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2016年8月 幻冬舎文庫

編集:菊池朱雅子 ブックデザイン:芥陽子

群ようこさんの「寄る年波には平泳ぎ」が文庫になりました



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2016年8月 小学館

編集:橘高真也 ブックデザイン:芥陽子

佐藤愛子さんのエッセイの装画とタイトルを担当させていただきました
原稿を読みながら何度も笑いました。時々ジーンとくる。
タイトルは佐藤愛子さんがつけられたそうです
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めでたいです!そんな気持ちで。

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こんな顔になっちゃう特集
日本会議と憲法のコーナーにイラストレーションを描かせていただきました。


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仕事で作家の佐藤愛子さんの似顔絵を描くことになり下準備で読んでみたこの本、
「孫と私の小さな歴史」
これが、ものすこく可笑しくって、ゲラゲラ笑ってしまった。
数時間で読めてしまいます
1992年から2011年までの佐藤愛子さんがごく親しい方に送っていらっしゃった
年賀状と、その年賀状について語るお嬢さんとお孫さんの対談が収録されています

なんだかものすごく元気になってしまう1冊



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暑いからなのか、、、というほど、まだ暑くない。

机の前で頭が沸騰してしまった。

気がつくとへのへのもへじが紙の上にいる。

そして言うのだった

「こんにちわ、へのへのもへじ」です。









夕方、植木に水をやりに出る

えぇえええ!!!

植木鉢にキノコが生えてるーーーー!!!

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湿度のせいでしょうか、、、



暑中お見舞い申し上げます。




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悩み事に効くこの一冊

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2016年7月 池田書店

編集 永井俊士 岡田宇史
ブックデザイン 阿部美樹子

佐久先生のズバッと軽快なお悩み解決御指南書
挿絵も、たくさん入っています
ぜひ!!!

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スッキリ、素敵な夏を〜⭐️



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2016年7月 学研
企画:La Zoo

7月のみっけ!のコーナーにみみずの穴の絵を描かせていただきました
すごいね、、、みみずのうんち!!!


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梅雨明け、入道雲。

ああ、、夏はいい。

しかし天気予報が良くない

3日の晴れ間が続かなければ梅が干せない。

梅干しにならない、、、



















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2016年7月 編集:宮本有紀

こともの貧困特集に描かせていただきました
日本のこどもの6人に1人は貧困といえるのだそう

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表紙は映画「さとにきたらええやん」

この映画、とても評判がいいので見に行きたい。

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2016年7月 イーストプレス新書

編集:高良秀和 表紙デザイン:鈴木成一デザイン室

挿絵を担当させていただきました。
表紙にもちょっと登場させていただいております

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この本の打ち合わせ後の余談で模型の話になりました。
多田さんは模型を作るのが好きなのだそう。
模型といえば去年の現代美術館でのブラジル人建築家
オスカー・ニーマイヤ展が素晴らしかったことを話したら
流れるようにブラジリアについて説明してくださるのでした。

多田さんはものすごく、、、いろんなことを知っている、、、。
本の中でも専門的なことを、私たちの身近にあるものに置き換えて説明してくださるので
想像がしやすくなるものだから、どんどん先を読みたくなります。
ちょっと難しいな、、、と思ったら読む速度を緩めてじっくり読めば糸口がみつかります

ぜひ手に取ってみてください。
・・・・・・・
写真はオスカー・ニーマイヤ展でのイビラプエラ公園の30分の1の模型展示。
みんな夢中。

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いよいよクマゼミが鳴き出した


ノートにつける。

「7月26日、クマゼミ、大音量」

この音は岩に沁み入ったりしないが

毎回、はじめて聞いた時はメモをするし

相方さんに報告する。



こちらは相変わらず中途半端な天気。

もたもたしているうちに、ニイニイゼミの声が聞こえなくなっている

あの声、ぐっとくるんだよなぁ。

アブラゼミは相変わらず。

季節は週単位で進んで行く。


今日のボツ猫ちゃん。












うぇーん、、、
モノに振り回せれているかも。。。と思うあなたへ

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週刊金曜日、くらしの泉
佐々木典士さんの連載に挿絵を描かせていただきました。全12週

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悟りを開いたような気分の絵も描いてみましたが

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人にはそれぞれのペースがあるようで。

自分の生活と比べながら読んでみるととても興味深く考えさせられる連載でした





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あっという間におじいちゃん、、、

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人生を変えるお金の知識のコーナーにイラストレーションを描かせていただきました

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2016年6月 講談社

編集:川崎萌美 ブックデザイン:中島香織

「私なんて、こんな人になりたいって理想ばっかりで、自分のキャラなんかわかんないや」

草野たきさんの作品を読ませていただくのはこれが初めてでした。
読んでいるうちに中学生の頃の心持ちを思い出してなんだか胸がぎゅーっとなりました。
QAというスタイルもとても新鮮でした。

