カルロス・ゴーン

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     自動車メーカー「日産自動車」のカルロス・ゴーン氏が東京地検特捜部に逮捕され、世間を賑わせている事件は、日本のみならず海外でも大々的に報じられている。カルロス・ゴーン氏は、部屋に暖房もない東京拘置所で日々を過ごしているとされているが、保釈される気配はない。

    ・リーズナブルで美味しい「どん兵衛」を食べる
    そんなカルロス・ゴーン氏の年越し蕎麦が「どん兵衛」であることが判明。いつもは高級蕎麦屋の年越し蕎麦を食べる習慣があったかもしれないが、2018年の年越し蕎麦はリーズナブルで美味しい「どん兵衛」を食べることになるようだ。

    ・大みそかの食事だけ「どん兵衛」
    東京拘置所では、12月31日に年越し蕎麦として「どん兵衛」をふるまっている。普段は「どん兵衛」のような贅沢な料理を出すことはないが、大みそかの食事だけ「どん兵衛」を食べさせているのだ。 

    ・カルロスゴーン氏は麺類が好き
    よって、2018年12月31日に東京拘置所にいるカルロス・ゴーン氏は年越し蕎麦として「どん兵衛」を食べることになる。もちろん、カルロス・ゴーン氏が食べることを拒否すれば別だが、カルロス・ゴーン氏は無類の麺好きであり、日々ラーメンを食べていると言われている。よって「どん兵衛」の摂取を断る可能性は低い。 
     http://buzz-plus.com/article/2018/12/30/carlos-ghosn-donbei-new-years-eve/ 

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    GORN

    1: ばーど ★ 2018/12/21(金) 12:58:17.19 ID:CAP_USER9
    ゴーン前会長の再逮捕について、元検事の高井康行弁護士は、「特捜部は、特別背任の疑いについても、司法取引を通じて早い段階から資料の提出を受けて捜査していたと考えられる。

    当初の予定では、虚偽記載の罪について年内に起訴し、来月以降に特別背任の疑いで逮捕する予定だったとみられるが、きのう、東京地方裁判所に勾留延長を却下され、急きょ、再逮捕を前倒ししたと思われる。

    一連の状況について、海外を含む世論からは検察が裁判所に対して報復的に再逮捕したという見方もされかねない。

    裁判所も含めて日本の刑事司法全体が有効に機能しているかが問われる事態だ。

    裁判所は特別背任の疑いについてさらに勾留するだけの疑いがあるのかどうか、慎重に判断することが求められる」と指摘しています。

    2018年12月21日 12時01分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181221/k10011755511000.html?utm_int=all_side_ranking-social_010
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181221/K10011755511_1812211208_1812211211_01_02.jpg

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    1: ばーど ★ 2018/11/29(木) 21:13:59.22 ID:CAP_USER9
     東京地検の久木元伸次席検事は29日の定例記者会見で、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(64)らの勾留の長さに海外メディアから批判が出ていることについて「国ごとにそれぞれの制度があり、自分の国と違うからと言って簡単に批判するのはいかがなものか」と反論した。

     また「現行の法制度の下、裁判所が発した令状に基づいて行っており、何ら問題はないと考えている」と述べ、「無用に長期間の身柄拘束を続けたいという意図はなく、必要性を判断している」と強調した。

     取り調べの録音・録画については、今回も同様に実施していると明らかにした。

    2018/11/29 18:55
    共同通信
    https://this.kiji.is/440813641453339745?c=39546741839462401

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    1: みつを ★ 2018/11/27(火) 02:21:29.33 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181126/k10011724221000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_022

    日産 雇い止めの男性会見 「多くの労働者犠牲に違法行為」
    2018年11月26日 21時37分ゴーン会長 逮捕

    日産自動車のカルロス・ゴーン前会長が逮捕された事件を受けて、かつて日産自動車などで非正規雇用で働き、雇い止めにあったという男性2人が都内で記者会見を開き、「多くの労働者を犠牲にした役員報酬で違法な行為があったというのは非常に残念な思いだ」などと現在の心境を語りました。

    記者会見を開いたのは、日産自動車や子会社の日産車体で働いていて、10年前のリーマンショックのあと雇い止めにあったという男性2人です。

    日産自動車の神奈川県厚木市にあるテクニカルセンターで5年余り派遣社員として車のデザインの仕事をしていたという55歳の男性は今回の事件について「役員報酬は雇い止めをされた多くの労働者が犠牲になったお金だと思う。違法な行為があったというのは残念な思いだ」と現在の心境を語りました。

    そのうえで「働いていた当時もゴーン前会長がひと言言えばそれに逆らえない状況があった。日産ではまだ多くの人が働いていて、ここで本当にまともな会社になってほしい」と話していました。

    日産車体の平塚市にある工場で期間従業員として組み立ての仕事をしていたという41歳の男性は「雇い止めをされたあと、この10年間アルバイトで働き、年収も200万円に満たない中、非常につらい毎日を過ごしてきた。その生活をよそにゴーン容疑者が逮捕されるような行為をしていたことに強い憤りを感じている」と怒りをあらわにしていました。

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