アメリカ

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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/06/14(金) 22:53:29.98 ID:Y/TaKOkU0.net 
    トランプ氏「イランがタンカー攻撃した」 イランは否定 

    6/14(金) 21:14配信 

    日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が原油輸送の要衝、 
    中東ホルムズ海峡付近のオマーン湾で攻撃された事件で、トランプ米大統領は14日、 
    「イランがやった」と述べた。国連安全保障理事会は13日、米国の要請で緊急会合を開き、事件を非難した。 
    一方、イラン側は「米国の根拠なき主張は認めない」と全面否定。対立している両国の緊張がさらに高まるのは必至だ。 

    ポンペオ米国務長官も13日の会見で、収集した情報や使用された武器などを総合的に分析した結果、 
    「イランに攻撃の責任がある」と断言。「この地域にイランの他にこれだけ高度に洗練された攻撃を実行できる勢力はいない」とし、 
    5月12日にホルムズ海峡付近でサウジアラビアなどの石油タンカーが攻撃された事件などにも触れて、 
    「イランや傘下の武装勢力による米国や同盟国への一連の攻撃の最新事例」と語った。 

     同会見後、米中央軍はイランの最高指導者直属の精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」の船舶が 
    日本のタンカーに接近したとする映像を公開し、「不発だった吸着型の水雷を回収している様子」と主張した。 
    トランプ氏は14日、米FOXニュースとのインタビューで「イランは証拠を残したくなかった」と述べ、 
    証拠隠滅を図ったとの見方を示した。 

    また、ペルシャ湾を管轄する米海軍第5艦隊はミサイル駆逐艦をオマーン湾に派遣した。 
    これに対し、イラン側は関与を全面否定している。ザリフ外相は14日、 
    「米国は事実に基づいた証拠なしにイランを批判している」とツイッターに投稿。 
    イラン政府のラビイー報道官は13日、「(事件から)誰が利益を得るのか、 
    注意して判断すべきだ。だまされてはいけない」とイランメディアに語った。 

    今回のタンカー攻撃は、安倍晋三首相が日本の首相として41年ぶりにイランを訪問し、 
    米国との緊張緩和のために最高指導者ハメネイ師と初めて会談する直前に起きた。 
    ポンペオ氏は「イランは日本のタンカーを攻撃し、船員の命を脅かすことで日本を侮辱した」と強く非難した。 

    トランプ大統領は13日、安倍首相がハメネイ師と会談したことについて、 
    ツイッターの投稿で「とても感謝している」と謝意を示した。その上で「イランと取引をすることは時期尚早と感じる。 
    彼らは準備ができていないし、我々もだ!」と強調。米国がめざす新たな核合意に向けた交渉は当面困難との認識を示した。 
    (ワシントン=渡辺丘、テヘラン=杉崎慎弥) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000083-asahi-soci
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    B2OGqOWCUAAX8Y0

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/29(水) 11:47:47.14 ID:SLJ/TBFe0.net 
    【ワシントン=河浪武史】米財務省は28日、貿易相手国の通貨政策を分析した半期為替報告書を公表し、 
    対米貿易黒字が大きい日本や中国など9カ国を「監視リスト」に指定した。 
    前回は6カ国だったが、イタリアやマレーシアなどを加えた。日本や中国は米国と通商協議を進めており 
    、トランプ米政権が相手国の通貨安を封じ込めて貿易問題の解消につなげる狙いが改めて鮮明になった。 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45399930Z20C19A5000000/
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    あべさん

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/27(月) 14:21:05.48 ID:1qLBSYy/a.net
    dmOfIDf
     
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    D7Z4do-U0AAniPZ

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/25(土) 19:43:59.64 ID:gnIV0weN0.net
    トランプ大統領が夕食会で演説「貿易はもっとフェアに」 
    2019年5月25日 19時23分 

    令和初の国賓として25日から日本を訪れているアメリカのトランプ大統領は、都内で開かれた日米のビジネス界の代表らとの夕食会で、 
    「2国間の貿易はもっとフェアなものにできるはずだ」と述べ、日本に対する貿易赤字の削減に改めて強い意欲を示しました。 