この、リアルな感じ。

大人は時々こういう児童文学を読んでみるといい、、、常々そう思っています。

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「正しい家族」もうやめた

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2016年6月 朝日出版社 
編集:平野麻美 ブックデザイン 渋井史生(PANKEY)

パパの力を借りないでママに何ができるの?
心に痛い問いかけである。31歳でシングルマザーになった紫原明子さんの
強く愉しい家族論エッセイの装画と線画を担当させていただきました



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離婚なので印鑑つくりましょう、と渋井さん

つぎつぎどんどん、一気に読めてしまう軽快な1冊です。









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最初の攻撃から20分


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人々が救援に駆けつけたところを再び狙う攻撃を「ダブル・タップ」といい最悪の犠牲をもたらす。
国際人道法に著しく違反する攻撃だ(国境なき医師団発行REACTより)

ひどい、、と、思うが
去年の10月にクンドゥーズ外傷センターが1時間もの攻撃を受けたと知った時の衝撃を思うと
慣れてしまっている自分がいる。

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シリアで、何か大変なことになっているらしいよ、、、と噂に聞いたのは何年前だったろうか。
当時は政府が民衆を攻撃している、、、という内戦だった。
大統領は医師でありイギリスへの留学の経験もあり、安易な思い込みだったけれど
奥さんはとてもキレイなイギリス育ちの人だし、民主主義を知っているのにそんなことをするのだろうか、、。と信じられなかった。
書くのも恥ずかしいことだけれどその程度の認識だった





内戦勃発から5年になる、、、そうだ。


それから次々に信じられないようなことが起こっているのだけれど

じわじわと慣れてしまう。

積み重なる日常の中に溶けて見えなくなってしまう。

それは人間の本能でもあると思うがなんだか恐ろしい。



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http://www.msf.or.jp/news/detail/special_3003.html#a04












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2016年5月 月間赤ちゃんとママ増刊

季刊1・2・3歳で
東京都立小児総合センターの救命救急科に勤務する萩原佑介さんのコラムを
担当させていただいています。

夏なので水に関するコラム。

日本は随分安全な国ですが

こういうひとつひとつ乗り越えて子供は大きくなるんだと思うと感慨深いです。

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シャカシャカシャカ、、お米とぎ

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サンキュ!6月号の「親子でエプロンの日」タイアップ企画。
ごはんの正しい炊き方のコーナーにイラストレーションを描かせていただきました


・・・・

親子でエプロンの日の担当はこの4月からオガワナホさんに変わりました。
プロなのになんですが、2年間、大変な勉強させていただきました。
とても面白いお仕事でした。
ありがとうございました〜
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2016年4月 集英社

編集 川又玉緒 装丁 アルビレオ

高橋秀実さんの「人生はマナーでできている」の章扉にイラストレーションを描かせていただきました
表紙の題字は高橋栄美さんです

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高橋さんがマナーをキーワードに様々なエキスパートにお話を聞いたり
体験をしたりアワアワしたりします。

第1章で訪ねる小笠原礼法。これが気になって
体験できる機会があるようなので問い合わせをしてみると
服装の準備について簡単なインフォメーションがあり、いつでもどうぞ、、、とおっしゃる。
1回500円。
850年の歴史と敷居の低さと値段の安さ。

なんでも礼法は生業にはしないというのが決まりごとなのだそうだ。
(ここで紹介されているのは小笠原清忠さんの礼法です)

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くろねこのどん。

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どんとえみちゃんの物語、くろねこのどんの絵を担当させていただきました。

猫と人間
犬と人間

その関わり方、暮らし方は随分と変わりました

この物語は1982年〜1983年に刊行された『あめの日のどん』『かぜの日のどん』『ゆきの日のどん』『はれの日のどん』(理論社刊)の4冊をまとめ加筆し、絵を新たに描き下ろした復刊です。


読むと色々な感情が湧いてきます

どんとえみちゃんの間には

違う時間と違う空間が存在しています


「それぞれに自立した時間をもっている」


時々交差するけれど想い通りにはならないの。

いったりきたりするには

想像力が必要です。



ぜひぜひ手に取ってみてください。


2016年5月 理論社 編集 岸井美恵子  装丁 丸尾靖子

私事ですが装丁の丸尾さんははじめて装画のお仕事をいらいしてくださった方なのでした
とてもありがたい再会。




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ベネッセから出ているサンキュ!はこの5月で20年になるそうです

20年て、、すごいよね。

はじめてこの雑誌を見たとき、パワーに圧倒されました

振り返ってみたら景気はずっと低迷、、、それを感じさせないパワフルな紙面作り。

主婦と企業を結びつける。応援する。

そんな20年の節目の企画はやっぱりやりくり。



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「一生モノのやりくり力」を身につける

のコーナーを担当させていただきました

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ふむふむ。。。

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パワフルに駆け抜けるサンキュ!さんです〜。

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2016年5月 ベネッセコーポレーション














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今日の月はもっと丸いけれど。
ただいま連載中の週刊金曜日「ミニマリズム幸福論」の最終回のために描いた、掲載されないほうの1枚。ついつい空を見上げる

