ナンパ師になるお!

2次元の申し子と化していたやる夫が人生逆転を目指してナンパに勤しみます。

2011年11月

久々のリハビリと心のブレーキ

yaruo3








 



昨日ブログの記事も更新し、ストは行動しなきゃ始まらんということを胸に刻んだので


今日はほんとに久しぶりにストってまいりました。



仕事帰りにスーツ+コートを着て見た目はどうみてもサラリーマン装備でいつもの場所へ。




事前のメールのやり取りで、どうやらすでにリラックマさん


現地入りされているとのことで合流。



さらに、現地で2名のHNS仲間と合流し、心強い仲間が集結(・∀・)




俺が家で腐っていた間に準即されていたり、声かけのスキルがメキメキ上がっていたりと


俺も負けてる場合じゃねえとかなり刺激をいただきました。




で、久しぶりにリハビリを兼ねて声かけをしてみたのですが、



なかなかうまく連れだしまで持ってけねー!!(´д⊂)‥ハゥ



声かけ自体に多少の緊張もありましたが、一番は連れだしまでの流れをどうしていたかが


曖昧になってしまい、冗長な会話がただ続くだけになってしまうのです。




そんな状況を見て、HNS仲間から、


「声かけ処女」というありがたくない?称号を受け取ることに笑





やはりナンパもスポーツと一緒で日々の積み重ねが大事だと痛感しました。



その点、毎日必ずストに出かけて皆勤賞を取られているHNS仲間の努力は


ただひたすら見習うばかりです。



まぁそのあとは、泳げないなら海に飛び込んでもがいてるうちに泳げるようになるだろう的な理論で


声をかけまくり、なんとかある程度の水準まで会話ができるように回復。




仲間と一緒に地蔵トークをしたり、情報交換をしあったりもしつつ


久しぶりに最高に楽しい時間が過ごせました。




そして、今日のストを通じて再認識したことは


行動するまでのブレーキが一番大きい  ということです。




ぶっちゃけ、ナンパって慣れるまでかなり怖かったですし、


こうしてやらなければなまっていくものなので、


行かなければ行かないほど、より行くという行動を起こすのが億劫になっていきます。



じゃあ、なんでみんなそんなめんどくせーナンパに毎日勤しむのかというと

実際やってみると半端無く楽しいから です。



女の子に声かけてシカトされたり、街中を何時間も歩きまわって女の子とやれなかったりして


何が楽しいんだ?と思われるかもしれませんが、


これは実際にストをしてみなければ味わえない感情です。



生まれて初めて出会う初対面の女性に対して、

たった数分の会話で連れだし、セックスまで持っていく。



これがエロゲーだったら最初から選択肢が提示されていて、

どれを選んでも大体はうまくいきます。それにセーブもリセットもありますし、

攻略サイトを見たり何時間も考えたりもできます。



しかし、ストの相手は生100%のモノホンの人間です。


一瞬の会話をうまくつなげ、連れだしまで持っていくために


脳みそをフル回転させて次の言葉の接ぎ穂を探します。



そして、自分の技術が不十分であれば


相手からはガンシカやグダのようなオブラートに包んでいない生の反応が


そのまま返ってくるのです。




そして、教科書を読んで流れを頭に叩き込み、セリフを覚え、


校長や阿部さん、ストの仲間からリアルなフィードバックを頂き、


数多くの女性に実践し、技術を上げていく。





そうすると、目に見えて女性の反応が変わってくるのです。




理論を立て、仮説に基づき実際にデータを取って、改善を繰り返す。


これはまさに仕事でやってるPDCAサイクルにほかなりません。


ある意味、仕事でやってる数字上のやり取りも生生しい世界がそこには存在するのです




これほどダイレクトに自分の成長を実感できる行為はそうそうないでしょう。






そういうわけで、
ナンパは非常に楽しい のです。





ナンパにしろ何にしろ新しい行動を起こすまでにかかるストレス、つまり心のブレーキは


人間が 変化せずにそのままであろうとする性質に由来するものです。(恒常性:ホメオスタシスって奴です)





