2013年10月25日

若葉さん7

何度も何度も絶頂を迎えさせられ、朦朧とする意識の中で
田所と清水の満足そうな寝息が聞こえてきた。
私は身体の節々の痛みに耐えながら、なんとか起き上がってヨロヨロとバスルームへ向かった。

熱いお湯を頭から浴びると朦朧としていた意識が次第に冴えてきて、
嫌でも思い出したくない光景が次々と浮かんでくる。
なにより、膣の中には、まだ生々しい感触が残っていた。
何も思い出したくない、全てを洗い流してしまいたい!
次々と蘇る屈辱の情景を打ち払いたくて、夢中になって身体中にお湯を掛けた。

突然、とろっと生ぬるい液体が膣からあふれ出てきた。
同時に、嗚咽が襲ってきた。
悔しくて、どうしようもなく惨めで、
股間から太股を伝い落ちる男達の精液は止まっても、頬を伝い落ちる涙はどうしても止まらなかった。
子供のようにワンワン泣きながら必死になって身体中を洗った。
できることなら、膣の中を裏返して、隅々まで石鹸で奇麗に洗い清めたかった。

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naoy007 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)AAA 

2013年10月21日

若葉さん6

「ついに、○○ショッピングTVも1億PVを達成したようだね。」

いつもの様に内田の部屋に呼び出されて早々の言葉がこれだった。

「清水部長が興奮して連絡してきたよ。
  我が社の作品としては遅いくらいなんだけどなぁ。
 なんでも明日、その祝宴を開くって話らしい、俺も招待されたんだけど
 アンタも知ってるか?」

「え、ええ。私も、参加することに、、なってます。」

○○ショッピングTVというのは私が長年、勤務している会社だ。
ホームページの改修プロジェクトには私もオブザーバーとして参加した。
そして、そのことが私の人生を一変させることになった。
自分の命よりも大切に思える人と出会い、
女としての喜びを知り、、そして・・・

「あっ、あぁっ・・」
思わず声が漏れた。
優しく乳房をまさぐっていた内田の手に急に力が込められたからだ。

「そうか、だったら話が早い」

そう言いながら内田は、私の耳元に顔を寄せて囁いた。

「明日、若葉さんには、その席に全裸で出てもらおうと思ってる。
 乱れる酒の席だ。存分に酒の肴と余興のオモチャになってもらう。」
 
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naoy007 at 21:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)AAA 

2013年10月18日

メス犬店長雄犬と交わる

以前ここにペットショップの女店長を強姦した体験談を投稿した者です、今回はその後の俺とあつ子の体験を投稿します。

たしか前回は俺があつ子を3度目に犯した時の話をしたと思うんだけど、あれからも俺は相変わらずあつ子のオマ●コで射精をさせてもらってます、最近では週2回くらいのペースで多い時は3回の時もあった、あつ子がどうしてもと頼むので俺はあつ子を犯す曜日をある程度決めてやる事にした、そうすればあつ子は子供達をあつ子のマンションの近くの実家に預ける事が前もって出来るからだ。
 
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naoy007 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)AA 

2013年10月14日

ペットショップの女店長をメス犬に!!

今、俺の前にはちょうど両手で抱えるにはいい大きさの桃尻がある。

桃尻の女の大切な部分にはそそり立った俺の物がリズミカルに出たり入ったりを繰り返している。

桃尻の持ち主の名は「あつ子」俺の勤めるペットショップの店長だ。

あつ子を味わうのは今日で3度目だが、愛しあった二人が愛を確かめあうために体を交あわせている訳では無い、むしろあつ子は俺の事を憎んでいるはずだ、俺も以前からこの女が嫌いでしかた無かった。

そう、俺は3週間前にあつ子をレイプしたのだ、レイプした翌日から1週間ほどあつ子はオーナーに病気だと偽り店を欠勤していたが×1で子供が2人もいる、あつ子がなかなか別の仕事に就けるわけもなく思い悩んだ末に仕方なく店に復帰したのだ。

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naoy007 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)AA 

2013年10月11日

他の男に抱かれていた彼女の姿が忘れなれない…

僕の体験談をカキコします。 
当時僕(A)は彼女に二股かけられていた時の話です。 
その当時彼女は僕と付き合いながらももう一人の彼(B)と付き合ってました。 
僕と彼女が出会って二人は惹かれあい、体の関係になるのもそう遅くありませんでした。
彼女とがある日 
「もうBとは付き合えない…。Aだけと付き合いたい。Bはもう好きじゃない。私Aが大好きなの」 
と言ってくれ、天にも昇るような思いになりました。 
「じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!」と僕が言うと 
「うん。ずっとそうしたかった。Bはもう嫌なの。私はAだけを愛してる」 
と言ってくれました。 
そして彼女がBに別れるという日がやってきたのです。 
 
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naoy007 at 20:09|PermalinkComments(1)TrackBack(0)E