厚労省

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    358462i

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/10(金) 14:33:11.91 ID:O8Y9YlU9a●.net
    ひろゆき, Hiroyuki Nishimura@hiroyuki_ni 
    厚生労働省によると、実質賃金は3カ月連続の減少だそうです。 
    早く資料を紛失しないとアベノミクスが失敗ってバレちゃいますよ。 
    >厚労省の偉い人 
    ********** 
    3月の実質賃金2.5%減 名目も減少、厚労省速報 
    https://this.kiji.is/499370748281603169
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    00402550HDK

    1: ばーど ★ 2019/03/20(水) 23:11:10.89 ID:C2SDIIcF9
     厚生労働省は20日、私用で韓国に渡航していた武田康祐賃金課長(47)が韓国・金浦空港で職員とトラブルを起こし、現地警察の取り調べを受けたと発表、同日付で官房付とする人事異動を発令した。事実上の更迭。厚労省幹部によると、武田氏は空港職員に暴行した上「韓国人は嫌いだ」などと暴言を吐いた疑いがあるという。武田氏は韓国警察に一時拘束されたが、釈放され、現在は帰国している。

     武田氏は16日から渡航。トラブルを起こした当日の19日、自身のフェイスブックに「なぜか警察に拘束されてます。殴られてけがをしました。手錠をかけられ5人に抱えられ。変な国です」と投稿していた。

    2019/3/20 19:40
    共同通信
    https://this.kiji.is/481030408318764129 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2.12_TPP_E4B88DE699AFE6B097E381AB_208-1fee8


    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 10:51:53.01 ID:uYVEaS2Ed
    18年の実質賃金は大半でマイナス 厚労省見解  :日本経済新聞

    毎月勤労統計の不適切調査問題を巡り、厚生労働省は30日の野党合同ヒアリングで、18年1~11月の実質賃金の伸び率が大半でマイナスになるとの野党の試算について「同じような数字が出る」との見解を示した。

    この試算は1年前も調査対象となった事業所と比べた参考値。厚労省は名目賃金の参考値は公表したが、実質賃金は検討中として明らかにしていない。

    毎月勤労統計で不適切な調査手法が続いていたことに加え、抽出調査の対象事業所の入れ替えに伴い、野党は18年の伸び率が実態より高く出ていると批判している。
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO4065788030012019EAF000/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    あお
    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/01/26(土) 19:39:59.05 ID:g1dPFePE9
    自民国対委員長、統計不正「さほど大きな問題はない」

     自民党の森山裕国会対策委員長は26日、鹿児島県鹿屋市で講演し、
    厚生労働省の「毎月勤労統計」をめぐる不正調査について、
    「今回はさほど大きな問題はないように今のところ思う」と述べた。
    28日召集の通常国会を控えて統計の不正問題が拡大する中、
    与党の国会対策責任者の認識は野党から厳しく問われそうだ。

    「内輪のお手盛りだ」野党批判 厚労省職員に身内が調査

     森山氏は不正の影響で本来より少なく各種保険料を給付されていた人に
    対する追加給付と原因究明を急ぐ考えを強調。ただ、「2度とこういう
    ことがあってはデータの信頼性を失ってしまう」と述べたくだりで、
    「今回はさほど大きな問題はない」とした。

    朝日新聞(2019年1月26日19時18分)
    https://www.asahi.com/articles/ASM1V5Q80M1VUTFK009.html?iref=comtop_8_04

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20170719140018

     厚生労働省が公表している「毎月勤労統計」で一部の調査が本来と違う手法で行われていた問題で、根本匠厚生労働相は8日、閣議後の記者会見で不適切な調査が実施されていたことを認め、関係する部局に「事実関係を徹底的に調査するように指示を出した」と述べた。
     根本氏は不適切な調査が行われていた事実を厚労省の事務方から報告を受けたのは昨年12月20日だったと説明した。その翌日の21日には毎月勤労統計の10月分の確報が公表されているが、調査手法の誤りについては触れられていない。根本氏が問題を把握した時点から20日間にわたり公表しなかったことになる。今後、公表のあり方についても問題点を指摘されそうだ。
    https://www.asahi.com/articles/ASM182S6PM18ULFA002.html

    1: ガーディス ★ 2019/01/10(木) 11:57:44.97 ID:WpA561KL9
    賃金や労働時間の動向を把握する毎月勤労統計の調査が不適切だった問題で、
    厚生労働省の担当者が2004年に本来とは異なる調査手法に変更した後、
    担当者間で15年間引き継がれてきた可能性があることが9日、分かった。
    調査手法を正しく装うため、データ改変ソフトも作成しており、厚労省の組織的な関与の有無も焦点の一つだ。

    厚労省は近く、これまでに判明した事実関係について公表する。
    統計を基に算定する雇用保険などで過少給付があったことも判明し、不足分を支払うことを検討する。
    政府統計を所管する総務省も、17日に専門家らによる統計委員会を開催し、厚労省から説明を求める。
    https://this.kiji.is/455714079212586081

    続きを読む

    このページのトップヘ