2010年07月

2010年07月20日

マーケティング

顧客が求めているものを知ること。

何に価値を見いだすのか、どんな欲求があるのか。

それを見つけること。

それは、人それぞれ異なる。

そして、聴いたらすぐにわかるものでもない。

相手の視線にたって始めて理解に近づくことができる。

ニコワクショップ

naotokawai1 at 08:22|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2010年07月19日

MLMの定義と顧客

もしドラでは、高校野球の定義は顧客に感動を与える組織。

MLMの定義も顧客に感動を与える組織でいいだろう。

高校野球の目標が甲子園に行くなら、

MLM の目標は、ダイヤモンドになるでいいだろう。

naotokawai1 at 17:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

もしドラを読んで試したくなった人

顧客は、誰か?

ベストセラー小説「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーのマネジメントを読んだら」

遅らせながら、読み終った。

ストーリーは、女子マネージャーがマネジメントを実践して、

ついには、甲子園出場の目標を達成するというもの。

かなり感動的なストーリーだ。

ただ、この小説は読んで満足するだけの小説ではない。

実践に使える。

僕の直感。

そこで、最初の問の顧客は誰か。

答えは、おのずと見えてくる。

もしドラを読んで、実践したくなった人。


ニコワクショップ

naotokawai1 at 11:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月13日

一番重要なこと

成功するまで、成功したフリをしろ。

これが、基本。

月収50万円でどういった生活をしているのか。

ダウン1000人いれば、50万円の収入

しかし、実際に自分がビジネスを教えているのは、5人。

その5人を独り立ちさせるのが仕事。

そういった日常をあたかも実現しているかのように振舞う。

それが、コンフォートゾーン。

そして、ホメオスタシスの同調により、

知らぬ間にそういった現実をひき付けてしまう。

まずは、お試しを

naotokawai1 at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月06日

不労所得にこだわる理由

今、どんなに高給を得ていようと、いや、

高給であればあるほど、失業したときの破壊力は大きい。

いつ、今の仕事をやめるかわからない。

自分の意思でやめる場合もあるし、やめされられるときもある。

そんなとき不労所得があれば、

今の生活が崩壊するのを防ぐことができる。

それと不労所得を得る過程で世の中の仕組みに気づく。

会社という組織の中で、自分が洗脳されていることに。

本当は、なんらかの価値を提供する能力があれば、

それだけで、食っていくことができるので、

正社員にこだわることもない。

そう、ネットワークビジネスでは、たとえすぐに成功しないても

得られるものが大きい。


naotokawai1 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月04日

理想的なパターン

どんな小さなビジネスでもいいから、稼ぐ。

それを自動化する。

それを繰り返せば、簡単にお金持ちになれる。

誰も考え付かない斬新なアイデアで勝負するのは、

むずかしい。だから、誰もが簡単に小資本で参入できるものしかやらない。

ネットショップ

売れるショップにするには、ちょっと工夫が必要だけど。

それと、ネットワークビジネス

こういった商材を毎月、愛用して誰かに伝えるだけ。

投資するお金は、毎月1万円。

これだけでビジネスができちゃう方法を他に知らない。

商品のよさはもちろんのこと、それを伝えて、愛用者が増えれば、

大きな収入になって帰ってくる。それは、閉塞感あふれる世の中に

希望を与える起爆剤になる。

「マスターボーナス」を狙え。それが合言葉。

それと、お金儲けのノウハウ系の情報販売およびアフィリエイト。

これは、僕の経験では、その情報を買って得られるメリットより、

情報を販売している人が儲かるようになっていて、

買った人はカモになりやすい。運良く、良い情報に当たればいいが。

情報を伝えれば、伝えるほど、伝えられた人も伝えた人も得するのは、

今のところ、ネットワークビジネスしかない。

naotokawai1 at 23:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)