2014年07月21日

30歳にもなって年下の男の子に馬鹿にされながら遊ばれました

私は小さな会社で事務をしているOLです。
名前は早紀と言います。歳は30歳。
この歳になると少し恥ずかしいんですが、私はこれまでに男性経験が2人しかありません。
1人目は20歳の学生の時で、相手はコンパで知り合ったガテン系の男の子でした。
周りはみんな彼氏がいたり、とっくにロストヴァージンを済ませていましたから焦りもあったと思います。
すごく好きだったわけじゃないけど、ちょっとカッコ良かったし、彼ならいいかなって思いました。
自分から勇気を振り絞って告白して、付き合うことになって初体験しました。
私も若かったしウブだったんだと思います。
初めてセックスした彼とは将来結婚するのかな?なんてことまで想像しました。
でも、結果は1年も経たないうちに破局。
彼からだんだん連絡が来なくなって、そのうち
「他に好きな子ができた」
と振られてしまいました。
私は自分でも結構クセのある性格なんだと思います。
その初めての彼と別れてからは全然彼氏ができませんでした。
2人目の彼氏ができたのは25歳の時。
相手は同じ会社で11歳年上の人でした。
彼には奥さんも子供もいました。
だから、私には絶対に恋愛対象じゃなかったはずなんです。
でも、
「好きだ」
「可愛い」
と言われ続けると私の心は動いてしまって、つい言い寄られて体を許してしまいました。
それから、彼との不倫関係は2年ぐらい続きました。
付き合い始めた頃、彼の言った奥さんと別れるつもりだ、という言葉を私はどこかで信じていたのかもしれません。
私が会いたい休みの日には会うことはできなくて、彼が会いたい時だけ2人で会いました。
それはもちろん彼がエッチをしたい時です。
食事をしたりする以外はほとんどデートらしいデートもせず、彼は私の体だけが目的なんだとようやく悟って、私は別れを告げました。
それからの5年間、私は新たな彼氏もできず、その間に周りの友達は1人、また1人と結婚していきました。
特別結婚願望があった訳ではないんですが、私も30歳になって焦る気持ちもありました。
そんな時、友達からコンパに誘われたんです。
4対4のコンパで友達は2人が既婚者。
もう1人は彼氏のいる子だったので、実際には私1人のために設営されたようなコンパです。
私は少しの期待と、でもどうせたいして魅力的な男は来ないんだろうな、という気持ちを持ちながらコンパに参加しました。
当日、友達と待ち合わせてちょっとお洒落な居酒屋に行くと、そこに来ていたのは私の想像を超えた男の子4人組がいました。
彼らはみんな若かったんです。
友達の知り合いという男側の幹事こそ20代後半でしたが、他の3人はみんな20代前半。
しかも全員がイケメンでした。
私を誘った友達が、小さな声で私に
「ごめんね」
と言いました。
自分達と同い年ぐらいの男が来ると思ってたみたいなんです。
飲み会が始まってからも友達はみんな私を持ち上げてくれました。
「早紀って綺麗でしょ?」
「早紀、深津絵里に似てない?」
私は割と色が白くて地味めな顔立ちだったので、たまに深津絵里とか紺野まひるに似てると言われることもあって、友達は多分精一杯私を持ち上げてくれたんだと思います
それなりに盛り上がった飲み会は、2次会でカラオケに行って終了しました。
コンパを設営した友達が改めて私に言いました。
「ごめんね、早紀。私、もうちょっと歳が私達に近い男の子が来ると思ってたんよ。あんな若いのが来るって思ってなくて・・・」
「え?いいよ、別にそんな気遣わなくて。私も楽しかったし」
私は答えました。

