無限アワビキュンキュン美女・音ちゃんと
塩原温泉・塩の湯で遊ぶ。その1

 

音ちゃんはワシのブログの読者で、ワシのアサヒ芸能のホットラインに電話してきた。


「先生のブログ見て、私も温泉連れて行ってもらえるかもと・・・」


「ああ、“アソコに龍が棲む女”の話ね。漫画に出来る何か特徴があればいいんだが・・」


「おっぱいならちょっと自信が・・」


なに、巨乳!
これで会うことが決定!
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漫画の方は、宿で音ちゃんと対戦したことを描いていこうと思っています。


このブログでは、その前に温泉巡りをしたことをアップしていきます。


まだ雪深い、塩原温泉、不動の湯に音ちゃんと行った。


お昼12時頃。

岩の湯の傍の橋を渡っていたら、猿さんが10匹ほど群れをなしていた。

ここで、猿を見たのは、何度も行っていたが初めてのことで感動した。

稀だがカモシカも現れることがあると聞いている。


温泉に着いて、しばらくしたら、なじみの常連湯客が3人入ってきた。

顔見知りだ。

「わっ、きれいな方だね、なんだか音楽の先生に見えるよね」


「そうそう、音楽の先生だ。ミックネームを音ちゃんにしよう」


「イイね、音ちゃんだ。」


メガネをかけているので、そう見えるのかもしれない。


というわけで、彼女、音ちゃんという呼び名に決定。


音ちゃん、
Sさんに肩と腰をマッサージしてもらう。


写真撮影、音ちゃん最初、恥ずかしがっていたが、

写真撮影というシチュエーションなので、彼女、開き直って、意外にも大胆なポ―ズ。

美巨乳に三人見惚れて、幸せそうな顔。


まあ、仲間内だから、写真撮影が出来るが、
真っ当な湯客が来たら、即、撮影は中止だ。

 

このあと、紅葉の湯にも行く。

常連3人オッカケとして、ついてくる。
他にやっぱり常連さんが2人いた。

写真は残念ながらレンズに水滴がついていることに気がつかず、一部ボケてしまった。


塩原温泉、塩の湯M館に着き、部屋に入るや、2人はすでに興奮状態。

このあとの顛末は、アサヒ芸能のワシの漫画「成田アキラの性感漫遊・女体の旅GTR」にてお楽しみください。


彼女のアソコは名器中の名器だったのだ。

詳細は漫画にて。


発売日は4月7日火曜日です。

 

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猿の群れ、わかりますか?



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右が岩の湯。猿は3匹います。


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音ちゃんは美巨乳美女。ナイスバディ。


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尻フェチにはタマリマセン。






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ワシ、シャーワセ







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紅葉の湯。レンズに水滴が(笑)


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うまい具合にボケた(笑)

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