経済

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    IMG_4304-680x383

    1: みつを ★ 2019/06/02(日) 18:53:45.78 ID:Kzh8p/ag9
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000155930.html

    “競争力日本30位”に麻生大臣反論「落ちていない」
    [2019/05/31 11:52]

     世界の競争力ランキングで過去最低の30位になったことに、麻生財務大臣は「日本の競争力が低いと考えたことはない」と反論しました。

     麻生財務大臣:「たまたまそれがそうだったからといって、日本(の競争力)が低いと考えたことはない」
     世界競争力ランキングは世界トップクラスのビジネススクール「IMD」が毎年、発表していて、調査対象の63カ国のうち日本は順位を5つ下げて30位になりました。

    1989年の調査開始以来、過去最低です。「経済の停滞」、「政府の債務」、そして「ビジネスの効率性」が低下していると指摘されています。これに対し、麻生大臣は「別の調査では日本の順位が上がったものもある」として、国際競争力は落ちていないという認識を示しました。

    31b2f5a7

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    qq

    1: ガーディス ★ 2019/05/26(日) 18:07:02.46 ID:QMKU1vSG9
    2019/5/24 06:21 (JST)
     日本経済団体連合会の中西宏明会長は10月からの消費税10%への引き上げについて「凍結すべきとの意見も散見されるが、今の国家財政について国民の間でしっかりと危機感を共有するためにも、消費増税は予定通り実行すべき。経済界として考えを変えるつもりはない」と記者会見で予定通り引き上げるべきだとの考えを強調した。

     一方、GDP(国内総生産)の6割を占める個人消費が伸び悩む中で、最低賃金(賃金を時間あたりの金額に換算する時間額での最低賃金最)の引き上げについては「諸外国と比較して相対的に低いことは理解している。徐々に引き上げていくことに反対はしない」としながらも「会員企業からは3年連続3%以上という今の引き上げでも限界との声が多い」などと述べた。

     そのうえで「最低賃金を引き上げたからといって、景気浮上につながるとは思えない。何を目的に引き上げるのかしっかり議論すべき」などと語った。また「経営者の観点からは、そもそも最低賃金が影響するような経営をすべきでないと思っている」とも述べている。(編集担当:森高龍二)

    https://this.kiji.is/504405704555070561?c=62479058578587648

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    358462i

    1 :
    番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/05/10(金) 14:33:11.91 ID:O8Y9YlU9a●.net
    ひろゆき, Hiroyuki Nishimura@hiroyuki_ni 
    厚生労働省によると、実質賃金は3カ月連続の減少だそうです。 
    早く資料を紛失しないとアベノミクスが失敗ってバレちゃいますよ。 
    >厚労省の偉い人 
    ********** 
    3月の実質賃金2.5%減 名目も減少、厚労省速報 
    https://this.kiji.is/499370748281603169
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    img_0801476cf9f19b25840d05ccba91a5fc450424

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/03/23(土) 08:43:19.14 ID:lvelWBHY0.net
    志位和夫 
    @shiikazuo 
    「消費税10%中止」と「国保1兆円公費投入」のための緊急財源。 
    ●研究開発減税など大企業優遇税制を是正し、中小企業なみの税負担をさせることで4兆円。 
    ●低すぎる株配当・譲渡課税を是正し、所得税・住民税の最高税率を元に戻すなど富裕層優遇税制の是正で3兆円。 
    合計7兆円の財源ができる! 
    https://www.jcp.or.jp/web_policy/2019/03/post-800.html
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    img_47bbcc3272e0cce2214f62460edc20b0147131

    1: ガーディス ★ 2019/02/24(日) 23:14:55.05 ID:Brr0qLFv9
    勢い失われれば「当然、追加緩和」 日銀・黒田総裁語る
    湯地正裕
    2019年2月22日21時18分

     日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁が朝日新聞の単独インタビューに応じ、目標の物価上昇率2%への勢いが景気減速などで失われれば、「当然、追加緩和策を検討することになる」と述べた。金融緩和を強化する手段として、金利引き下げや国債の買い増しなど「様々なオプションとその組み合わせということがあり得る」とした。

     黒田総裁は追加緩和策として、現在は「マイナス0・1%」の短期金利や「ゼロ%程度」の長期金利の水準の引き下げ、マネタリーベース(市場に供給する資金量)の「増加のテンポを加速する」などを挙げた。「経済や金融の実態に最も適切で、副作用が最小限にとどめられるような政策をとる」とし、複数の手段を組み合わせる考えも示した。

    中略

     10月に予定される消費税増税については、軽減税率やポイント還元などで「直接的には経済にネガティブ(否定的)な影響はほとんどない」と述べた。米中貿易摩擦や英国の欧州連合(EU)からの離脱問題で不安が高まる世界景気は「欧州の状況はやや気になる」としつつ「メインシナリオとしては比較的順調な世界経済の拡大が続く」との見通しを示した。インタビューは21日に行った。(湯地正裕)

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM2P5217M2PULFA015.html

    続きを読む

    このページのトップヘ