2014年01月20日

電話に出ると元カノの艶かしい声が聞こえてきた

結構昔の話になるのですが、寝取られた話です。

俺:A、彼女:B子、間男:C。

B子はどちらかと言うと物静かな感じで、地獄少女の閻魔あいっぽい感じでCカップの身長156ぐらいの子です。

付き合って1年半ぐらい経った頃、バイトが忙しくて中々会えない日が続いてました。

そんな中、珍しく彼女が友達とドライブに行った話を聞きました。

この時はまだ"珍しい事があるな"とだけ思っていました。

それから2週間ぐらい経った時に、バイトも落ち着いてきたので彼女を映画に誘いました。

でも曖昧な返事。

次の日用事があって行けないと断られました。

今までそんな事がなかったので、さすがに気になり、

「もしかして気持ち冷めたとか?」

と聞くと、

B子「…うん」

この時、いくらバイトだからって一ヶ月もまともに会えなかったら、そら冷めるわなと思いました。

だけど、絶対にまたヨリを戻すつもりで、

「冷めたなら、また俺を好きになるまで別れよう」

と言いました。

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naoy007 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月13日

モテる友達が同級生2人を相手してる所を覗かせてくれた

もう20年位前の話ですが、最近知ったここの投稿で興奮させてもらってるのでお礼の意味を込めて体験談を書かせて頂きます。

俺が高校2年生の時、仲の良い友人Aがいました。

俺は彼女がおらず、Aはモテルタイプで友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。

勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。

童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね(笑)
 
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naoy007 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月06日

大学の女友達に誠意を見せろと言って身体を頂いた

大学の時、何か勘違いした俺女系がいた。

男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、俺とは何となく心の友的に接してきてた。

俺は飾りもの的なテンションに違和感を覚えながら、まー他人事だからと放っといた。

そしたらある日の夜中に突然押しかけてきて、飲んでて終電逃したから泊めろって。

女友達と飲んでて(女でその子のファンは多かった)、相手は実家の子だから俺のアパートに来たらしかった。

何の連絡もなしで当たり前のように突然深夜部屋の中に当然のように押しかける、その気の置けない友情に酔ってるみたいな態度に俺はさすがにムカついて散々なじった。

もうアホかと、独りよがりだと、相手の事考えてないと、友情ごっこは脳内でやれと。

さすがに彼女は酔いも覚めて一気に真っ青になっていた。

当然やけどな。

涙目になっておろおろ謝ってきた。
 
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naoy007 at 20:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月20日

パート先の社長の言いなりになってます

38歳の主婦です。

小学生の2人の子供がいます。

私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。

結婚して14年。

専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。

勤務先は私と同い年の社長と男性社員が3人、女子事務員が1人だけの小さな会社です。

平均年齢も若く、私も久しぶりの仕事だったので、出来るだけ早く皆に溶け込んで仕事に慣れようと頑張りました。

正社員の女子事務員、桜井さんは皆からマリちゃんと呼ばれて可愛がられていました。

歳も25歳。

私も若い子ぶるつもりはなかったのですが、出来るだけ話を合わさなきゃと、マリちゃんが社長とランチに行くと聞くと、

「私もランチに連れてってくださいよぉー」

と社長にお願いしたり、LINEでやり取りしたりしていました。

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naoy007 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月09日

接待

私は42才で保険代理店を営んでいます。従業員を雇っていた時もあったのですが、今は妻と2人でなんとかやっているという状況です。
妻は38才で子供には残念ながら恵まれませんでしたが、家事の傍ら店の経理をはじめとして、細々とした雑用をこなしてくれています。

つい先々月からの話ですか、学生時代の友人からの紹介で、ある大口の法人契約の話が舞い込みました。
話を進めていくうちに、この契約が取れるか否かで妻との生活が一変するほど、喉から手が出るぐらいの高額契約に話が発展していきました。

私は一世一代の勝負のつもりで、社長をある料亭で接待することにしました。そして、その場に妻も同伴させることにしたのです。

接待にあたって気を遣ったのは、妻の服装でした。
粗相があってはいけないので、妻にはスーツを着るように言いました。

その日のためにスーツを新調した妻・・・淡いピンクのスーツで、上着が小さ目の丸襟でした。
丈は腰までしかないため、ヒップラインがくっきりと見えました。
スカート丈は膝上20センチぐらいで、かなり短めです。
首にはいつかの結婚記念日にプレゼントしたネックレス。
足元は清楚な感じでやや高めの白いヒール。
美容院にも行ったばかりの髪は栗色のセミロングで、服に合わせたピンクの髪留めが人妻OLのような雰囲気も醸し出していました。

どこから見ても清楚で貞淑な雰囲気の妻ですが、スカートを押し上げるむっちりとした尻の大きさが、熟れはじめている女体を垣間見せていました。
 
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naoy007 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)