ひょっとして、気に入った子いたん?」
そう聞かれた私はすぐに答えることができなかったんですが、実は気に入った男の子が1人いました。
ショウゴ君という23歳の男の子がすごくカッコ良くて、感じもよくて結構気に入ってたんです。
それは友達みんなにも見抜かれていました。
「いいなって思ったけど、彼氏どうこうとかちゃうし。7歳年下やん?そういうのじゃないわ」
私は誤魔化したのですが、友達は勝手に盛り上がっていました。
「今時、年上の彼女とか奥さんとか珍しくないよ。絶対連絡取った方がいいよ」
そうみんなが言うので、私は聞いていたアドレスにメールをすることになりました。
そして、友達も
「幹事の男の子にそれとなく言っておくから」
という話までになった結果、私はショウゴ君と2人で飲みに行くことになりました。
コンパの最中はそんなことはまったく想像していなかったので、私は戸惑いました。
でも、正直言うと嬉しい気持ちもありました。
私は結構ショウゴ君のことを気に入ってたんです。
待ち合わせ場所に行くと、少し遅れてショウゴ君が来ました。
私もそれなりに気合いの入ったお洒落をしてショウゴ君と会いました。
ご飯を食べながらお酒を飲んで、ショウゴ君とは色々な話をしました。
年の差を感じることもありましたが、それなりに楽しく会話ができたと思います。
でも、好きだとか付き合うとか、そんな確信的な話はできませんでした。
できないまま、店を出ました。
私がこのまま帰って、また次ショウゴ君と会えるのかな?そんなことを思っていると、ショウゴ君が言いました。
「えっと、このあとどうする感じ?ホテル行く?」
私は全くそういう展開になることを想像していなかったので驚きました。
もちろん、ショウゴ君と会う前はひょっとしてそんなこともあるかなとは思ってました。
でも、飲みながら会話をしてると、そんな流れになるとは思わなかったんです。
ホテルに行くか?と聞かれて私は一瞬言葉に詰まりました。
でも、自分は年上だという意識をずっと持っていた私は、動揺してることを見抜かれたくない一心で、
「いいよ」
と返事をしてしまったんです。
ラブホテルに入ってから、私はずっとドキドキしていました。
とにかく、男性経験が2人しかありません。そして、この3年間は彼氏がいませんでした。
ショウゴ君は少し話をすると、すぐに服を脱ぎ始めました。
私の目の前であっという間にショウゴ君は全裸になります。
ショウゴ君のおちんちんがブラブラしていました。
久しぶりに見るおちんちんは、私が知っているわずか2人のおちんちんよりずいぶん大きいように思いました。
「あれ?なんで脱がへんの?」
ショウゴ君に言われて、私も服を脱ぎました。
でもめちゃめちゃ恥ずかしくて、服を脱いでからもショウゴ君の方を向くことができません。
私は電気を消してほしいと言いましたが、ショウゴ君は何言ってるんだというような顔をして、私にフェラするように言ってきました。
私はベッドに座るショウゴ君のおちんちんを咥えました。
私なりにおちんちんを舐めたのですが、ショウゴ君は
「もう、ええわ」
と言って、私にベッドに仰向けになるように言いました。
ショウゴ君が私のおっぱいをいじり、あそこを触ってきます。
久しぶりにあそこを触られた私は結構感じていたと思います。
その後、69の体勢になりました。
ショウゴ君の舌が私のあそこを舐めて中に入ってきます。
私は感じながら、目の前の大きなショウゴ君のおちんちんを見てうっとりしていました。
こんなかっこいい男の子とエッチしてるなんて・・・!ひょっとして、このまま結婚しちゃったりして・・・。
そんな想像すらしてたように思います。