    令和になってから初めての国賓として25日から日本を訪れているアメリカのトランプ大統領は、羽田空港に到着したあと、 
    25日夜、東京 港区のアメリカ大使公邸で日米のビジネス界の代表らとの夕食会に出席しました。 

    夕食会での演説で、トランプ大統領は「アメリカと日本は、貿易が互いに利益をもたらすものになるよう、交渉を続けている。 
    2国間の貿易はもっとフェアなものにできるはずだ」と述べ、先月始まった日本との新たな貿易交渉を通じた日本に対する貿易赤字の削減に改めて強い意欲を示しました。 

    そのうえで、「近いうちに貿易に関する何らかの発表ができることを期待している。今後数か月のうちに大きな発表ができればいい」と述べ、貿易交渉での早期の進展に期待を示しました。 

    さらに、トランプ大統領は「日米はこれまでにないほどいい関係を築いているが、令和の時代、経済的な連携がさらに強固なものになるよう願っている」と述べました。 

    また、トランプ大統領は、夕食会に出席していたソフトバンクグループの孫正義社長やトヨタ自動車の豊田章男社長などに対して、 
    アメリカ経済への貢献に感謝するとともに日本企業にさらなる投資を呼びかけました。 

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190525/k10011929201000.html
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    この記事は2月にやった「恨J速報」というアホな企画の中で一度まとめたものやけど、この企画中に更新した数が多かったこともあって記事単体でのアクセス数はかなり少なかってん。でも興味深い内容やったしこのまま埋もれるのは勿体ないから再掲してみるで

    1: マンセー名無しさん 2018/10/24(水) 21:16:39.06 ID:sRPcsXE3
    昔々、私はリベラルだった。
    https://togetter.com/li/1266084
    米国 #WalkAway ムーブメントの主唱者、ブランドン・ストラカの声明ビデオを訳してみた。彼は1年ほど前まで民主党支持者だったが、左翼/リベラルの独善性に嫌気がさして離脱。ほかの人にも離脱を勧めている。ストラカはもともとはゲイ・ライツの運動家。
    こぃお
    昔々、私はリベラルだった。実のところ、1年前の今頃でさえ私はまだリベラルだった。私がリベラルになった理由は、自分が大切だと思う価値を共有する仲間を見つけたと思ったからだ。

    私は、あらゆる種類の人種差別を強く拒む。性別や性的指向に基づき人を疎外することを拒む。専制的な集団思考を拒む。
    言論の自由を抑え込み、虚偽のストーリーを紡ぎ、真実を冷酷に押しつぶすために、功名心とデマにまみれた独善的な暴徒の存在を許すシステムを拒む。イデオロギー的な計略を押し進めるエセ科学や迷信を受け入れることを拒む。憎悪を拒む。

    それが私がリベラルになった理由だ。そして、まさしく同じ理由で、私は立ち去ろうとしている。

    左翼は、不寛容で、柔軟性がなく、非論理的で、憎悪にあふれ、見当違いで、知識不足で、非アメリカ的で、偽善的で、威嚇的で、無慈悲で、無知で、心が狭く、ときにあからさまにファシスト的な行動とレトリックへと退化した。私はそれをここ何年にもわたって目撃してきた。

    リベラル主義は、それが立ち向かっていると主張するまさにその性質に取り込まれ、吸収されてしまった。私はここ何年にもわたって、左翼の人々が彼ら自身の偏見と頑迷さ、そして彼らの価値に共鳴する周りの人々の偏見と頑迷さに麻痺していくのを目撃してきた。 人種差別を拒むと主張する、かつては感受性豊かだったこれらの人々が、白い肌をもつすべての人々を一様に憎み、社会のすべての問題を彼らのせいにするという原則を信奉するようになったのを目撃した。

    男女平等の支援が、男性と男性性へのあからさまな憎悪と不寛容に変容するという皮肉を目撃した。LGBT コミュニティに対して平等な社会を目指すという、かつては真剣だった闘いが、異性愛規範を非論理的に悪魔化し、ジェンダーに関する従来の概念の批判と攻撃を推進するように変化したのを目撃した。

