69歳、スケベジジイ、タイ女11日間で13人斬り(笑) 美脚のMSさん(35)と再会 その2

 

彼女がクリを、ワシがバギナのV筋を、愛撫する。
こんなやり方があったとは! 

これは二人で行うV筋攻めだ。
「コラボV筋攻め」と名付けよう()

見ていると、彼女の右手の指は5本全部使っている。
それぞれの指にそれなりの役割があると見える。

最強のV筋攻め、「コラボV筋攻め」だ。

MSさん、もの凄いことになった!!
ワシもこれは初めての体験となった・・・・・・・

彼女、クリ快感を自分の指で最高に高めるわけだから、このコラボV筋攻めが最高に上り詰めるのは当然のこと。

どんどん、それも急速に高まって行く。
V筋を揉むワシの指が、強力に締めつけられて、

指の第一関節の上、指先だけをクイックイッと折り曲げるだけしかできなくなった。

括約筋(V筋)を指の腹でクイックイックイッと圧迫する。
彼女の背中が弓のようにそっくり返ってくる。

その右手の指の動きは最高速になる。

左手は、シーツを掴んでいる・・・ように見えたが、コブシを作っているだけで、強く握りしめたコブシが戦闘態勢に入っている。

「あっ・・・・・カムッ!!!オウッ!ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐうぐ・・・・・・・・・・・」


V筋が猛烈に締まり、指が痛い。


イッた!

彼女は絶頂に達した。
次の瞬間、

V筋が、痙攣を起こした。

ククククッ  ククッ  ククククッ  クククッ ククク・・・・

と 半端なく強い締め付けが、連続して続く。

こんな痙攣はワシは初めての体験である。
この強さのまま、1分ほど続く。

ワシ何を思ったのか、急いでコンドームをつけると、唾でたっぷり濡らしたペニスを挿入していった。

なかなか、入らない。
その間も痙攣は続く。何とか挿入。

うわわわわわ・・・・これはなんと言うことだ!

入れたまま、ワシは全く腰を振っていないにもかかわらず、腰を振ったとき以上にペニスの鬼頭部分が中で動き回っている。

正確には、中で、23センチくらい、強制ピストンをさせられている。
3分ほど経つと、その締め付けの間隔は1秒から2秒、長くても3秒。

これが軽いヒクヒクではないのだ。
軽いのはワシは経験がある。

強いから驚いているのだ。
10分経過。
まだ、同じ調子で続いている。

おかしい。
ワシの経験でも、せいぜい長くても3分止まりだ。

ワシは聞いてみた。
keeping come come , this move is natural ?(イクのが続いている。これの動きは自然なの?)


yes, it’s natural. Not act by myself . But i have first time this one」

(はい、自然に動く。私自身がしているわけではない。けど、こんなのは初めてです)


20
分経過。
ここにきてワシは、これはホンマもんの「痙攣」だと思わざるを得なかった。

痙攣が続くと括約筋が、もしかしたらあとで致命的なダメ―ジを受けてしまっているかもしれない。

とりあえずセックスを中止。
様子を見ることにした。

時刻は10時半。
考えてみたら、ワシらは夕食を取っていない。

「お腹減ってない?」
「アイム ベリーハングリー」


ワシは、ここのホテルから歩いて3分のイタリアンレストランに行こうと誘った。

数日前、ASさん(28)とディナーに行ったところで、それで知っているのだ。

ところが、MSさん、
「あそこはエクスペンシブ(高い)から、すぐ前のドイツ料理店でいいわ」
という。ますますワシ好きになる。


食事を終えて、部屋に戻る。
彼女の様子が変だ。

裸に彼女なる。ワシの服を脱がす。抱きついてくる。


股を開き、抱いてくれと催促する。

ワシ、コンドームをして挿入する。


ワシ、
「えええええーーーーーっ!!!!????」


まだ、あのヒクヒクが続いている!

ど、どういうことだ?


「why are you keeping the come move still ?
(なんで、まだ、イク動きが続いているの?)


I don’t know. I am keeping good feel so twitching. Maybe I want you really
(わからない。気持ちいいのが続いている、だからヒクヒクしている。たぶん、私、本当にあなたを求めているのね)


イッた直後ほど強力ではないが、ヒクヒクヒクとひくつきが続いている。

こんな女は初めてだ。
オンナの体がワシを求めている。
女のオマンコがワシのペニスを求めている。

これは彼女の本能が、ワシの存在を求めているのだ、と直感的にワシはわかった。

そう想うと急に彼女がかわいくなって、ワシは猛烈に腰を振って抱いた。

すると、ヒクヒクの強さが増していく。
あのイッた直後の強烈な締まりがまた来た・・・と、思ったら

「あああああああ・・・・・・・オウ・・・マイ ゴッド・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


あの強力な痙攣がきて、ワシはたまらず射精してしまった。

痙攣はそのあとも続いた。

ワシのが萎えたので、わからなくなったが、ヒクヒクと続いているのが、彼女の腹の動きでわかった。


突然、腰の痛みがぶり返し、しばらくすると尻の付け根が痛くなり、
次に太ももが猛烈に痛くなった。

あのヤ―な痛みだ。
さらに、猛烈な痛みが襲ってきて、ワシは歩けなくなってしまった。

寝ていても痛い。

彼女、再び、マッサージをしてくれた。
背中を指圧。脚を指圧。30分ほどすると、尻の付け根と太もものあのヤ―な痛みは、消えてはいないが、かなり楽になった。

ほんとに変な痛みだ。
まるで、暗示にかかったかのような痛みで、

彼女の優しいマッサージだと思うだけで和らぐような痛みなのだ。

そういえば、下のロビーでパソコンに集中しているときは、その痛みを忘れていた。

こんな神経的な痛みがあろうとは・・そのメカニズムは、ワシ、よくわからないが。


とにかく、この楽なうちに、朝まで寝るのが今の一番の対処方だと思えたので、彼女と共に寝ることにした。

 

朝、起きると、あのヤ―な痛みは、ほんのわずか残ってはいるが、腰の痛みは、相変わらず痛い。

歩けるからまだいいが。

「ちょっと待っていてね」

彼女、急いで服を着ると、部屋から出て行った。


帰ってきた。

薬局へ行って、湿布薬を買ってきたのだ。
腰に貼ってもらう。本当に優しい女だ。


なのにワシは、次から次へと女を渡り歩く。心が痛む。


今日の午後3時に、モデル級の美女SDさん(48)と会う約束をしている。

ワシは、仕事の打ち合わせのメールをしなければならないとウソを言って、

ロビーのパソコンルームへ行った。

ワシはSDさんに、今日は体調が悪いので、81日の午後3時に変更してくれないかと連絡した。OKとの返事。やれやれ・・・・


部屋に帰って、
「今日は、昼間、仕事をしなくてもいいことになった。ずっといてくれないか。もう1泊してくれれば嬉しいのだけど」 

と言うと 
「ほんと!?嬉しいーー!」


夕方、6時、彼女は娘と会うことになっていて、その用事が済めば、8時にホテルの戻って来れるとのこと。

泊まり確定!

しかし、ワシ、腰の痛みが・・・・・・・・ところがところがである・・・・・ケロリと治ってしまったのである

・・・・タイはスゴイところである・・・・ それについては次回。

 
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ドイツ料理店でタイ料理のメニューがあり、タイ料理を食べる(笑)

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