しかし、この心のブレーキは最大静止摩擦力と同じです。




これは動き始める前が最も強い抵抗を感じます。



今日、ストをするまでのやる夫はまさしく、

動き出そうとする直前の、一番心のブレーキがキツイ段階に負けて止まっていたのです。



しかし、こうして行動して、ひとたび心のブレーキを外したとき、


緊張やストレスは指数関数的に減少し、代わりにナンパしか味わえない楽しさや


素晴らしい仲間との実りある時間という何者にも代えがたいものを手に入れることができたのです。




こうしてナンパでスキルを身につければ普段の恋愛なんか屁でもないことを


佐藤校長もおっしゃっています。




というわけで、結論としてはやる夫は明日もストに勤しむということです笑





行動できずに留まっているあなたも一歩でいいので行動してみください。

世界が変わることをお約束いたします。




→ ハーバードナンパスクール マンツーマン講座




ロンブー淳の経験人数を超えました。

yaruo3











お久しぶりです。やる夫です。


(久しぶりに記事を投稿しようとしてかなり頑張って書いていたものが先ほど消えてしまい、
テンション激下がりです。なんとか記憶を頼りに書きなおしていこうと思います。)





今回のブログ記事のタイトルになったロンブー淳さんですが、


淳さんといえば、早稲田大学での恋愛偏差値講義(http://d.hatena.ne.jp/adgt/20101126/1290731146


で知られるように、かなりの恋愛テクを持つ男性としても有名です。




では彼の経験人数って一体何人かみなさんご存知ですか?






その正解は、





一昔前、しゃべくり007にて




「一夜限りの恋は何回?」 との質問に



「(1円=1人の女性)カップラーメン4個分(およそ400~1000円(人)程度」




と明かし、ネットで上で大きく話題になりました。






これは一般的な男性から見れば羨ましいことこの上ない数字でしょう。





しかし、この1000人という数字。


我らがハーバードナンパスクールの校長である佐藤さんは余裕で突破されています。


佐藤さんの経験人数は過去の時点で1200人なので、


現在までのゲットを計算に入れればその数はもう想像を絶します。





そこで、例えばもし私達がロンブー淳さんや佐藤さんと同じような数の女性とセックスしようとした場合、


前者で言えばTVで有名な芸人になる。そして後者で言えばナンパ師になるという2つの選択肢が存在します。



この選択肢を比較してみると、


前者の選択肢を成し遂げるためには、


膨大な努力や技術、人脈、運と言ったものが必要になります。



芸人になるだけなら芸能スクールに入れば済むでしょうが、


TVで引っ張りだこのロンブー淳さんのような芸人になるのは至難の業です。




一方の後者は、HNSの教科書を読み、実践していくだけです。


この2つの選択肢、ゲット出来る女性の数で見ても後者が圧倒的に優れていることは

すでに佐藤さんが証明されています。



これだけ見て、一般人が成功するにはどちらが確実かはもはや自明でしょう。




さらに、仮に有名な芸能人になったとして

好き放題セックスが出来るわけではありません。



芸能人の周りには、特ダネを狙った週刊誌の記者などがうようよしており、

常にハイエナのようにあなたを狙っているのです。



だから、芸能人の人たちはオフの時には顔を隠し、

それでも万が一やりたい放題していたのがバレた際には

雑誌はもとよりネットからも総スカンを喰らいます。



芸能人になるために、多大な労力を払い、そしてその地位にたどり着いてからも

自由にできるわけではないのです。




一方、ナンパ師は無名の一般人です。


都会の真ん中で女の子に声をかけ、カラオケに連れ込みセックスしても誰にもバレません。

ロンブー淳さんが同じ事をしようとするのは不可能でしょう。



とまぁ、つらつらと述べてきましたが、つまり何が言いたいかというとナンパは最高ってことです笑



しかし、そんなナンパにもたった1つ必要なものがあります。



それは、「行動力」 です。



ナンパも実際に女性に声をかけて、ギラついてという風に行動しなければ

セックスという結果はやってきません。


この点に関しては、ロンブー淳さんも非常に的確なことをおっしゃられていたので下記に記したいと思います。


 モテる人って年がら年中、モテることを考えてるんですよね。僕が、自分でいうのもなんなんですけど、(会場の)男子よりモテると思います。すいません。なんでかというと、常に女子を追い求めてるんです。小学校の頃から(会場笑い)。自然とモテたいと思ってる。

