2007年07月03日
折れない心
暫定復帰二日目ということで、今日は若干早めに
ログイン。といっても22時は回ってましたが(汗)
まずは徒党組む前に戦況をうかがいつつ、犬前の
押し上げに参戦。
何気に連携を取りつつ、味方が内ヶ島を奪還するまで
なんとか粘りきる。
そして知人さんに声をかけ徒党編成。いざ武将へ・・・
といきたいところだったのですが今日は7,8回チャレンジ
するもフル取り付きは0。
PCにつかまっても、つかまっても何度も何でも
アタック。
こんな我々に懲りずにサポートしてもらった方々には
本当に感謝です、はい。
ただ、確かにルートはある程度限定されるとは言え、
明らかに情報がわかってないとこれないような動き方
(大体止める人は同じ)されると・・・・
あまり疑いたくはなかったけど、最後のラストチャレンジは
こっそりと行ってみました。
結果的に捕獲されちゃったけど、先のチャレンジに
比べれば全然行けてしまって逆にショックです。
そこまでしないとダメなんかと(^^;
いわゆるスパイ行為ってやつなのかも知れないですけど
そこまでゲームに情熱を傾けられるならそれもまぁ、
仕方ないことなのかなぁと思いました。
ログイン。といっても22時は回ってましたが(汗)
まずは徒党組む前に戦況をうかがいつつ、犬前の
押し上げに参戦。
何気に連携を取りつつ、味方が内ヶ島を奪還するまで
なんとか粘りきる。
そして知人さんに声をかけ徒党編成。いざ武将へ・・・
といきたいところだったのですが今日は7,8回チャレンジ
するもフル取り付きは0。
PCにつかまっても、つかまっても何度も何でも
アタック。
こんな我々に懲りずにサポートしてもらった方々には
本当に感謝です、はい。
ただ、確かにルートはある程度限定されるとは言え、
明らかに情報がわかってないとこれないような動き方
(大体止める人は同じ)されると・・・・
あまり疑いたくはなかったけど、最後のラストチャレンジは
こっそりと行ってみました。
結果的に捕獲されちゃったけど、先のチャレンジに
比べれば全然行けてしまって逆にショックです。
そこまでしないとダメなんかと(^^;
いわゆるスパイ行為ってやつなのかも知れないですけど
そこまでゲームに情熱を傾けられるならそれもまぁ、
仕方ないことなのかなぁと思いました。
2007年07月02日
期間限定で
とりあえず、武将のアルゴやら現場の雰囲気が
変わったとの情報をキャッチしましたので、
1ヶ月限定をメドに復帰してみました。さっそくログインするも
陣終了2時間ちょい前。
大急ぎで知人さんに対話をいれて、ご挨拶&徒党編成。
2,3回陣取りに出てみるもあえなくPにたたかれたり
割れたりなどなど・・
武将のアルゴも確かに変わってたけれど、現場の空気は
一昔前の小牧山にもどった感じがしました。
とはいえ、こういう状態でがんばる人は最後まで
頑張る人だと思いますので、自分もできる限りは
参戦したいなぁ・・とは思っております。
変わったとの情報をキャッチしましたので、
1ヶ月限定をメドに復帰してみました。さっそくログインするも
陣終了2時間ちょい前。
大急ぎで知人さんに対話をいれて、ご挨拶&徒党編成。
2,3回陣取りに出てみるもあえなくPにたたかれたり
割れたりなどなど・・
武将のアルゴも確かに変わってたけれど、現場の空気は
一昔前の小牧山にもどった感じがしました。
とはいえ、こういう状態でがんばる人は最後まで
頑張る人だと思いますので、自分もできる限りは
参戦したいなぁ・・とは思っております。
2007年06月21日
2007年04月16日
氷結終了
ようやく、心折れそうになった氷結魔人が
完了しました。
この先にはさらにヤバイといわれている水神王が
いるらしーけど、そんなことよりはまず今日やっと
ここまで終わった事を素直に喜びたいっ
水神王とかもメンドクサイかもしれないけど、氷結に
いたるまでの小ボス4体+使いをやる手間にくら
べれば・・
まだなんとかやる気になる気がします。
氷結だけでもメンドクサイのに、それとやるまでに1丹から
2丹かかるんですからっ。
というわけで、今日は夕方から海2で箱あけしつつ
氷結までのルート確保。
今日の編成は最終的には
武士道・刀鍛冶・召還・仏門・雅楽・神通・武芸(沈黙)
でした。
基本的な戦略はもう変わらないし、それでいけることは
前回、前々回で実証されているので、あとはアルゴと
最後まで油断しないように!ということで戦闘開始。
1回目、2回目は散々な目にあいつつ、3度目の正直で
なんとか撃破!!
