PL,AI姉妹とワシのバンコックのホテル前で別れると、
いったん部屋に戻り、着替えなどしたあと、ロビーに降りて、
ロビーにあるパソコンを操作する。
今、姉妹と別れたその日、今日28日、夕方会う予定のSDさん(48)との連絡を密にしておくためだ。

SDさんは48歳とトシだが、30代にしか見えない。これまたモデル級の美人なのだ。予定通り、アソー駅のターミナル21にあるスターバックスで6時に会うことになった。

そのあと、29日以降、会う女性たちの調整に時間を費やした。とにかくめまぐるしく忙しいのだ。しかし、ワシ、スケベ事に関しては全く疲れ知らずなのである。ほんま本当に音がスケベなんやろうなぁ―――・・・

28日、夕方6時、アソーステーション、ターミナル21、スターバックス。


ワシ早めに行って、待つ。ここは、テラス風なので、外から客のすべてが見える。SDさんは、もちろんサイトでワシの写真を見ているから、すぐにワシを発見できる。それでも、ワシのヒゲありの風貌、身長、服装、すべて言ってある。それと、タイでの女性との連絡はノキアのシムカードを使う携帯電話でやっている。

SDさんと、会うにあたり、ワシは直接、ワシのホテルを指定したのだが、彼女はスターバックスを望んだ。
SDさんは48歳とトシだが、30代後半にしか見えない、身長171のすらりとした、その容貌はモデルと言ってもいいくらいの美人。
それに対してワシは、身長165のトッチャン坊や風のチビおっちゃん。
ワシは、彼女がスタバで会う理由がわかったので、
ワシはこう言ってある。
「もし、スタバでワシを見た時、好きではないと思ったら、その場から帰って、しばらくしてから、会えませんと電話してきてください」と。

彼女がワシを盗み見ようとすれば、注文カウンターの先からも、まわりのショップからもできる。
ワシは、ほとんど、99パーセントすっぽかされると思っていた。
昔のワシのテレクラ時代の記憶が蘇ってくる。「ダメでもともと」ワシの「ダメ元精神」でこれまでやってきた。

6時10分前、注文カウンターの先から、SDさんが来た。それも、にこやかに、こっちに向かって真っすぐに来る。黒のロングカーデガン、胸が開いた胸の下に3段のフリル黒タンクトップ。下は黒のシルクシルエットストレッチスキニ―パンツ。また、タイの奇跡の夢が始まる!!。
彼女、両手で、ワシの手を取り、
「アイム、SD, ナイス、ミート、ユー、アキラ」
「ア、アイ、アイ、ベリー、サンキュー!アイム、ベリー、グラッド、ツー、シ―、ユー!!」
ワシ、しどろもどろ。
彼女、コーヒーを注文していなかったので、「ヒア、ステイ?オア、ナウ、ゴー、ツー、レストラン、フォー、ディナー?」(ワシの英語はこんなもんハハハ)
「ナウ・・・キャント、イート・・・」
困った顔をしている。
「ウイ、ゴー、ツー、マイ、ホテル?」
彼女、恥ずかしそうに、しかし、ニコニコして、ワシの腕を取り
「イエス、レッツ、ゴー」
すぐ近いのだが、タクシーでホテルへ。
ホテル入ると、ホテルカウンターに、彼女のIDカードを預ける。(外からの女性が部屋に入るときは防犯のため、高級ホテルでは、こんなシステムになっている)

部屋に入る。軽くハグをする。
彼女の服をよくよく見れば、パンツの生地がいやに薄い。しかもパンツの下、かかとに当たるところに紐が付いていてかかとに通してある。
パンツが上までスッとストレートにまっすぐ伸びきっている。長い脚がさらに長く見え、綺麗なラインを描く。
何気なく股間を見ると、光の当たり加減によって、黒の逆三角形のパンティが透けて見える。
ワシが気付いたと知るや、彼女、ロングカーデガンを腰まで片手で開き、脚を開き、股間を突き出すようなポーズを取る。
もう、はっきりと黒いパンティが見える。それどころか、実は、その黒いパンティ以外のところはモロ裸だし、肌の色が透けて見える。

いやああ――、なんちゅう、セクシーな女なんだ。

「グッド、グッド!ユー、セクシー!ユー、ビューティフル、ナイス!!」

しばらく、沈黙がきて、そのあと、彼女、そのストレッチスキニ―パンツの上部を両手で持つと、目にも止まらぬ速さで、黒いパンティのところまで、一気に引き下ろし、すぐに元に戻した。 

顔が赤く上気しているのがわかる。ワシが嬉しそうな顔をしているのがタマラナく感じるらしい。
ワシ、ヘタな英語で、
「アイ、グッド、フィール、ユー、ベリー、セクシー、アイ、ウオント、ルック、モア」

彼女、今度は、ゆっくりと、パンツを降ろしていく。ゆっくりと黒いパンティが見えてきた。

と!! 

黒いパンティの上に指をかけたかと思うと、一気に、降ろし、よく手入れされた上下長方形のヘアを見せた。
そのまま、見せっ放し。

ワシ、食い入るように見る。

ワシ彼女に近づき、彼女のオマンコの割れ目にするりと指を這わせた。熱い。ワシの指に女の熱そのものが伝わる。彼女は自分の状態を全部知られたといった感情を顔に出し、声を出した。

ワシは、すぐに彼女を、全裸にした。ワシも素早く裸になり、ベッドに仰向けに寝かせると

、両脚を持って、M字開脚にすると、オマンコに口を付け、舌を這わせ、吸い、舌で突いた。

「あああああ・・・・ううううう・・・ユー、ナイス、ナイス、ああああ・・。グッドフィール、オ―、オゥゥ・・・・オ―、マイ、ゴッド!ユー、ナイスゥゥゥ・・・・」

ワシはこの美人を完全に自分のものにしたくなり、ワシの得意ワザ、必殺舐めV筋攻めでこの快感を植え付けて、ワシの性の奴隷にしようと最初に思い立ち、ワシはコーフンした。

むふふふふ・・・この強烈なV筋快感に目覚めた女は、ほとんどの女がその味を忘れられず、ワシの言うなりの女になるのだ。


クンニの途中から、右手の二本指をオマンコにゆっくりと挿入。2本の指の腹を、
V筋(括約筋)にぴたりと当て、ワシはクリを舐めながら、揉むように指を動かして行った・・・・

 


次回、このV筋攻めにより、どんな女に豹変したか・・・・だ。