そんな私を現実に引き戻すような言葉をいきなりショウゴ君が言いました。
「ああっ!もう!マグロやんけ!」
仰向けのショウゴ君が私の体を押しのけるように起き上がりました。
不安を覚えた私はショウゴ君に聞きました。
「・・・どうしたん?」
「どうしたん?やなくて、早紀さんってエッチしたことあんの?」
「え?どういう・・・」
「だから、男とオメコしたことあんのかって聞いてんねん」
「エッチ・・・あるよ・・・?」
「今まで彼氏何人おったん?」
「え、そんなん・・・」
「まさか、処女やないやろな?」
「ち、違うよ・・・!」
「じゃあ、何人おったん?」
「・・・ふ、2人ぐらい・・・」
「え?30やろ?」
「そ、そうやよ・・・」
「30でチンポ2本?それでか・・・」
ショウゴ君は煙草に火を点けました。
そして、さっきまでとは違う冷たい表情で私に言いました。
「30歳やったら多少は経験豊富か思うやん?したら、何?フェラは下手くそやし、ずっとマグロみたいにジッとしてるし。こっちはもうちょっと濃厚なオメコ期待してるやん?」
「そ、そんなこと言われても・・・」
「また会いたいって話やったから、ヤりたいんやな思ってこっちも期待するやん。どういうことなん?」
「そんな・・・」
私はショウゴ君の態度に泣きそうになりました。
「裸になったら乳首も茶色いし、マン毛も濃いからそれなりに経験豊富なんか思ったら、何?ただのモテへん30女?」
「そんな・・・そんな風に言わんとってよ・・・」
「ひょっとしてとは思っててん。めちゃ遊んでるタイプには見えへんから。でも、意外とテク持ってるアラサー熟女かなって期待してたのに。あー、最悪やわ」
「わかった・・・じゃあ、もういい」
私はあまりのショックにベッドから下りて服を着ようと起き上がりました。
「待てよ」
すると、ショウゴ君が引き止めます。
「まさか、帰ろうとしてる?」
「だって・・・」
「お前、男ヤる気にさせといて帰るつもりか?ここまで来たらオメコさせろよ」
「・・・私のこと嫌になったんでしょ?私もそんな風に思われてるなら嫌やし・・・」
「嫌とかそんなんどうでもええねん。さっき俺のチンポめちゃ見てたくせに何言うとんねん。早よ、そこで股開け」
「いや・・・」
しかし、ショウゴ君は強い力で私をベッドに押し倒しました。
「久しぶりにチンポ入れてもらえる思てたくせに何言うとんねん!」
ショウゴ君が私のあそこに指を入れてきました。
そして、ゴムも付けずに挿入してきました。
「いやっ!いやぁ!!」
私は抵抗しましたが、ショウゴ君に押さえられて逃げることはできません。
ショウゴ君が腰を振り始め、私はなすがままにされるしかありませんでした。
すると、ショウゴ君がテレビのリモコンを掴んで、ホテルのテレビの大画面にアダルトビデオが映し出されました。
画面には、アイドルみたいなルックスのAV女優が男優と絡んで喘ぎ声を出しています。
「俺もどうせなら、こんなおばちゃんとやなくこんな可愛いピンク乳首の子とオメコしたかったわ」
ショウゴ君はそう言いながら、私を見ることもなく、AVの映るテレビを見ながら腰を振り続けました。
AV女優の声に合わせるようにピストンが激しくなり、やがてショウゴ君は射精しました。
中には出さず外に出したのですが、私の陰毛にべっとりと精液がついていました。
その後、ショウゴ君はAVに合わせるようにバックでもう一回私を突き、私の髪の毛を引っ張りながら、また果てました。
その時も視線の先はテレビを観ていたんだと思います。
結局、私は1人で着替えてホテルを出ました。
この話はコンパに誘ってくれた友達にも言えずにいます・・・。