 何をしたかって言ったら、小学校の時ってモテるのって頭がいいか足速いかでしょう?目立つから。女子の目を引けて、(そこまで考えてなくても)目立っている人を女子は強そうだって惹かれるでしょ。だから小学校のときにすぐやったのが、毎朝6時に起きてかけっこの練習をしてたの。コレ気持ちわるいでしょ?でも、それは原動力何かって考えたら、モテたいから。

 大人になって分かるけど、朝早く起きたくないのに、暑い日も寒い日も朝六時に起きて「母ちゃんチョット走りに行ってくる」っていって、坂道ダッシュを30本くらいやって、実際足速くなったし、足速くなると女子から言い寄られたり。で、「自分がときめいたあの子も振り向いてくれないかな?」と思って毎朝毎朝一生懸命走った。それがズーット続いてんの。



上記文章ですが、


モテるって部分を女性をゲットするというのに置き換えても全く違和感はありません。


というわけで、わたくしやる夫も女性をゲットするために頑張っていこうと思う所存であります。


次の記事は、世界で一番優秀なオスを特集したいと思います。笑


 モテる人とモテない人は、俺は結局行動力なんだなと思います。


近況報告

>yaruo3












お久しぶりです。

またまた更新が停滞していましたが、ナンパ活動自体は続けております。


というわけで、今日から再び収穫した画像やらストの報告をぼちぼち書いていこうと思います。



まず、最近のストの調子はと言いますと

ホームの場所に限らず色々な場所に出向く遠洋漁業に勤しんでました←



まぁ大マグロ一本釣りとは行きませんでしたが、地引漁でわんさかわんさか番ゲはして

この2週間でゲットした番ゲは50個を突破。



が、持ち前の面倒くさいの嫌いな性格が暴発し、

本命の子としか連絡が続いていない状況に。。。w



しかし、よくよく考えれば全員とセックス出来る可能性がある のに

自分の怠惰のためにみすみすその可能性を捨てるのは

圧倒的狂気・・・っ!!ですよね。



ナンパは本当にローリスク(というかノーリスク)・ハイリターンの素晴らしい活動なので

やらないのはもったいなさ過ぎる・・・





もっとアポ取りへの流れを簡略化するなり、ルーチン化するなりして

極力負荷を減らすことで放棄しないようにする方策も考えないといけません。




それと最近番ゲしたすべての子に再度連絡を取り直して

大攻勢をしかけるのも有りですね。





ただ、いかんせん時間がない(というのは言い訳ですが・・・)せいで

何をやるにも中途半端になってしまうのを危惧しています。



しかし、本気を出せば平日も3時間ぐらいは確保できるわけで、

もっと時間当たりの効率を引き上げてなんとか起死回生を測ってやろうと思います。



ストへのモチベーションを引き上げる為に

引き続き禁欲を継続しながらタカさんの即った子の写真を見ながら(ぇ

溜め込んだ性エネルギーのベクトルをストに向けていきたいと思います。




それと、明日~週末のどこかの日に女性とのアポを入れられそうなので

うまくいけばゲット出来るかもです。



久々のゲット目指して頑張って参ります!!



それではまた明日^^






やる夫再始動

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.     | ::::::⌒ (__人__)  これは負けてられないでしょう。常識的に考えて
.     |     トエエエイ
.     ヽ     `""´}
      ヽ     ノ
       /    く 

恋愛格差社会の到来

yaruo3











今日、おもしろい記事を見かけたのでさっそく取り上げてみます。



男性過多で世界が不安定に?「産み分け」が招く暗い未来予想図 


世界人口が70億人に達する中、男女比の不均衡によって「独身男性の国家」が誕生し、激しい花嫁争奪戦が繰り広げられる未来が訪れるかもしれないと専門家が警告している。 
インドや中国などで広がる「男女産み分け」がどんな結果をもたらすのか、正確なところはまだ分かっていない。 
だが、多くの統計学者は、今後50年間で女性の数が不足し、気候変動と同じくらい深刻で多様な影響が広がると考えている。 
自然界における男女出生比率は女性100人あたり男性104~106人で、これは不動の生物学的基準値だ。 
だが、インドやベトナムでは女性100人に対し男性112人前後、中国では地域によって男性120人前後~130人以上とバランスが崩れている。 
この傾向は、その他の国々にも拡大しつつある。
 




