龍の棲む名器を持つ人妻・映子さん(51)仮名。

 


週刊アサヒ芸能で7回7週に渡って(毎週火曜日・地方は水曜日発売)、「龍棲みの人妻」を連載して行きます。


このブログでも並行して彼女の摩訶不思議な名器ぶりと彼女の魅力をアップしていきます。

アサヒ芸能では書き切れなかった部分を補完し、さらに、なんと彼女とその旦那様の許可を得て、彼女の写真をもアップしていきます。

 


その7、映子さんのたっての願いとは? ワシ、びっくり!

 


ワシは女が悦ぶことなら、大抵のことは受け入れられる性格だ。


な、なんと、コーモンに指を入れて、前立腺攻めをしたいというのだ。

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彼女の性格もワシに似たところがあって、自分の行為で、男が感じると、その姿を見ることで興奮し、快感が生じるのだと言う。

 

まあ、ほとんどの男は前立腺を微妙な指使いで攻められると気持ち良くなって、上手な女にかかれば、射精までいかされる。


事が事だけに、ワシとんでもない恰好にさせられ、彼女の異常な興奮ぶりで攻められた。


このあたりのエゲツなさ
()は、ワシもハズカシイ・・・、ブログでアップはキビシイ・・かな。
アサヒ芸能の漫画で見ていただける方がいいかも。

 

そして、昨夜ワシらが交わっていたとき、隣から「ドン!」「イテッ」と聞えてきた訳がわかった。

その、いきさつは漫画を見ていただくとして、
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つまりは、ワシの正体を知った団体客のみんなが隣で聞き耳を立てていたのだ。

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チェックアウトをして、帰る車の中で、

「先生、もう一回、お尻攻めさせてほしいの」

ワシは快諾
()

途中の川沿いの空き地に停め、車の中、彼女の絶妙なアナル前立腺攻めで、ワシは轟沈した。

メチャ気持ち良かった。この方面でも彼女は達人の域にある。

 


映子さんのご主人から、奥さんのアソコの鑑定を仰せつかっていたので、きちんとした名器鑑定書をお作り致しました。


実際にお渡しする鑑定書には、ご本人の本名を記載させていただきます。


それに、手描きのワシの顔とサインを入れます。


合わせて、ワシのサイン入り単行本をお送り致します。

 

 映子さんの鑑定書だ

 
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