image

1: nameless 20/01/14(火)16:28:53 ID:VPU
半年で約9kgやせました
ダイエットとか楽勝なんだね

引用元: 医者「痩せろデブ」ワイ「おかのした」

2: nameless 20/01/14(火)16:29:13 ID:2H7
どうやったんや?

4: nameless 20/01/14(火)16:30:04 ID:VPU
>>2
毎日の消費カロリーを計算して食事をその8割に抑える
たんぱく質を多めに取り資質や糖分を抑えめにする
ほんとこれだけ

5: nameless 20/01/14(火)16:30:31 ID:Qxw
元の体重は何kgだったん?

6: nameless 20/01/14(火)16:31:44 ID:VPU
>>5
正確には測ってないけど前年の健康診断は91kgで
そこから考えてたぶん最盛期は94~96kgくらい
さっき計ったら81、8kgだった

7: nameless 20/01/14(火)16:33:45 ID:Qxw
>>6
頑張ったやん
けどあんま無理しすぎると体に悪いから気い付けえや

11: nameless 20/01/14(火)16:36:07 ID:VPU
>>7
頑張ったつもりはないぞ
本当に「こうやる」って決めて生活してただけ
辛いとは思ってない

以前にスープダイエットとか炭水化物抜きダイエットとかやったときは
マジで倒れるほど苦労して結果最終体重増加とかだった
短期間で成果出す系はマジでダメだと思った

9: nameless 20/01/14(火)16:35:17 ID:Gno
ワイも食事量ちょっと減らすだけで8kg落としたわ
知らず知らずに食べ過ぎてたわ

10: nameless 20/01/14(火)16:35:59 ID:7kl
90から80なら余裕で落ちるわ
イキんな恥ずかしい

12: nameless 20/01/14(火)16:36:31 ID:VPU
>>10
その「恥ずかしい」は「嫉妬してる」って意味だよね?

13: nameless 20/01/14(火)16:37:11 ID:7kl
なんで80のデブに嫉妬せなならんのや

19: nameless 20/01/14(火)16:38:12 ID:VPU
>>13
自分はもっとデブで痩せれないからでしょ?

20: nameless 20/01/14(火)16:38:29 ID:VPU
>>13
!aku13
★アク禁:>>13

17: nameless 20/01/14(火)16:38:07 ID:EoQ
どこまで痩せるつもりなん

22: nameless 20/01/14(火)16:39:28 ID:VPU
>>17
いちおう目標は普通体形カテゴリになる78kgかな

21: nameless 20/01/14(火)16:39:25 ID:IPJ
わい60高みの見物

23: nameless 20/01/14(火)16:39:32 ID:0SG
そうか自分が太ったときに参考にするわ

24: nameless 20/01/14(火)16:39:40 ID:5jS
ワイのトッモにも100の大台目前になって焦ってダイエットして1年半で60台にまで落としたやつがおったがそこから先は60~70を行ったり来たりしとるわ
多分そこでキープするのが難しいんやろな

26: nameless 20/01/14(火)16:40:33 ID:VPU
>>24
短期間で極端に落とす系は絶対無理が生じると思うわ
まあ尋常でない努力をしたって可能性もあるやろうけど
ワイは普通レベルで少しずつ減らしていくしかできんな

30: nameless 20/01/14(火)16:42:14 ID:5jS
>>26
そいつ曰くデブは才能
1日1食にしたら痩せるけど気を抜いておやつ食べたり2食にしたりするとすぐ太るって言っとったわ

28: nameless 20/01/14(火)16:41:19 ID:pEl
気長に1年くらいかけて痩せていくのが良いわな

32: nameless 20/01/14(火)16:43:40 ID:VPU
カロリーとかまったく気にしてなかったときは普通に昼ごはん1000カロリーとか食ってたけど
今は600前後に抑えるようにしてる
食事の総量じたいは四分の三くらいや
慣れたら空腹で辛いようなこともない

34: nameless 20/01/14(火)16:46:43 ID:xwS
頑張ったんやな!偉いやん

36: nameless 20/01/14(火)16:47:36 ID:VPU
>>34
そんな頑張った感はないで
たぶんやり方知ってれば誰でもできることや











THE デブ脳【電子書籍】[ 工藤孝文 ]
THE デブ脳【電子書籍】[ 工藤孝文 ]