■1.6億人の「失われた女性」
 


統計学者によると、「失われた女性」の数はいまや1.6億人に上っているという。 
男児を欲しがる伝統や、出生率の低下、低価格な出産前性別選択の利用拡大などが背景にある。 
仮にインドと中国の男女出生比が10年以内に基準値に戻ったとしても、両国の男性たちはその後、数十年間にわたって「結婚難」に直面するだろうと、 
フランスの人口統計学者クリストフ・ギルモト(Christophe Guilmoto)氏は指摘する。 
「結婚年齢が上がるだけでなく、独身男性が急速に増加するだろう。これまでほぼ全国民が結婚していたような国々にとっては重大な変化だ」 

男性過多の社会は、国内の暴力を鎮圧し植民地化や戦争などの形で外部に輸出できる独裁体制によってのみ統治可能だというのだ。 
米科学誌サイエンス(Science)の寄稿者で「Unnatural Selection(不自然な選別)」の著作があるマーラ・ビステンダール(Mara Hvistendahl)氏も、 
「全面戦争脅威論」には根拠がないと指摘しつつ「歴史的に見ても、男性が数的に女性を圧倒する社会は、住み心地がよくなかった」と述べる。 

男女比の不均衡が長期的にもたらす影響に対する懸念の声が次々と上がる一方、解決策はほとんど見つかっていない。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2838278/8014788 



なるほど~、これはヤバイですね。

このままだと将来、女性と付き合えなくなる恋愛難民が発生するのはもはや避けられないでしょう。



別のニュースサイトでも恋愛ニートなる単語が取り上げられていたりと、

こんな感じで男女の恋愛問題が今後も増えていくのではないでしょうか。




やる夫も、HNSのこちらのページでも言われているように、

今後は一握りの男性がセックス資源を独占し、

他の大多数の男性はレベルの低い女性で我慢するか、

もはやセックス資源にすらありつけなくなる状態になっていくのではないかと考えています。



周りの男女関係を見ていても思いますが、

童貞である奴らはとことん冴えない奴らで集まり、ずぶずぶと泥沼に填っていく一方

モテる奴ら、遊んでる奴らは似たもの同士があつまり、さらに強力なネットワークを形成していっています。



そうして、一方で負のスパイラルが生まれる中、他方では正のスパイラルが生まれ

格差が取り返しの付かないレベルにまで広がっていっています。




まぁ、格差格差と言っておりますが、経済などに関しても昔から格差は存在しており

そんな「やばくねーんじゃねーの?」と思っている方もいらっしゃれるでしょうが、

やる夫が思うに、こと男女関係に関して言えば、

これはもう本当に完璧なまでの資本主義社会ではないかと考えています。





 ―The Winner Takes It All―




「勝者が全てを手にする」


と言うこの言葉ですが、


この意味をここまで完璧に実現した世界がかつてあったでしょうか。






昔の日本は家同士の許婚、見合い、さらにキリスト教のもたらした貞操観念などで
 
多くの男女が結婚という形でパートナーにありつけていました。





少なくとも、一生独身で人生を終えると言うことは珍しかったでしょう。



しかし、現在の日本ではジェンダーフリーの下、性の低年齢化が進み

女性の7割が既に高校時代にはセックスを経験しているという有様です。



かつての結婚制度もとい社会が構築したセフティネットが崩壊し

あぶれてしまったモテない男と女が徐々にその存在感を増してきた今、


弱肉強食の新自由主義社会が実現しようとしています。
 


この前のNHKのクローズアップ現代でも、「恋愛格差」をテーマにした回が放送されていました。





そして、やる夫が何を言いたいかと言いますと




こんな時代だからこそ、時代の泳ぎ方を覚える必要がある。



ということです。





社会構造が変わったときに、それに適応できる人間が勝ち残りその恩恵に浴することが出来る。



これはもう自明の理です。





つまり、今後ますます恋愛格差が加速していく中、

こうして女性を口説くすべを覚え、数百、数千のセックス資源に簡単にありつけるように

技術を磨くことはこの修羅の時代を生き抜く最適解に他ならないのです。




金を出せば女は買えますが、金が無ければそこで全てが終わりです。

しかし技術・ノウハウというこの世で最も価値ある物を手にしている人間は、

どんな時にでも生き残っていくことが出来ます。





勝ち組の1割に回るために、僕達は立ち上がらなければなりりません。
 




ハーバードナンパスクールはこれから始まる革命ののろしなのです。




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