    こうした自称「不寛容の犠牲者」は、彼らの主張を押し進めるためにかつては寄り添っていたゲイ・コミュニティに牙を剥いて、ゲイの人々を「特権的」と呼び、自分たちのことは不正の「犠牲者」と呼ぶようになった。

    偏見を固めるためなら事実/証拠/事象をも捻じ曲げる社会正義戦士により、虚偽のストーリーと結論が不朽のものとなり、左翼がそれを催眠術に掛かるように信じ込むのを私は目撃した。彼らの偏見だらけの結論を受け入れない者や、彼らの命令に従わない者は、差別主義者、偏狭、ナチ、白人至上主義者...

    ...同性愛嫌い、イスラム教嫌い、外国人嫌い、女性嫌い、オルトライト過激主義者と呼ばれた。反撃するすべての人々を怖がらせ、脅迫し、いじめ、黙らせ、攻撃し、職を奪い、ブラックリストに載せ、破壊するために、ぞんざいに割り当てたこうした冷酷なレッテルを貼るのを私は目撃した。

    彼らは私を狙いに来るだろう。その次はおそらくあなただ。最悪なことに、民主党とリベラルメディアは、このカルト的イデオロギーを信奉し、お墨付きを与え、支援し、けしかけている。

    私がかつて愛した民主党は、票の獲得と権力維持のために極左と手を結んだ。民主党とリベラルメディアは、不正に生み出した結論を信じ込み、気味の悪いことに彼らだけが社会の悪を退治する方法を知っているのだと決め込んた。左翼は、人種差別を強めることで、米国の人種関連の問題を解決すると決めた。

    左翼は、あるグループを攻撃し、侮辱し、非人間的に扱うことで、他のグループの地位を向上させることができると信じている。左翼は、ニュースを伝える際、目的が手段を正当化するのだから、嘘をつき、真実を省略し、事実を歪めることは無限に許されると信じている。

    左翼は、認められるべき観点は彼らの観点のみであり、開かれた議論を抑圧/検閲/禁止することは美徳で進歩的だと決めてしまった。民主党は、アイデンティティに基づき人々をグループ化した上で「犠牲者」と「抑圧者」に分けるという有害な思考体系を、なんの疑念もなく喜び勇んで採用した。

    もしあなたが、有色人種、LGBT、女性、または移民なら、民主党はあなたが犠牲者であり、ずっと犠牲者のままの運命にあるのだと思い込ませようとするだろう。彼らは、あなたがあなたに不利になるように仕組まれたシステムの中で存在し続ける犠牲者であり、制度的な抑圧の犠牲者であり...

    ...あなたの置かれた環境の犠牲者であり、どんなに勤勉に働いても、どんなにやる気を出しても、あなたの犠牲者的立場や周りの人の特権を覆すことはできないと主張するだろう。おそらくこれが、民主党の最も狡猾で最大の嘘だ。
    あなたが今アメリカに住むマイノリティの1人なら、左翼政治家とリベラルメディアはこの嘘をあなたに見破られることだけは避けたいと考えている。だからこそ彼らは、あなたが危険に晒されていて、成功することなどないというストーリーを塗り固めるための情報をあなたに浴びせ続ける。

    あなたの恐怖と不安を操るために、あなたは不利な条件におかれ、権利を奪われ、彼ら以外のすべての人に使い捨てにされる存在なのだと言うだろう。あなたには彼らが必要なのだと言うだろう。彼らの庇護の下でのみあなたは安全だと言うだろう。あなたを縛るすべてから解き放ってあげると約束するだろう。

    そして、彼らはあなたのためにまったく何もしない。

    昔々、私はリベラルだった。しかし、リベラル主義は変容した。私は、調和、平等な機会、向上心、思いやり、愛といった私の価値と矛盾するすべてを代表するイデオロギーや政党の一部であることをやめた。私は立ち去る。そして、すべての皆さんに私と同じ行動を取るように勧めたい。立ち去ろう。

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