月が見えるだけで美しいと思う

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日曜日の夕暮れ

風が強かった


日が暮れて

月が出て

小さくなった火星が赤く瞬いていた。




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すっかり更新を滞らせてしまった。

ダイミョウセセリを見かける
初夏の蝶だ。
羽を広げて止まるので模様がよく見える
派手さは無いが実に美しかった。
新緑によく映えていたけれど目立ちすぎやしないか?
天敵はいないのだろうか。

・・・・・・

同じ庭に雉がきていた。
近づこうとすると
長い尾を左右にプリプリと振って逃げて行ってしまう


そしてある程度離れると半分体をこちらへ向けて
様子を伺いながら歩を緩める

なかなか飛ぼうとはしないのであった。


そういえば、今日は道を渡る鴨も見た。

鴨もちっとも飛ぼうとしないので
車は一時停止。


道を渡る鳥といえば、、、これは少し前、
東京の環状線の大きな交差点で

横断歩道を歩いて渡る鳩がひかれてしまうのを見てしまった
まさかであった。
背が小さすぎて、運転手からは見えなかったし
信号が青になったらサクサク進むのは街ではあたりまえのことだ。

鳥は飛ぶのが当たり前だとつい、思っている。












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こどもちゃれんじEnglish、ぽけっと、ほっぷ、すてっぷ、じゃんぷ 
の伝えあいフレーズのコーナーのイラストレーションを担当させていただきました



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うちの子が(絵が)英語を喋っているなんて、、、

2016年4月 (株)ベネッセコーポレーション
デザイン:ME&MIRACO

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エゾモモンガって知ってる?


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か、、、かわいすぎるだろう!!!

極寒の地に生きる小さな小さなエゾモモンガの紹介。

かんきょうかがくえほん2月号のイラストレーションを担当させて頂きました

2016年2月 学研パブリッシング
企画 デザイン:LaZoo




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わーん、、、考えただけで頭がきゅーっとなっちゃう、、、の図。




進研ゼミ小学生講座

おうちのかたの関わり方がわかる!中学受験ベストな始め方

のイラストレーションを担当させていただきました


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2016年4月 (株)ベネッセコーポレーション

デザイン:ME&MIRACO
企画 編集 文:菊池健




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黒を大量に使っている
パレットに絵の具をちょっぴりづつ出したらいいのに
つい
むにゅーっと出してしまう

今、猫を描いています

猫を

描く


今日は大寒。

展示は終了いたしました。
ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました〜

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あたらしい年がはじまりました
本年もよろしくお願いもうしあげます

さて、今年最初のお知らせはグループ展示のご案内です。


郷土玩具への並々ならぬ愛情を静かに燃やし続けるイラストレーター、
佐々木一澄さん企画の展示に参加させていただきます(8日〜13日まで)
佐々木さんチョイスの郷土玩具が実際にお買い求めいただけます(8日〜27日まで)
私は大好きな今晃さんのこけしを中心に大鰐こけしのことをを描きました。



以下、佐々木さんのHPより抜粋。
お近くにお越しの際は是非ともお立ち寄りください。

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古くから日本各地で作られてきた郷土玩具。
そんな郷土玩具の魅力を知ってもらう為に、
新春企画として開催した展示即売会の第2回です。
連動企画として、最初の一週間はギャラリーにて
郷土玩具が好きなイラストレーターによる玩具絵とその実物、
僕の集めた郷土玩具のいくつかを展示いたします。
今年もたくさんの方々にご協力いただきました。
みなさまのご来場を玩具とともにお待ちしています。

佐々木一澄 新春企画
「日本の郷土玩具」
会期:2016年1月8日(金)− 27日(水)
時間:11時−19時(最終日は17時まで)
定休日:木曜
会場:OPAshop

販売する玩具
高橋正吾さんの鳴子こけし(宮城県)
岩城勇二さんの山形張子(山形県)
土雛窯の富山土人形(富山県)
会田家の多摩張子(東京都)
臼井家の赤物(埼玉県)
はりま屋の木地玩具(神奈川県)
住岡きじ馬工房の木地玩具(熊本県)
小川憲一さんの古賀人形(長崎県)

「日本の郷土玩具」連動企画展
「集めたり 描いたり」
会期:2016年1月8日(金)−13日(水)
時間:11時−19時(最終日は17時まで)
会場:OPAgallery

参加者
上路ナオ子
佐々木一澄
霜田あゆ美
田嶋健
古谷充子
山本祐司

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2015年もあと数時間になりました。
2016年は申年なので猿の絵を描こうとするのだけれど
なんだか違う感じになってしまう、、、

何がいけないのか?

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相変わらずこんな調子ですが2015年もへなちょこブログにお越しくださりありがとうございました。もう、ブログって感じでもないのですがこの形で来年もぽちぽち更新させていただくつもりでおります。

2016年もよろしくお願いもうしあげます!!!

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なんか楽しいな。
どんどん描いちゃうな、、、

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