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2014年06月30日

帰省してきた幼馴染と一緒に同級生に強姦された夏休み

私は39歳、娘が1人います。
始まりは、高校を卒業して社会人になって初めての夏休みでした。
私の両親は高校の時に離婚して父親と弟と三人暮らしで、私は大学の進学を諦め市内の建設会社に高卒で就職しました。
夏休みに、地元の幼馴染で春から東京の大学に行ったAちゃんが夏休みに実家に帰って来るという事で久し振りに会う事になりました。
ちょうどその日は地元の花火大会があって一緒に見に行きました。
私の憧れの東京生活の話が羨ましく、Aちゃんも昔とちょっと変わっていて綺麗になっていて、私も東京に行きたいなぁ~って思いました。
私とAちゃんが花火を見ていると、中学時代の同級生3人組の男の子がナンパしてきました。
私はこの人達の悪い噂を聞いていたのでイヤだったのですが、Aちゃんは懐かしいと言い、海まで車で行こうという事になって渋々一緒に行く事になりました。
海に着いて男の子達が用意した花火で遊んでいました。
男の子達は綺麗になったAちゃんが気になるようで、東京の話やAちゃんの体に興味津々で会話が段々やらしい感じになったので、私達はそろそろ帰ろうと言うとリーダーのTが襲い掛かってきました。
私達は必死で逃げたのですが、ヒールを履いていたAちゃんが捕まり、私も逃げ切れず捕まってしまいました。
最初にやられてしまったのはAちゃんで、ミニにブラウスだったAちゃんは全裸されてレイプされてしまいました。
私は羽交い締めにされた状態で大声を出して助けを求めたのですが、誰も寄り付かない田舎なので無駄でした。
リーダーのTがAちゃんをレイプしているのを泣きながら見ているしかありませんでした。
Aちゃんも泣きながら耐えているのが分かりました。
この時私は男性経験が無く、セックスというものを初めて見た衝撃で、こんな形で処女を失うのヤダとしか考えられませんでした。
Tが腰をAちゃんに打ち付けて終わりになると、今迄耐えていたAちゃんが狂った様に暴れ出し、中に出されてしまったんだと私にも分かりました。
TがAちゃんから離れると、AちゃんにはOが入れて腰を振り始めました。
Tは私に近寄り、私に口で咥える様に命令して来ましたが、私は出来ないと言うとピンタされ、髪を掴まれて強引に口に押し込んで来ました。
苦しくて汚くて何度も吐きそうなりました。
Tの物は段々大きくなって更に苦しくて、何度も嗚咽しながら断り続けました。
何度もピンタされ耳鳴りがして、その時は死んでしまいたい時間でした。
私が処女なんです、許して下さいと言うとTに火に油を注いだみたいで、初めてのアソコにねじ込んで来ました。
私は絶叫しながら泣き叫びましたがお構いなしにねじ込んで来て
「東京でガバガバになったAより締まりが違うなぁ」
と言いながら最後は私の中で出しました。
アソコが痛くて妊娠したらどうしようしか考えられませんでした。
私はグッタリしていると、Aちゃんが狂った様な叫び声を上げて、振り向くとOと私を押さえていたHが2人でAちゃんの中に入れていました。
Hが
「こっちは締まりがイイぞ!」
と言っていたのでお尻に入れられた?と思い、怖くて私は気を失いました。
ピンタされて起こされると自宅の前で、そこにはAちゃんの姿はありませんでした。
「この事は誰にも言うなよ、喋ったら写真を町中にばら撒くからな!」
と言われ、家に逃げ込みました。
直ぐにお風呂場に向かい、シャワーで体の隅々まで何時間も泣きながら洗いました。
そのまま眠り付いて起きたら夕方でした。
Aちゃんが心配になって電話しましたが、電源が入っていなくてメールをしても返信がありませんでした。
食事もする気が無く、部屋に閉じこもっているとAちゃんから夜中にメールがありました。
『東京に帰ります』
その一言だけでした。
電話しても出てくれず、電源も切られてしまいました。
時計を見たら夜中の2時、私は心配になりAちゃんの実家に向かいチャイムを押すとおばさんが出て来て
「なんか急用が出来たらしくて荷物も置いたまま東京に戻っちゃったのよ」
と話してくれました。
次の日の朝も電話は繋がらず、私は部屋に閉じこもっていると知らないアドレスからメールがありました。
Tでした。
写メが添付されていて家の前に車で来ているから直ぐに出て来いとのメールでした。
私の地獄の日々は始まったばかりでした。



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2014年06月23日

以前勤めていた会社でやっていた大貧民

以前、勤務していた会社での話です。

私は22歳から27歳までの間、ある会社の製造部(つまり工場)の生産管理課に勤めていました。

製造していたのは、牛の革を使ったオートバイ用スーツで俗に言う「革ツナギ」でした。

牛の革は牛の種類によって違いがあって、そこの会社では比較的(シャレじゃないですよ)入手しやすい乳牛(ホルスタイン種)の革を使っていました。

牛自体が大きく取れる皮革一枚のサイズも大きく、消費頭数も多い品種です。

牛の革は皮革会社が酪農家から消費(死んだ)した牛の革を譲り受け、乾燥させたり鞣したり染めて一枚の平らな革に加工します。

一頭の牛からは背中で左右に割った状態で左右一枚ずつ取れます。

革は知らない人は判りませんが「伸び方向」というのがあって、生きている牛が立っている状態での上下方向、背中からお腹の方向には革が伸び安く、横方向、頭からお尻方向の革は伸びにくい性質があります。

