かねがねがちぶ。

人生踏んだり蹴ったり。

ちと気が早いか。

まだまだ先と思われていた

『livedoorプロフィール』サービス停止の日(1月31日)

も近付きつつあり、先日はその旨ご説明のメールもlivedoorの方から頂きました。

「livedoor プロフィール開発ブログ」の当該記事によれば、

サービス終了と同時に終了する機能

として

拍手コメント機能(ひとことメッセージ)

が挙げられており、読者の方々から寄せられる件の"拍手コメント"の拝読もブログを書き続ける上での大きな楽しみの一つとしていた俺にとっては寂しいばかりです。

……コメント以外の"拍手"機能についてはライブドアブログにサービスが移管され引き続き利用できる模様……

当然、利用者の減少も『livedoorプロフィール』消滅の要因と考えられる一方、少なくとも当ブログに関しては、割りと"拍手コメント"を寄せて頂ける機会も少なくなく(あくまで主観)、つい最近も大変に嬉しいメッセージを頂戴したばかりなので、残念という外ありません。

これまた俺の中で懸案となっている

livedoorブログ管理用アプリの件

も含めて、軽くおろおろとしております。

そういえば、明日(土曜日)はお仕事で表へ出る予定となっておりますから、上記アプリを使って出先からスマホで記事を書くことになりそうです。

まだ解決策も何も、ちっとも見えて……考えてさえ……いないのに(^_^;;

最も安易な方法として、

細かい体裁に関しては後からPCで整える

がございますので、いったんいつもと若干スタイル(文字の大きさやら何やら)の違う記事がアップされた後、いつの間にか(いつものスタイルに)修正されている感じになると思います。←先に言い訳(笑)

面倒といえば面倒だけれど、今の俺には最も容易で間違いのない方法です。

…。

どうしたことやらグダグタと、今日は

管理人の不平

に徹してしまいました。

ごめんなさい。

自分的に良い写真が撮れたと思った勢いで昨日の記事に載せてしまった写真を計画的に出し惜しんで、今日まで公開せずに取っておけば良かったと思う程度には書くことがなかったものですから。

我ながら……書くこともないのに……良く続いているブログだと思います。

"拍手コメント"はそのモチベーションを維持する強い後ろ盾となって下さいました。

もっとも"拍手"自体は存続させて下さるようなので、2月以降も引き続き、一つでも多くの"拍手"を頂けるような記事を書いて参る所存です。

頑張るよ(^-^)

鉄のある風景。

腹膜透析の方でお世話になっていた病院へ行って参りました。

いちおう、胸やお腹に聴診器を当てて下さったり、血圧を計ったりして頂いたものの、当然と申しましょうか、特に問題はなく、先生もお元気そうで何より。

なかなか帰りの電車が来ず、退屈だったものですから、プラットホームをブラブラしながら写真を撮ったよ。

黄色と赤

西武線の黄色い子と赤い子。別に違う路線の電車というワケでなく、何故か最近は西武線として赤い子も走っているのだ。

やっぱり西武線は昔っからいる黄色い子が可愛い。(割りと新しい銀色の子や白い子もいる)

少し電車に詳しい方ならこの写真から恐らく駅の場所まで特定されるでしょう。

もし分かっても内緒にしておいて下さいね。

灰色の鉄

鉄道マニアにも色々といらっしゃるらしい。単に様々な路線に乗るのが好きな方、車両自体に惹かれる方、列車の走行音が好きな方。

これといって電車に興味はないものの、俺は鉄骨とか電線とか鉄塔みたいな物が好きで、こういう、

プラットホームの端っこから眺める風景

は堪りません。

シンプルな信号機や、見ようによっては何故か少し薄気味悪く感じられるような信号機のぼんやりとした光も良いし、何に役立つものやら、地面に設置されている何らかの装置が収められた金属の箱みたいな物も良い。

割りと良い写真が撮れたと思うよ。個人的にね(^_^;;

それでは。また。

以心伝心。

やはり先の記事は上げるべきでなかったと少し悔いております。

Twitterだと

『失敗した!』

と思うや否や消しちゃうんだけれど(笑)

確かに

『せっかく書いたんだし』

という思いもあれば、別に嘘を書いてしまったワケでなし、それを書いた折りにはココロやアタマにあったことなのだから、逃げるように記事を消すのもおかしなハナシでしょう。

とはいえ、

そんな記事がブログトップにいつまでもあるのも嫌

なので、早々に二の矢を放って記事を一つ下へ送ることと致しました(笑)←ズルい。

タイトルには

ねがちぶ(「ネガティブ」の意)

とあるのに、余りネガティブな面(?)を強調するようなブログにはしたくないようです。

怖いのかな。"何か"が。

まだまだですね。これだけ書いても上手く言葉にできぬ思いがある。

もっと勉強しなきゃな。

俺が恐れる"何か"とは何なのでしょう。

いつか適切な言葉や伝え方の見つかる日が来るのでしょうか。

たとえ見つかったとしても、それが

このブログには相応しくない

と思ったら、やっぱり俺は書かないのかな。

もっとも、

敢えて伝えないという伝え方

もあるような気が最近はするのです。

表現という光に隠れる影として浮かび上がるような部分が。

光が強ければ、より影もくっきりと現れましょう。

結局は表現力か(^_^;)

精進します(+_+)

