余命

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    1: ガーディス ★ 2019/06/24(月) 11:25:22.89 ID:2WNiNgTI9
    2019/6/21
    【高齢者はなぜネトウヨにはまるのか】(11)

     ネトウヨブログ「余命三年時事日記」の読者らが佐々木亮弁護士を訴えた裁判の第1回期日が6月11日、東京地裁であったので行ってきた。

     原告のブログ読者は弁護士を立てていない。いわゆる、本人訴訟というやつだ。原告の中から選ばれた「選定当事者」が“オリジナリティーあふれる”書面を提出している。佐々木氏によると、訴状は内容が不明確で何を訴えたいのかよくわからないという。

     そこで「不法行為を構成する事実」を明瞭に示すよう求めていた。だが案の定、法廷でのやりとりは奇妙奇天烈なものだった。 佐々木氏を訴えたブログ読者約100人を代表して男性3人が出廷。年齢は50代から60代の一見して普通の人だ。

     裁判の冒頭、原告側はいきなり、目の前にいる佐々木氏が本当に本人かどうか確認せよと求めてきた。裁判官も呆れた様子だったが、原告側が出した証拠の中に佐々木氏らの記者会見の写真があったことから「証拠に写っている佐々木氏とそこにいる人は同一人物なのは明らか」だとして、一瞬で却下される。

     だが原告側はかなり粘った。揚げ句の果てに、佐々木氏の代理人である北周士弁護士の本人確認まで求めようとしたが、これも裁判官から一蹴された。


     本人確認に関する珍妙なやりとりの後、裁判官が原告側の準備書面について質問があると発言した。すると原告の3人の様子がおかしい。なんと原告側は自分たちが提出した準備書面を持っていなかったのだ。見かねた北弁護士が貸してあげるという前代未聞のシーンまで飛び出した。

     裁判長が「原告の主張する被告(佐々木氏)がやった不法行為とは、記者会見とツイッター投稿ということですね」と尋ねた。たぶんそういうことだろうなと思って見ていると、原告は「違います!」と叫び、「もっと全体的なことです」と言いだした。わけがわからない。そして、こんな論理を持ち出した。

    「佐々木氏は弁護士会の一員だから、組織の一員として会の不法行為を防止する義務がある」

     前にも書いたように、佐々木氏は弁護士会の役職者でも何でもない。勘違いも甚だしい。裁判官は受け流した。

     次に「損害は要するに慰謝料のことか?」と聞かれた。原告はまた「違います!」「交通費などもかかっています」。

     意味不明だ。余命関連裁判では一事が万事、トンチンカンなやりとりばかりだ。別の法廷では、裁判官に何を聞かれてもいっさい答えない“無口作戦”なんてことも。

     その他大勢の懲戒請求者(ブログ読者)たちこそ、法廷でのこの異常なやりとりを見た方がいい。このヘンテコリンな“選定当事者”で本当にいいのかどうか?

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12136-314353/

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    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/14(火) 07:45:08.50 ID:Bl+jMOds0.net 
    https://quasi-stellar.appspot.com/km.html
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    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/04/30(火) 19:14:38.03 ID:cKzS4a+/r.net
    (余命ブログから抜粋) 
    ---------- 
     4月25日東京地裁において神原元と在日コリアン弁護士のコラボ裁判の判 
    決があり、神原元が全面敗訴し、提訴は棄却された。裁判は非公開で行われ、 
    被告が単独で事情があったため、みなさんには詳細のお伝えができなかったこ 
    とをまずご報告しておく。 
     個人情報は今後も開示することはできないが、裁判の過程において、様々な 
    問題があぶり出された。ありがたいことにそのほとんどが判例として活用でき 
    そうだ。 
    ---------- 
    佐々木亮と北周士裁判の証拠懲戒請求書はすべて偽造だった。 
    同じく、神原元や嶋﨑量、金哲敏と金竜介裁判における裁判の証拠である「懲 
    戒請求書のすべてが偽造」だったことも発覚した。 
    平成が終わる。平成のゴミは片付けよう。 

    今、佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金哲敏、金竜介等が不当とかなんと 
    かいちゃもんをつけて訴訟を起こしている。すでに満額ゲットというような判 
    決も出ているようだ。 

     この訴訟の根拠となっている懲戒請求書がもし、偽造だったら、いったいど 
    ういうことが起こるだろう。多分ではなく、確実に激震が走るだろう。 
    ところが、それが偽造であることが発覚したのである。 
    ---------- 

    現実 
    http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1555666686268/index.html
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    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 10:07:18.84 ID:VDur1m/3d
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    mig

    1: ガーディス ★ 2019/04/19(金) 17:20:57.66 ID:jJ/YgpSU9
    2019年4月19日 16時29分
    インターネットのブログの呼びかけを受けて、在日コリアンの弁護士に懲戒請求を行った女性に55万円の賠償を命じる判決が言い渡されました。裁判所は懲戒請求は違法だと明確に認める判断を示しました。

    東京弁護士会に所属する在日コリアンの金哲敏弁護士は、おととし、ブログ上の呼びかけによって、958件の懲戒請求が出されたのに対し、「人種差別を目的とした申し立てだ」として懲戒請求をした人たちに裁判を起こしました。

    このうち東京 品川区の女性を相手にした裁判では、女性が「在日コリアンの弁護士の団体に在籍したことだけでも重大な非行だ」などと主張して争いました。

    判決で東京地方裁判所の田中秀幸裁判長は、「懲戒請求は法律上の根拠を欠き、請求者は不法行為をした責任を負うべきだ」と指摘して、懲戒請求は違法だという判断を明確に示しました。

    そのうえで「大量の懲戒請求を短期間に集中して受けた精神的苦痛は大きい」として、女性に対し55万円の賠償を命じました。

    日弁連=日本弁護士連合会によりますと、弁護士に対する大量の懲戒請求は、おととし突如増えて全国でおよそ13万件に上り、日弁連では制度の趣旨にあわないとして審査しない方針を公表しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190419/k10011889551000.html

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