そのため伸び方向を考えないと、製品になって使用している内に着崩れて歪んだ形のスーツになってしまいますので、革を裁断する職人は神経を使っていました。

中には我関せずという職人もいましたが。

で、そんな職人が神経を休める楽しみがトランプを使ったゲーム「大貧民」でした。

地域によっては「大富豪大貧民」と呼ぶ所もあるようですが。

休憩時間は休憩場所に集まってテーブルを挟んで、少ない時で6~7人、多い時は12人ほどが参加しました。

休む人もいましたが「大貧民」自体は毎日、毎休憩時間に行われていました。

戦術もあるでしょうけど、配布されたカードの構成によって勝負の行方が左右するので、参加する人は、20代の男女、30~40代の既婚者(パートの奥さんが多かった)男女などでした。

毎日ほぼ同じメンバーでやっていましたので、年に1回の社員旅行と年末に行われる全社忘年会でも旅館やホテルの一室を使って、イベント的に行なっていました。

特に、社員旅行も全社忘年会も社内行事として正当な理由がない限りは強制参加ですのでメンバーも集まりやすかったのです。

この会社の休憩場所で行う「大貧民」と泊まりで行う「大貧民」では若干ルールが違います。

「大貧民」のルール自体は変わりないのですが、社員旅行や忘年会みたいに、まず飲酒ありきでは盛り上がりが全く違います。

いつから、そうなったのか明確には判りませんが早い時期から、そうだったそうです。

泊まりの「大貧民」では、最初からの3ゲームは位置取りの為のゲームです。

仮の、大富豪、富豪、貧民、大貧民と、その他「平民」を決める為のもので、この3ゲーム中は大貧民になろうとも別にペナルティはありません。

ですが、本戦になりますと

「ただ今から本戦になります」

との宣言がされ、以降、新たに参戦する事は可能でも離脱は出来ません。

また本戦中に見聞きした事は、たとえ本人であっても言ってはなりません。

罰ゲーム中に撮影や録画をするのは自由ですが、本戦に参加していない人には見せてはいけません。

でも、他人に見せたかどうかなど調べようが無く、お互いを信頼しましょうねという事でした。

本戦初戦は仮の大貧民が皆にカードを配ります。

初戦では大富豪と大貧民が2枚、富豪と貧民が1枚カードを交換するルールは適用されません。

初戦の結果、大貧民となった人はポイント2を大富豪に渡します。

貧民になった人は富豪にポイント1を渡します。

対戦前の持ち点は各自ポイント2です。

持ち点を失い、更に負けた人にはペナルティがあります。

マイナス1ポイントで下着以外の衣服を該当する大富豪または富豪に。

マイナス2ポイントになった人は、下着以外の衣服と下着全てを該当する大富豪または富豪に預けなければなりません。

預けた自分の衣服を取り戻すには、預けた直接の相手から取り戻すしかありません。

もし預けた相手が初めに取り上げたポイントを持っていたら、衣服より先にポイントが返されます。

このポイントは誰から取り上げたものでも構いません。

そのため終盤になって勝ちまくっても、ポイントは10ポイントあっても丸裸なままという人もいれば、ポイントは何も無いけど他人の衣類が5人分あるという人もいます。

丸裸の人が更に1ポイントを失った時は、テーブルの上で大富豪が許可するまで裸土下座すれば次の対戦に参加できます。

裸土下座している人は必ず参戦を認めるルールにはなっていますが「許可する」宣言は大富豪のタイミングになります。

丸裸の人が2ポイントを失った時は「非人」として扱われ、同じ非人以外の全ての人の如何なる命令も聞かなくてはなりません。

非人には次以降の参戦はありません。

社員旅行の宴会や忘年会で飲酒した後でもあるし、パートの奥さんが久しぶりに羽を伸ばす事もあってか、罰ゲーム・ペナルティは毎年、バージョンアップして行きました。

但し、罰ゲーム・ペナルティは対戦会場で皆の前で行わなければなりません。

非人にさえならなければ裸になって見られる撮られるだけですが、非人になってしまうと、例えば実際に私が受けた罰ゲームですが、勿論、裸です。

全裸で右腕の前腕部と右脚の脛、左腕の前腕部と左脚の脛を合わせてサランラップで巻いた上をガムテープでグルグル巻きにされて身動き出来ない状態にされ、次に目隠しをされ、おマンコにお銚子からお酒を注がれたり、指やバイブや何を入れられたのか判らないような物を入れられ「皆のオモチャ」宣言をさせられ、目隠しのままコップで何かを呑まされたりしました。

