2011年04月

2011年04月29日

おはなししてみること。

 外出先から戻ってくると、アパートのおとなりさんと、小さなお子さんがいらっしゃいました。

 「こんにちは」と声をかけました。

お母さんがとても明るく応えてくださいました。

 小さなお子さんの高さに合わせてしゃがんで声をかけました。

 おめめぱっちりした、とてもかわいい男の子でした。

 たしか、この前、たずねてこられたときには、すやすや眠る赤ちゃんだったと思いました。

 いつのまにか、歩き始めていました。

1歳1か月になったとききました。

 おとなりの奥さんとお子さんとなかなか会う機会ないのですが、

おはなししてみると、あ、おとなりには1歳のお子さんいらっしゃるんだなとわかりました。

 

naokochun1029 at 11:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年04月28日

メールを読む時間

「このメールは約1分で読むことができます」と書かれた、…とある店からのメールを受けとりました。


メールをどのくらいの時間で読めるかなんて、考えてもみなかったです。


naokochun1029 at 12:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年04月27日

英語は何歳から・・・?

 子連れの友達と集まる機会がありました。

 1歳半の子のために、ディズニーの英語の教材を契約したという話をききました。

びっくりしたのは、最初に教材を一括で買い、代金は80万円という話でした。

 教材は12歳までの分、段ボール10数箱が一気に届いたそうです。

自宅に置けずに実家で預かってもらっていると言っていました。

 この英語システムは、ただ自宅で遊びながら英語を聞いたりDVDをみたりして学ぶだけでなくて、

電話のサポート(子供が電話できない年代の時は親がサポートを受けられる)、

イベントへの参加など、たくさん、ネイティブの英語と触れる機会があるそうです。

 今は、小学校5年から英語の授業がはじまり、・・・そのころには、習っている子と初めての子、

すごく差がついている、だから、英語をやらせるなら早いほうがいいそうです。

 1歳半の子を前に、うちの子遅いかしらと言っているのを聞いて、また、びっくりしました。

0歳も1歳半もそんなに変わらないと思う、と、自分、思わず口に出ました。

 家に帰ってから、その英語システムのホームページをみてみました。

 教材のサンプルがちょっと、ネット上で公開されていました。

 おとなの自分が見てもアニメは楽しくて、わくわくするものでした。

自分にも十分ききとれる、会話が入った物語でした。

 ・・・これを12歳まで続け(られ)れば、たしかに、英語上達するだろうなあと思いました。



naokochun1029 at 17:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年04月26日

落ち着いた日が早く戻りますように。

 ・・・自分のことでは、ないです。


 ・・・今週末、福島の友達に会いに行く約束をしていました。

地震のあとから、・・・新幹線が通ったら会いに行く、と自分言っていました。

 が、先方から延期になりました。

すずめを危険な目に遭わせたくないというのが理由でした。

 自分、妊婦でもないし、ここ数日で事態が動くかもわからないし、

そんなに神経使わなくても大丈夫だと思っていました、

 が、余震、原発、懸念材料はまだあることと、・・・自分は心配されちゃうんだなあと思いました(^^;)

 ↑たしかに、なにかあったら、いちばんだめそうですが・・・(^^;)


 落ち着いた日が、早く戻りますように。

naokochun1029 at 18:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年04月25日

…ご無事で、…

…大学時代の2学年上の先輩と 連絡つきました。


先輩、仙台のご出身で気になっていました。


今日、別の先輩におききした話で、…その仙台ご出身の先輩が、岩手の陸前高田で被災されたときき、とても驚きました。


…夕方のテレビで陸前高田を写していて、ついにいてもたってもいられなくなりました。


先輩に、連絡先を教えていただき、とりあえず電話しました。



電話とってくださいました。


私のほうがどぎまぎしていました(^^;あわてて今の名字を言ってしまい、あ、と思って旧姓を言いました。


変わらず落ち着いたお声でした。


お体はけがもなく無事とのことでしたが、陸前高田で会社も会社の社宅も流され、今は大船渡で会社の再建をしてらっしゃるとのことでした。


ことばがみつかりませんでしたが、…再建にかけて頑張ってらっしゃる様子伝わってきました。



自分、まわりのことばかり心配してましたが、…おうちが流されたお話を直接うかがうのは、はじめてでした。



震災は遠い世界の話ではなく、自分お世話になった先輩も会社や社宅が流されている、この事実の重みを思います。


naokochun1029 at 19:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!
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