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    ヘイトスピーチ

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 0610-DDFI):2020/07/01(水) 08:08:14  ID:KkYrQa/40.net
    https://news.nifty.com/article/world/korea/12211-712334/
    神奈川県川崎市では、明日の来月1日から“嫌韓デモ”を起こした人に対して、最大50万円の罰金が科せられることになる。
    今日(30日)川崎市によると、川崎市当局はこのような内容を盛り込んだ“差別のない人権尊重のまちづくり”条例の施行するにあたり、
    去る22日から市民たちを対象に該当条例制定の主旨と主要内容などに対する広報活動を展開している。

    昨年12月に川崎市議会を通過した“差別のない人権尊重のまちづくり”条例は、人種・国籍・民族・年齢・性別・障害など全ての種類の差別を禁止するという方針のもと、
    差別的言動を繰り返す人には市長がその中断を命令し、もしこの命令を違反する時には50万円以下の罰金刑に処すなどの内容が盛り込まれている。

    日本の自治体のうち、このように特定集団などをねらった差別的言動、いわゆる“ヘイトスピーチ”に対する処罰規定を盛り込んだ条例を施行するのは、川崎市が初めてである。

    日本では去る2016年6月から、国と自治体に対してヘイトスピーチ問題解消のための責任と努力義務を課した“ヘイトスピーチ対処法”が施行されているが、
    この法律にはヘイトスピーチに対する処罰規定はない。川崎市以外に大阪市などもヘイトスピーチ禁止に関する条例をおいているが、処罰規定がないのは同じである。

    川崎市は日本で嫌韓デモが頻繁に発生した所のひとつで、“ヘイトスピーチ対処法”制定以降、市当局が管理している公園などでヘイトスピーチに該当する集会を
    許可しない方針を定め、その具体的なガイドラインも準備した。
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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ aec7-Ld4I):2020/01/17(金) 15:20:58 ID:mzOZmSRS0.net
    大阪市のヘイトスピーチ抑止条例「合憲」 大阪地裁判決
    米田優人

    2020年1月17日 15時02分

    大阪市のヘイトスピーチ抑止条例は憲法が保障する表現の自由に反するなどとして、市内在住の男女8人が松井一郎市長に対して、
    ヘイトスピーチを認定する審査会の委員の報酬など計約115万円の支払いを吉村洋文前市長に請求するよう求めた住民訴訟の判決が17日、
    大阪地裁であった。三輪方大(まさひろ)裁判長は条例は合憲と判断し、市民側の請求を棄却した。

    同市は2016年に全国で初めて制定した同条例でヘイトスピーチについて、特定の人種や民族に対し、
    社会からの排除や権利・自由の制限、明らかに憎悪や差別意識、暴力をあおることのいずれかを目的として行われる表現活動と定義。
    有識者らでつくる審査会がヘイトスピーチにあたると判断した場合、市が当事者の氏名などを公表している。

    原告側は訴訟でこの定義について「あいまいで、恣意(しい)的な解釈の恐れを払拭(ふっしょく)できない」と主張。
    氏名の公表は、公権力が差別主義者と評価したと公表するに等しく、表現の自由が制約されるとしていた。
    実名公表でプライバシー権を侵害する恐れがあるとも訴えていた。

    一方、市側は条例による実名公表は公権力の都合の悪い表現を抑圧するものではなく、市民の知る権利に奉仕する情報提供にあたると指摘。
    ヘイトスピーチで侵害される人格権などを保護することは公益的、人道的見地から強く要請されており、
    条例が表現の自由を制約するとしても、公共の福祉により必要で合理的なものだと反論していた。

    ヘイトスピーチをめぐっては、同市の条例制定後の16年5月、ヘイトスピーチの解消を目指す対策法が国会で成立。
    川崎市は昨年12月、ヘイトスピーチに対する刑事罰を科す条例を全国で初めて制定し、差別的言動を繰り返すと最高50万円の罰金が科されるとした。(米田優人)
    https://www.asahi.com/articles/ASN1K4W12N1KPTIL00R.html

    敗訴した男性の主張
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    「ネット ”匿名投稿”に罰金刑 被害女性 3年半の闘い」 NHK、おはよう日本で放送 1月16日

    https://twitter.com/tokyo_sabako/status/1217578118447124483
    在日コリアンに起きた執拗な差別や誹謗中傷被害を挙げ、不眠症・突発性難聴の身体への実害、加害者=ツイッターアカウント「極東のこだま」宅への取材、ネットの人権侵害への対処の難しさの話から新法制定の必要まで。
    極東のこだまは父親に応対させたとのこと(ノーコメント)。どこまでも卑怯。
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    7:43 - 2020年1月16日

    https://twitter.com/yagainstfascism/status/1217595316230180865
    「おはよう日本」。レイシスト「極東のこだま」(藤沢市の51歳男性)は、なぜヘイトスピーチを繰り返したのかと、NHKが彼の自宅を訪問。すると「極東のこだま」の父親が「その件は勘弁して欲しい」と応じ、「その後、連絡は取れなくなりました」と。
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    8:51 - 2020年1月16日

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    1: みつを ★ 2019/12/28(土) 06:29:25.07 ID:NSobnbxR9
    https://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20191227/GE00030996.shtml

    全国初“ヘイトスピーチ”で2人の『氏名を公表』 政治団体代表とまとめサイト運営者
    更新:2019/12/27 19:12


     ヘイトスピーチで全国初の氏名公表です。大阪市は条例に基づき、ヘイトスピーチにあたる街宣活動を行ったとして、政治団体の代表など2人の氏名を公表しました。

     大阪市は2016年にヘイトスピーチを規制する全国初の条例を施行し、審査会の意見を踏まえ、ヘイトと認定されれば氏名や団体名などを公表するとしています。

     12月27日、大阪市は条例に基づき、政治団体「朝鮮人のいない日本を目指す会」の代表・川東大了氏と、差別的な内容の記事が掲載されているまとめサイト「保守速報」の運営者・栗田香氏の氏名を公表しました。

     市によりますと、川東氏は「朝鮮人に気を付けろ」などの発言を繰り返して街宣活動を行なったということです。また栗田氏は「朝鮮人撲滅」など差別的な内容の記事が掲載されているまとめサイトを運営したということです。これらの内容がヘイトスピーチにあたると認定されました。ヘイトスピーチで氏名が公表されるのは全国で初めてです。

     「長かったなということと、これまでのような行為を二度と行わないように、行いを改めてくれれば本当に嬉しいなという気持ちです。」(ヘイトスピーチを許さない!大阪の会 文公輝事務局長)

     大阪市は他にも35件の表現についてヘイトスピーチに該当するかどうか審査中です。

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/12/27(金) 15:21:31.36 ID:fvl9IFN60●.net 
    ツイッターで人種差別の投稿をして在日コリアンの女性の名誉を傷つけたとして、川崎区検は27日、神奈川県迷惑行為防止条例違反の罪で、50代の男性を略式起訴した。
    川崎簡裁は同日、罰金30万円の略式命令を出した。
    https://this.kiji.is/583177226001466465
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