臭いでザーメンだと解りましたけど…。

縛られて目隠しをされたら、「朝まで生エッチ」

非人に人権は無いので全裸でも参戦できる内は必死になるのですが、ポイントを無くしたりして弱味を見せると相手は連合軍みたいにチームワークで来ますから。


非人が男女にいると、テーブルの上で「交尾観察」と称して、まじエッチを命じられたり…もあります。

朝まで休まず「やってろ」と命じられた30代前半の奥さんと20代半ばの独身男性もいましたね。

私、この男性が好きだったんですが(笑)。

まあ、大体気の合う者同士の趣味みたいなものですから、あまり怒り狂うような罰ゲームは無かったです。

ただ、営業の電話番の女子事務員を騙して参加させた時があって、電話の伝言が伝わらないとか、販売店からの受注を品物がないのに勝手に受けてしまって工場がてんやわんやしたりした子は、いきなり皆の集中砲火を浴びて2戦目終了時に「非人」になってた(笑)。

まだ呑みも足りなくて全然酔ってないのに裸にされて両脚、鴨居に縛られて逆さに吊るされてた。

その子はすぐに退職しちゃったから、その時の画像とか動画とか「規制外扱い」で自由流通しちゃって、退職した後が大変だったみたい。
 


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2014年06月16日

単身赴任の間に妻が

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。 
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。 
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、 
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。 
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。 
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。 
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑) 
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが 
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。 
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。 
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。 
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。 
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。 
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。 
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは? 
と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。 
夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。 
そんなこんなで半年以上はありませんでした。


そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。 
20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。 
素人の投稿板を見ていた時でした。 
一瞬、目が止まったのです。 
それは年格好が妻にそっくりでした。 
妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。 
もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。 
しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。 
しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。 
それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。 
マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。 
どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。 
心臓が止まるほどビックリしました。 
もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。 
見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。 
しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。 
そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。


彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。 
かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。 
ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。 
しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。 
もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。 
いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。 
それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。 
彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。 
そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。 
息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。 
最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。 
それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。 
それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。 
やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。 
でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。 
従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。 
頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。 
もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。
 


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2014年05月12日

高慢女上司の災難

前の会社をやめた僕は、契約社員ではありますが、けっこう有名な通信機器関係の会社に転職することができて喜んでいました。

しかも紹介された直属の上司であるグループリーダーのSさんは、僕より5歳くらい上だと思いますが30代前半くらいで、はやりの細いメガネをかけたいかにもキャリアっぽい、なかなかの美人だったのです。
 
正直、楽しそうな職場だなと思いました。

でも、僕のそんな甘い考えは3日と続かなかったのです。
すぐに思い知りましたが、私服OKの職場なのにいつもスーツ姿でビシッときめているSリーダーは、高圧的でヒステリックなとんでもない性格ブスだったのです。

Sリーダーは某有名大出身でもちろん正社員なのですが、僕を含めて6人の部下(男4、女2)は、みんな三流大出身の契約社員で、彼女はあからさまに僕たちを軽く見ているのです。

上司には愛想よくて、どんどん仕事を受けてくるので、僕たちに流される仕事量は半端でなく全員ほとんど毎日、夜遅くまで残業させられていました。 

それなのにリーダーはねぎらいの言葉のひとつもないばかりか、やれ仕事が遅いだの気が利かないだの、と始終ぶつぶつと文句を言い、書類なども少しでも間違いなど発見しようものなら、ヒステリックな金切り声で文句を言い続けるのです。


「あ~あ。なんであんたみたいな能無しを私が使わなきゃなんないんだろ、やんなるよまったく」
などと、他のグループにも聞こえるような大声で罵られたことも一度や二度ではありません。

みんなに聞くと僕の前任者もリーダーとの人間関係に耐えられなくて辞めたとのことでした。
それでも、僕はせっかくそれなりの会社にはいれたのだからと我慢に我慢を重ねていました。
 
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