール作り」を熱望した。桑田氏は12日、天王洲公園野球場で行われた、軟式野球「第5回MLBドリームカップ全国決勝トーナメント」の出場権が懸かる関東地区・東京Bブロック予選の2回戦に登場。選手兼監督として率いる「桑田パイレーツ」の先発として1回無失点の好投を見せ、その後は遊撃の守備についてチームを4-3の勝利に導いた。その試合後、高校野球の話になると、その口調は熱を帯びた。

【動画】51歳でこの切れ味! 軟式野球に登場した桑田真澄氏の貴重な“本気投球”映像、スライダーで空振り三振を奪った実際の瞬間

 桑田氏はまず、岩手大会決勝で大船渡が163キロ右腕・佐々木朗希を登板させることなく敗れたことについて「僕は非常に素晴らしい決断だったと思います」と断言。賛否両論を呼んだ問題について「やっぱり監督と選手が決めてやっているわけですから、外野が口出しちゃいけないですよね。それに(選手が)壊れたらなにもならないわけですから」と続けた。

 球児が怪我をしないような「ルール作り」を進めるべきだというのが桑田氏の持論。それこそが大人の責任で、さらには選手だけでなく監督も守ることになると訴える。

「壊れないためのルール作りを我々大人が作ってあげないと駄目ですね。そういうルールがあれば監督も叩かれることはないですし、選手も言われることがないわけですからね。僕は球数制限は非常に大事だと思ってますので。球数制限は選手を守るだけでなく、指導者も守るんですよ。『ルールでこれ以上投げさせることはできません』。(それなら)誰も何も文句言わないじゃないですか」

「なぜ日本の野球は子供たちを守らないのかが僕はよく分からないですね」

 例に出したのは、選手を守るという理由で徹底的な球数制限を設けるアメリカの野球。桑田氏は「投げないから強くならないとか、そういうことじゃないんです。アメリカというのは、メジャーリーグから子供たちまで球数制限でピッチャーを守っているんですね。それしかないという結論を出してるんですよ。なぜ日本の野球は子供たちを守らないのかが僕はよく分からないですね」と言葉を重ねた。

 また、投手の酷使を避けるために地方大会や甲子園の日程を考え直すべきだという声も多い。 カブスのダルビッシュ有投手もツイッターで日本球界の改革へ向けて多くの投稿を行い、フォロワーから意見を募るなど積極的な動きを見せているが、球数制限の導入も含めて全ては不可能ではないというのが桑田氏の考えだ。

「なぜ、球数制限導入もそうですし、(新たな)ルール作りができないかっていうのは、一つだけなんですよ。大人の都合なんですよ。大人はやっぱり子供たちを守る、成長させるためにやっているわけですから、甲子園の美談とかそういう理由で子供たちを壊しちゃいけないですよね。やり方はいくらだってあるんです」

 投手の酷使などで球児の未来を潰すようなことがあってはならない。桑田氏は「本当に一日も早く新しいルールを作って、子供たちを大切に育ててあげるのが非常に大事なんじゃないかなと思いますね」と訴える。日本の野球が変わることを強く望んでいる。

8/13(火) 20:54配信 フルカウント
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00499562-fullcount-base


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【球数問題】ダルビッシュ、今度は開星・野々村氏に反論!

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1565678953/

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1: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 15:49:13.30 ID:hpotwfzi0
 米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が11日、ツイッターに新規投稿。全国高校野球選手権の岩手大会決勝で大船渡高が、163キロ右腕佐々木朗希投手を起用せず敗れた件を巡り、
この日、島根・開星高校野球部元監督の野々村直通氏(67)がテレビ番組で「あり得ない。投げさせないことが」と発言したことに、速攻で反応した。

 甲子園敗退時の「末代までの恥」「腹を切りたい」発言が物議をかもした野々村氏が、この日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に出演。「将来のためにも故障したらだめですよ」としたうえで「限界だと思ってるけど、まだやれるよって教えるのも教育」
「球数制限なんてナンセンスきわまりない」「持論ですけど、高校野球の場はひとりのプロ野球選手を育てる養成所じゃない」と述べた。

 ダルビッシュはすぐさまこの発言を報じたネットニュースを引用して、持論を展開した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000089-dal-base

2: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 15:49:50.15 ID:hpotwfzi0
 「子供達を怪我から守るために最大限努力するのは当たり前の話です」と指摘。「怪我にいいことはない。健康を維持する努力を前提とし、そこから勝つ為の努力を。
その中で育った子供達が大人になれば、将来野球に限らずあらゆる分野で良い指導ができると思います」とツイートした。

 ダルビッシュはこれに先立つツイッター投稿でも「自分が一番大事だと思うのは子供達の健康であり、健康を維持した上で一人でも輝く選手が増えることだと思っています」と主張。
「暑い中、長時間練習させたり、試合や練習で何百球も投げさせるのは教育ではありません」と訴えた。

 スポーツ庁の鈴木大地長官が高校野球の変革期にあることを指摘した記事を引用し、「素晴らしいです」ともツイートした。

4: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 15:50:51.07 ID:hpotwfzi0
野々村直通氏が登板回避問題に苦言 「高校野球はプロ養成所じゃない」
https://news.livedoor.com/article/detail/16913672/

53: 風吹けば名無し 2019/08/13(火) 15:59:53.86 ID:2p+MJ3wTa
>>4
これ正解だと思うわ

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たけし 佐々木登板回避「高校野球の考え方変わってきた」

転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565562983/

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/12(月) 07:36:23.15 ID:RU2ZzX/J9
ビートたけしが11日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に出演。全国高校野球選手権の岩手大会決勝で大船渡高が、
163キロ右腕佐々木朗希投手を起用せず敗れて議論が起こっていることに、「俺もちょっと野球やってたから、どっちとも言えねえんだ、これがなあ」と、明確な答えを出すことが難しいと述べた。

「プロ野球やドラフトがアマに近づいてきた頃から、子供達の親たちが、将来子供をプロで活躍させたいって考え方が、高校野球や中学、少年野球にも入ってきた」と指摘した。

「むかしは甲子園で終わりって割切った選手もいっぱいいたけど」としたうえで、「目標がメジャーとかプロ野球になって、高校野球はドラフトされるひとつになってくると、考え方が変わってくるしなあ」と語った。

https://news.livedoor.com/article/detail/16914096/
2019年8月11日 16時33分 デイリースポーツ


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トップ絵はTSUYOSHI様に描いていただきました。

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