記憶がさだかじゃないけど、今回は前回の反省を踏まえつつ
1、6、5は沈黙できっちり黙らせつつ、怒りがたまっただ
出し惜しみせずにガンガンいくというもの。
加えて、前回涙をみた終盤での気の緩みがないように意識
しようということで。
基本的には召還さんが100鬼で削りつつ、早めに天恵を
武芸(私)にまわして、式神が死ぬ前に早めの有効利用。
おかげさまで天恵がきていればそこそこ沈黙もはいり、
ある程度削ったところで滅魂というパターンでやってみました。
4>2>1>5>3>6順番だったと思います。
4は序盤回復&沈黙で耐えつつ、なんとか滅魂。
2に関しては生命が少ないっていうことで後回しでも
よかったんですが、やっぱ相手の数は少ないにこしたことは
ないってわけで、4の次は2へ。
2は確かに生命が少ないのでわりかしさっくりと昇天。
5と6は反射結界もってるので、すぐに滅魂で殴るわけには
いかないので、早めに1を処理することに。
ただ、1は闘魂をもっているので、中途半端に瀕死にさせず
ここはじっくりと怒りをため、確実に1発で落とせる段階で
滅魂を開放。
前回涙を飲んだ、落とせたのに><ということはないよう、
きっちりと処理。
変に出し惜しみしなかったのが今回の大きな勝因の一つだったと
思います。
1が落ちた後も油断することなく、確実に1個ずつ撃破。
最後に残した6は硬いわ、術きかないわで結構面倒くさかったけど
これまた何とか撃破!
かなり昔になるけど、当時密教なしでは相当面倒だといわれて
いた伏雷以来の感動でした・・・
さてさて、次の相手は・・って今日はもう寝て
また明日考えようw


完了しました。
この先にはさらにヤバイといわれている水神王が
いるらしーけど、そんなことよりはまず今日やっと
ここまで終わった事を素直に喜びたいっ
水神王とかもメンドクサイかもしれないけど、氷結に
いたるまでの小ボス4体+使いをやる手間にくら
べれば・・
まだなんとかやる気になる気がします。
氷結だけでもメンドクサイのに、それとやるまでに1丹から
2丹かかるんですからっ。
というわけで、今日は夕方から海2で箱あけしつつ
氷結までのルート確保。
今日の編成は最終的には
武士道・刀鍛冶・召還・仏門・雅楽・神通・武芸(沈黙)
でした。
基本的な戦略はもう変わらないし、それでいけることは
前回、前々回で実証されているので、あとはアルゴと
最後まで油断しないように!ということで戦闘開始。
1回目、2回目は散々な目にあいつつ、3度目の正直で
なんとか撃破!!
