yaruo3











お久しぶりです。やる夫です。


(久しぶりに記事を投稿しようとしてかなり頑張って書いていたものが先ほど消えてしまい、
テンション激下がりです。なんとか記憶を頼りに書きなおしていこうと思います。)





今回のブログ記事のタイトルになったロンブー淳さんですが、


淳さんといえば、早稲田大学での恋愛偏差値講義(http://d.hatena.ne.jp/adgt/20101126/1290731146


で知られるように、かなりの恋愛テクを持つ男性としても有名です。




では彼の経験人数って一体何人かみなさんご存知ですか?






その正解は、





一昔前、しゃべくり007にて




「一夜限りの恋は何回?」 との質問に



「(1円=1人の女性)カップラーメン4個分(およそ400~1000円(人)程度」




と明かし、ネットで上で大きく話題になりました。






これは一般的な男性から見れば羨ましいことこの上ない数字でしょう。





しかし、この1000人という数字。


我らがハーバードナンパスクールの校長である佐藤さんは余裕で突破されています。


佐藤さんの経験人数は過去の時点で1200人なので、


現在までのゲットを計算に入れればその数はもう想像を絶します。





そこで、例えばもし私達がロンブー淳さんや佐藤さんと同じような数の女性とセックスしようとした場合、


前者で言えばTVで有名な芸人になる。そして後者で言えばナンパ師になるという2つの選択肢が存在します。



この選択肢を比較してみると、


前者の選択肢を成し遂げるためには、


膨大な努力や技術、人脈、運と言ったものが必要になります。



芸人になるだけなら芸能スクールに入れば済むでしょうが、


TVで引っ張りだこのロンブー淳さんのような芸人になるのは至難の業です。




一方の後者は、HNSの教科書を読み、実践していくだけです。


この2つの選択肢、ゲット出来る女性の数で見ても後者が圧倒的に優れていることは

すでに佐藤さんが証明されています。



これだけ見て、一般人が成功するにはどちらが確実かはもはや自明でしょう。




さらに、仮に有名な芸能人になったとして

好き放題セックスが出来るわけではありません。



芸能人の周りには、特ダネを狙った週刊誌の記者などがうようよしており、

常にハイエナのようにあなたを狙っているのです。



だから、芸能人の人たちはオフの時には顔を隠し、

それでも万が一やりたい放題していたのがバレた際には

雑誌はもとよりネットからも総スカンを喰らいます。



芸能人になるために、多大な労力を払い、そしてその地位にたどり着いてからも

自由にできるわけではないのです。




一方、ナンパ師は無名の一般人です。


都会の真ん中で女の子に声をかけ、カラオケに連れ込みセックスしても誰にもバレません。

ロンブー淳さんが同じ事をしようとするのは不可能でしょう。



とまぁ、つらつらと述べてきましたが、つまり何が言いたいかというとナンパは最高ってことです笑



しかし、そんなナンパにもたった1つ必要なものがあります。



それは、「行動力」 です。



ナンパも実際に女性に声をかけて、ギラついてという風に行動しなければ

セックスという結果はやってきません。


この点に関しては、ロンブー淳さんも非常に的確なことをおっしゃられていたので下記に記したいと思います。


 モテる人って年がら年中、モテることを考えてるんですよね。僕が、自分でいうのもなんなんですけど、(会場の)男子よりモテると思います。すいません。なんでかというと、常に女子を追い求めてるんです。小学校の頃から(会場笑い)。自然とモテたいと思ってる。

 何をしたかって言ったら、小学校の時ってモテるのって頭がいいか足速いかでしょう?目立つから。女子の目を引けて、(そこまで考えてなくても)目立っている人を女子は強そうだって惹かれるでしょ。だから小学校のときにすぐやったのが、毎朝6時に起きてかけっこの練習をしてたの。コレ気持ちわるいでしょ?でも、それは原動力何かって考えたら、モテたいから。

 大人になって分かるけど、朝早く起きたくないのに、暑い日も寒い日も朝六時に起きて「母ちゃんチョット走りに行ってくる」っていって、坂道ダッシュを30本くらいやって、実際足速くなったし、足速くなると女子から言い寄られたり。で、「自分がときめいたあの子も振り向いてくれないかな?」と思って毎朝毎朝一生懸命走った。それがズーット続いてんの。



上記文章ですが、


モテるって部分を女性をゲットするというのに置き換えても全く違和感はありません。


というわけで、わたくしやる夫も女性をゲットするために頑張っていこうと思う所存であります。


次の記事は、世界で一番優秀なオスを特集したいと思います。笑


 モテる人とモテない人は、俺は結局行動力なんだなと思います。