2013年11月18日

彼氏のバイト仲間3人に犯されました

私は20歳のOLで、名前を恵美と言います、高校時代からつき合っていた彼氏がいて、健二と言うのですが、検事は正社員で仕事に就かず、フリーター生活をもう2年もしている事が私の悩みでした、ある日、健二から健二のアパートに遊びに来るようにメールがあったので、金曜の晩だったので、そのまま会社から健二のアパートに向かいました。

私は、てっきりアパートには健二だけかと思っていたのですが、健二の他に男の人が3人いました。

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naoy007 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)E 

2013年11月15日

モデル体型の新婚の契約社員を性処理専用に…

俺の会社に寿退社したのだが、すぐに出戻りで働き始めた里佳子という女がいる。
結婚して寿退社したはいいが、どうやら旦那の給料が下がったみたいで退社してわずか1年で契約社員としてまた働き始めたのだ。

年齢は31才で身長168㌢のモデル体型?バストはさほど大きくはないが、ヒップは丸みを帯びていて、タイトスカートから伸びる脚はまさに美脚だった。
髪はロングで毛先が緩やかにパーマがかかっている。
顔も目もパッチリしていて控えめに見ても美人の部類に入るだろう。

ところがこの女、元々働いていたので勝手がわかっているせいか何かと上から目線で生意気なのだ。
もちろん里佳子が退社したあとに入社した社員は知らないわけで、契約社員の女にあれこれ指図されるのを快く思っていなかった。
また上司もそんな態度を苦々しく思っていた。

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naoy007 at 20:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)E 

2013年11月11日

後悔しても遅い・・・クラスメイトをレイプ

ある日、バイトの休憩時間に携帯を確認するとメール着信の光がついていた、1件のメールが来ていて、件名には「女と犯りたい男大募集!!」てなっていた、てっきり迷惑メールと思いきや、送信者はクラスメートの静香からだった、あまり会話はしない、ちょっと俺の苦手な女からだった、メールのアドレスもお互い知っているがメールをしたのも数えるほどだった、なによりクラス一のイケメンの伸吾と付き合ってることを鼻にかけた、あまり性格の良い女とはいえなかった。

それでも、知り合いと言う事と件名が件名だけに、メールを開封してみた、そこには写メで女のアソコの写真がむき出しでいわゆるM字開脚の状態で写されていた。

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naoy007 at 20:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)E 

2013年11月08日

中年親父のモノにされた僕の彼女

僕には大学時代にゼミで一緒だった、四宮綾香(しのみやあやか)という彼女がいました。
 綾香は大人しくて恥ずかしがり屋で、ゼミの飲み会とかでもあんまりしゃべらないタイプでした。
 髪の毛は肩くらいまでの長さで、サラサラの黒ストレート。
 講義のときだけ小さなメガネをかけていて、それがとても似合っていたのが印象的でした。
 
綾香は同年代の女の子の中でも体が小柄なほうで、いかにも高校の図書室にいそうな文学系美少女タイプでした。
もちろん大学でも密かに狙っている男はたくさんいたので、大学3年のときに僕たちが付き合ったといううわさが流れると、ゼミやサークルのみんなにはすごくうらやましがられたものです。
 
しばらくのあいだは「もうエッチしたのかよ」「四宮のおっぱいは大きかったか」なんて聞かれまくったりして、僕は相当有頂天になっていました。
 
とはいえ綾香はものすごく奥手で、初めてエッチをするまで半年ぐらいかかったと思います。
 友人にもよく聞かれた胸の大きさですが、まあ普通より少し大きいくらい。
ただ、脱がせると肌はめちゃくちゃ綺麗だし腰もほっそりとしてるし、おっぱいの形もとてもきれいで、アイドルみたいな体型の子でした。
 
恥ずかしがりなためHはあんまり好きではない様子で、フェラとかも風呂に入った直後でないと絶対にしてくれませんでした。
 僕は彼女のそういうところには不満がありましたが、「こんなきれいな子が付き合ってくれるんだから」と納得して、おいおいそのあたりは開発していけたらなあなんて考えていました。
 
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naoy007 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)E 

2013年11月04日

私は怒りと情けなさで胸が張り裂けそうでした。

ここに投稿されてる皆さんは奥さんや彼女が犯されているシーンを見て勃起したとか書いていますが私は全く勃起どころか性的興奮はありませんでした。 
怒りと情けなさで胸が張り裂けそうになりました。 

私の妻は40歳過ぎですが清楚で真面目な女でした。 
ところが突然、借金の督促が山のようにきたのです。 
サラ金だけならともかく闇金業者まで押しかけてきたのです。 
300万余りあったはずの預貯金も無くなっていました。 
年収は700万ほどですのでそんなに金に困るはずもないと妻を問い詰めました。 
最初は長女の大学入学に大金がいったとか親戚に貸したとか言ってましたがそんな嘘はすぐにバレます。 
バレたら泣いて謝るだけで何に使ったのかは言いませんでした。 
妻の両親と兄弟に来てもらって話をしようかと言うとやっと泣きながら話だしました。 

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naoy007 at 20:12|PermalinkComments(1)TrackBack(0)A