瀬を求む。

今日は腹膜透析の方でお世話になっていた病院へ診察の予約が入っております。

日頃血液透析で通っている病院(俺が「施設」と表現することが多い)は、ほぼ血液透析が専門の、規模としては町の小さなクリニックでして、もちろん血液透析関係も含め、そのクリニックでは手に負えないようなトラブルに見舞われた場合に備える意味でも、この人工透析導入の際にもお世話になった大きな総合病院との

パイプ

を残しておくことは有益らしく…。

もう腹膜透析を卒業してからも長く、実際、わざわざ大きな病院で診てもらうような箇所も現時点ではございませんのに、こうして大きな病院の診察を受けさせて頂くだけでも、健康保険料やら何やら、色々と皆さんにご負担を掛けてしまっているのでしょうね。

大変ありがたいことであると同時に、申し訳のないことでございます。

そんな時の為に自らも保険料を支払っているとはいえ、この罪悪感とも似た思いばかりは如何ともし難く。

最も心安い方法と致しましては、もう透析拒否をして死を待つか、早々に自らの命を絶つかのいずれかでしょうが、その覚悟へも至れぬ意気地のなさです。

他の患者さんのこともございますし、なるべくこのことには触れまいとしていたものの、やはり常から心根でくすぶっていることは、つい出てしまうものですね。

また余計なことを書きました。

あくまで俺自身の極めて個人的なこと。他の患者さんに対し、何ら意見するようなところのないことはご理解頂きたく存じます。

この記事を書こうと思い立った際、何を書こうとしていたかはすっかりアタマから抜け落ちてしまいました。

今日も自らの身の可愛さ一つで病院へ参ります。

分かってはいるのです。少なくとも現状の我が国のシステムでは

そういうこと

になっているのですから、治療を受けるに当たって、何ら罪の意識めいたものを抱く必要のないことは。

とはいえ、こんな生かしておいても世の為にはなりそうにもない人間です。

精々生きる以上は何かこの非力な自分にでもできるようなことを見つけ、少しでも人様や世間のお役に立てればと存じます。

この意気地のなさをお許し下さい。

〜追記〜

俺の所存に関しましては、記事の本文にあるままの、それ以上でもそれ以下でもございませんので、そのようにご理解願います。

せっかく読んで下さった方の御心を乱すようなことがあってはいけません。

くれぐれも俺個人の心の内にあるだけのことです。

お見苦しいところをお見せ致しました。

おじさん蟻地獄。

実際に起きた出来事のルポルタージュというか、ノンフィクションの書籍を読んでいるのですが、これがビミョーに自身の幼少期に起こった諸々……の嫌な出来事……と通ずる箇所があり、ギブアップ(読書を断念)するかしまいか迷っているトコロです(+_+)

それも「怖い物見たさ」と言うのでしょうか、読むのがキツいなら読まなきゃ良いのに、ついついページを繰ってしまう。

その上、そのことをブログにまで書こうとするのですから、目も当てられません(+_+)

詳しく書けば必ず触れるべきでない古傷をえぐる結果となりましょう。

ここから離れようとしても、何故か関心は次第に古傷の方へと向かうのでした。

ちょうど蟻地獄にハマった状態と似るでしょうか。

スリ鉢状になっており、その中心には触れてはならぬ場所。とはいえ、その中心から逃れんとしても、結局ズルズルと中心へと引きずり込まれる。

どうしたもんかな…。この蟻地獄から逃れる術は。。

リーリーさんと会いたい!

突然のことに『誰だそれ!?』と思われたかと存じます。

上野動物園にいらっしゃるパンダさまです。

何かとテレビで話題のシャンシャンちゃんのご尊父にして、シンシンさんの旦那さん、リーリーさん。

シャンシャンちゃんとシンシンさんのニュースばかりでお父さんホッタラカシですよ。

人によっては

『父親パンダは中国にいる(帰ってしまった)』

と思っている向きもあるとか。。

まだ上野にちゃんといるよ(>_<)

ほら、もう皆さんのアタマからも

憎き蟻地獄の件

は消えてしまったハズです。

これぐらいの飛躍が今の俺には必要なのでした。

シャンシャンちゃんや(今はシャンシャンと一緒にいる)シンシンさんと違い、リーリーさんは予約がなくとも見られます。

だいたい俺が会いに行くとコッチ向いてササ食べてる。

3回目…だったかな?お会いした際、目が合うなり、リーリーさんは「お。よ!」とばかりに手を挙げて下さいました。

それ以来、リーリーさんはお友達と思い込むことにしたのでした(^-^)

……自らが愚かであることは自覚している。ただ人間は寂しさが度を越すとミョーチキリンなことを考え始めるのだ……

4回目の時は思い切りシカトされたんだけどね(笑)←何回会いに行ってんだよ。

日々「書くことがない」と申しつつ、割りと遊びに行く時には遊びに出ているnannyさんなのでした。

それをブログに書けよってハナシ(^_^;;

遊びといっても子供じみたことばかりしている……自分でも分かってはいるらしい……ので、ブログでのご報告がためらわれているのかもしれません。

ジャングルジムのてっぺんまで登って富士山が見えるか見えないか試すとか、ほとんど不審者みたいなことをしています。(注:周りに誰もいない時だよ!)

うん。やっぱり書かない方が良いと思った(笑)

お金が掛からず、一人で手軽にできる遊びというと、そのぐらいしかなくてね。

そんなことないか。

駄目だ。どんな言い訳を弄しても、それもまた蟻地獄。

なるべく不審を抱かれてしまうような行為は慎むことと致します(+_+)
月別アーカイブ
最新コメント
記事検索
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoorプロフィール
Twitter
今日の暦