ここは北海道の第三の地。

仕事を終えて、待ち合わせの場所に向かう。























お会いするのは半年ぶりだ・・・。

連絡が来たときは嬉しかった。


























繁忙期の時期ではあったが、無理を言って早く上がらせてもらう。










久しぶりにワクワクするこの感じ。

そう、師匠との再会。

前回は不安と緊張だった。

今回は楽しみしかなかった。






待ち合わせ場所に向かう際に

女性に声を掛ける。

オープンからさくっとバンゲする。

メールのやりとりをしながら目的地へ向かう。







去年の今頃の自分ではさくっとこんなこと出来なかった。

やはりあの人の教えを受けてから変わったなと思った。





















ラインが入る。

後20分後につくとのこと。











まだ時間があるな。



信号待ちの子が見えた。

渡ってくる彼女がこちらに気付く。

声掛けからすぐにオープンしバンゲ。

すぐに食いつきを感じた。

19歳でスナック勤務の女子大生だった。

少し話たら面白いから仕事行きたくないと

グダ発生も、こちらも予定があるので放流する。







携帯を見たらラインが入っていた。


やべっ((+_+))

急いで待ち合わせの場所へ。




















お久しぶりです^^

やっぱりオーラのある方だった。

半年ぶりの再会をし、場所を移す。



会食の際の会話は本当に有意義なものだった。

こんな時だから色々と聞いてみた笑

質問ばかりのド素人だった笑

有名なナンパ師の話もこっそり聞けたし笑

詳細は伏せるが、刺激のある内容だった。




いい時間になり、お店を出て軽くあたりを見渡すが、人がいない・・・笑




師匠とストに出るのは講習以来だから、半年ぶり。

二人組のスナック子が暇そうに客を探しているところに

声掛けする。

少し話して放流。

師匠の声掛けを間近で見れて勉強になる(´・ω・`)



また歩きながら探し、バス待ちのリクスー女子2人へ行くも

警戒されすぎて放流。





翌日も予定が詰まっていた師匠と恒例の

握手でお別れした。



野生で活動していたが、限界を感じ門を叩いたが

この方で本当によかったと思える。



沢山アドバイスもいただいた。



ローカルナンパの辛さもあるけど、ナンパはストリートがいい。

人がいないわけではない。

ただ出会っていないだけだと。










ストには夢がある。それはどこの土地でも同じ。

























明日も仕事だ。



携帯を見るとラインが入っていた。

さっきのスナック嬢だ。



向こうから家に行きたいと言ってくる。

これは・・・所謂即系だ・・・。

翌日の仕事終わりに再会することにした。



アポまでとんとん拍子で決まる。




























翌日、深夜1時半

この街の一番熱い時間帯だったと思う。

夜の勤務を終えた女性がそこそこ歩いている。

週末のこの時間はチャンスタイムだ。

いい情報を知った。












そんな中で携帯が鳴り、1日ぶりの再会。

車に乗り込み、自宅を目指す。


事前のやりとりで自分は遊び人だと言っていたから

貞操観念はなさそうだ。













家に着く。

キスはスムーズ。

上はグダがない。

下はグダる。




いったん引く。




シャワー浴びさせる。




自分も浴びる。




ベッドへ行く。






































そのまま準即ったぁぁぁぁあ








































この地で即系が当たった。

やっぱり遊んでるだけあってテクはパナイ笑


聞くと、昔ストレスの反動でやりまくったらしい。

真面目な進学校のストレスからセックスに溺れた

時代があったそう。

東北の有名進学校で同級生に東大生が多数。

そんなクラスの中でプチ発狂したそうだ。




























朝方、おかわりしようとしたら、明るいグダが発生した。





女とは時にわからない。



そして、若い女性はたまらなくいい。








ストにはやっぱり夢があるよ。