記憶がさだかじゃないけど、今回は前回の反省を踏まえつつ
1、6、5は沈黙できっちり黙らせつつ、怒りがたまっただ
出し惜しみせずにガンガンいくというもの。
加えて、前回涙をみた終盤での気の緩みがないように意識
しようということで。
基本的には召還さんが100鬼で削りつつ、早めに天恵を
武芸(私)にまわして、式神が死ぬ前に早めの有効利用。
おかげさまで天恵がきていればそこそこ沈黙もはいり、
ある程度削ったところで滅魂というパターンでやってみました。
4>2>1>5>3>6順番だったと思います。
4は序盤回復&沈黙で耐えつつ、なんとか滅魂。
2に関しては生命が少ないっていうことで後回しでも
よかったんですが、やっぱ相手の数は少ないにこしたことは
ないってわけで、4の次は2へ。
2は確かに生命が少ないのでわりかしさっくりと昇天。
5と6は反射結界もってるので、すぐに滅魂で殴るわけには
いかないので、早めに1を処理することに。
ただ、1は闘魂をもっているので、中途半端に瀕死にさせず
ここはじっくりと怒りをため、確実に1発で落とせる段階で
滅魂を開放。
前回涙を飲んだ、落とせたのに><ということはないよう、
きっちりと処理。
変に出し惜しみしなかったのが今回の大きな勝因の一つだったと
思います。
1が落ちた後も油断することなく、確実に1個ずつ撃破。
最後に残した6は硬いわ、術きかないわで結構面倒くさかったけど
これまた何とか撃破!
かなり昔になるけど、当時密教なしでは相当面倒だといわれて
いた伏雷以来の感動でした・・・
さてさて、次の相手は・・って今日はもう寝て
また明日考えようw


2007年04月10日
コマキヤマノボレ
さて、今週は久しぶりに自国ホストかつ、ガチンコでの
小牧山です。
ふたを開けてみれば厳しいながらもなんとか引き分けを
とっているという、以前の厳しいころの小牧山からすれば
まったくもって善戦していると思われます。
なんといってもお互いゲリラでの殴りあいでの戦課の
稼ぎ合いができているのが一番の要因かと。
織田自体は合戦から離れていたので当初はゲリラ導入も
不慣れだったかもしれませんが、陣を重ねるごとに
成功率もあがってきており、そういう意味では攻撃力は
人数がほぼ互角ならば互角くらいなんじゃないかなぁと。
んでは、なんで差がつくのか。
相手にあってこっちに少ないもの。それは徒党をからめた
押し上げや防衛がちょこっと手薄になる場面があるため
だと思われます。
ゲリラで取り付きってのは確かに有効だけど、何気に
合戦場での大声が、ゲリラ募集にかたよっているような
気がしました。
自分的には徒党を組みつつ、声を出しながらみんなで
じりじり押し上げていくのもそれなりに楽しいし、重要だとは
思うんですけどね。
実際、声をだしてお願いすればみんな加勢にきてくれるし。
そういう声だしとかをおこないつつ、ゲリラ、徒党による陣取り、ソロ、徒党による押し上げ&防衛がうまくかみ合えば
もっと相手を押し切れる気がしないでもないです。
ただ、まぁ・・・・平日の昼間とか夜中であらかたの
戦局が決まってしまうのだけは勘弁してもらいたいけど・・
小牧山です。
ふたを開けてみれば厳しいながらもなんとか引き分けを
とっているという、以前の厳しいころの小牧山からすれば
まったくもって善戦していると思われます。
なんといってもお互いゲリラでの殴りあいでの戦課の
稼ぎ合いができているのが一番の要因かと。
織田自体は合戦から離れていたので当初はゲリラ導入も
不慣れだったかもしれませんが、陣を重ねるごとに
成功率もあがってきており、そういう意味では攻撃力は
人数がほぼ互角ならば互角くらいなんじゃないかなぁと。
んでは、なんで差がつくのか。
相手にあってこっちに少ないもの。それは徒党をからめた
押し上げや防衛がちょこっと手薄になる場面があるため
だと思われます。
ゲリラで取り付きってのは確かに有効だけど、何気に
合戦場での大声が、ゲリラ募集にかたよっているような
気がしました。
自分的には徒党を組みつつ、声を出しながらみんなで
じりじり押し上げていくのもそれなりに楽しいし、重要だとは
思うんですけどね。
実際、声をだしてお願いすればみんな加勢にきてくれるし。
そういう声だしとかをおこないつつ、ゲリラ、徒党による陣取り、ソロ、徒党による押し上げ&防衛がうまくかみ合えば
もっと相手を押し切れる気がしないでもないです。
ただ、まぁ・・・・平日の昼間とか夜中であらかたの
戦局が決まってしまうのだけは勘弁してもらいたいけど・・



