2009年02月21日

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前回もコメなくて、好評なのかわからないすけど、はんにゃの人気はすごいと言う事でまたはりつけ〜


見てねぇ〜。

では、<はんにゃ>でコント【厨房】です。

どうぞぉ〜







どうです?


後は、他の芸人のネタを見たかったら、確実に探し出すんでコメおねです^^



では小説〜



「何奴?貴殿はX公だな。殿から話はきいている。噂に飛ぶ戦者なそうだな。」

「殿?だれのことだ?デューヴェルか?」

「某のつかえる殿よ。某等は戦法に従って影武者となるだけ。殿の戦法は見事なできばえよ。じゃあ長話は終わりにして・・・?貴殿の後ろにいるのは?モスキート殿!反旗をひるがえしたか?」

「・・・・X・・・こいつとは話・・・したくない・・・・倒して・・・」

「うん。イレギュラーは処分する!!くらえ!ウイルスハンマー!!」

「うぅぅ。貴殿の策・・・見事。。。だが某の戦法も受けてみろ!!バーニングテイロス!!」

「うわぁ。モスキート、お願いだ。」

「わかった・・・。キュウエネル!!」

「某にはそんな技通用せぬ!!モスキート、貴殿も受けてみろ!!バーニングテイロス!!」

「うぅぅ。だが甲冑がある限り無敵だぁ!!貴殿等をまとめてやっつけてくれる!バーニングテイロス!!」

「うぅぅぅ、モスキート、やばいぞ、とりあえず弱点をさがすか。ボルトネイル!!」

「残念だな。きかないぞ!」

「あ、わかった!!ビックアックスだな!!ビックアックス!!」

ゼブラリーの甲冑だ取れた。

「うぅぅ。某の甲冑をぉ!!」

「よし、ビックアックス!!」

「うぅぅぅ!」

ゼブラリーが倒れた。

「いまだモスキート!!」

「うん、キュウエネル!!」

モスキートがゼブラリーを気絶させた。

「よし、こいつも逮捕だ!!」

Xとモスキートは刑務所病院に連れていった。

「よし、あとはカバル・ドストスだけだ。いこう!!モスキート!!」

「うん。」

今日はここで終わりー。ではボスキャラ紹介〜



火山の勇猛武将
バーニア・ゼブラリー
・火山をのっとり、コンピュータ―制御で噴火させようとたくらむシマウマ型レプリロイド。戦を楽しむ性格の持ち主で、ただ戦を楽しむために叛乱に参加。今は逮捕されている。

沼の巨体怪物
カバル・ドストス
・物事を考えるが嫌いで、力で抑えればいいと思っている。カバ型レプリロイド。町に住んでいるただのレプリロイドだったが、大暴れできると思い、参加。過去に6回の逮捕暦があり、すべて建造物損害。そこまで力がある。

では〜〜〜

(22:05)

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この記事へのコメント

1. Posted by 謎人S   2009年06月09日 13:13
見られなかったよ!(怒り)







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