2007年12月29日

ちょっと東京に行く機会があったので、PIC嫌いの@hmoriさんが入門用に薦めてくれた
- PICkit2 Starter Kit
を秋葉原のマルツパーツ館で買ってみました。

とりあえず、付属のCDをParallels上のWindows(2000)にインストールしてみたところ。

付属のデモボード(Low Pin Count Demo Board)には12課のチュートリアルがあるので、片っ端からやってみようかと思います。

Lesson 1: Hello World (Light a LED) - LEDを点灯
Lesson 2: Delay Loop (Blink a LED) - 遅延ループ (LEDを点滅させる)
Lesson 3: Rotate (Move the LED) - 回転 (LEDの点灯を移動させる)
Lesson 4: Analog-to-Digital - アナログ→ディジタル変換
Lesson 5: Variable Speed Rotate - 可変速回転
Lesson 6: Switch Debouncing - スイッチのチャタリング防止
Lesson 7: Reversible Variable Speed Rotate - 可変速回転の方向をスイッチで転換
Lesson 8: Function Calls - 関数呼び出し
Lesson 9: Timer0
Lesson 10: Interrupts - 割込
Lesson 11: Indirect Data Addressing - 間接データアドレッシング
Lesson 12: Look-up Table (ROM Array) - ルックアップテーブル (ROM配列)


WindowsでないとアセンブルやPICへのプログラム書込みができないのが面倒です。
MacでもPIC上のプログラムの読み書きができました!
今Schemeでアセンブラ書いています。


(19:59)

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