2016年09月27日  ミステリー、UFO、不思議 
700_ddbd72f891c83a97f66b3d70c4b54805411543922016年9月26日、ロシア紙は欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。研究者によると、これらの構造物は人が作ったものと報じているが、らしきものの存在は2013年6月に3箇所あるとされる報道が出ている。2ヶ所は内陸部で1ヶ所は海岸沿いだった。

maxresdefault科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされ、発見された花粉からヤシの木が生え、夏の気温は21度あったと検証されている。 今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。自然物とは思うが、上からの写真でもほぼ正方形で、見事な四角錐らしいのが不思議でもある。 参照記事 英文記事 英文記事



nappi11 at 00:50│Comments(1)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr

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コメント

1. Posted by くすのきのこ   2016年09月27日 05:19
人工というより、現人類ではない手で造られたものかもねw
同じような構造物が3つも存在するのが不自然。ポールシフトが起きて環境が
変わった?紀元前に作られた地図を元にすると言われているピリ・レイスの地
図も、南極大陸の北岸が描かれているという噂・・ww世界の不思議は尽きま
せんね。

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