無限アワビキュンキュン美女・音ちゃんと
塩原温泉・塩の湯で遊ぶ。その2

 

不動の湯と紅葉の湯で長湯してしまったので、今日のお泊り温泉、塩の湯・明賀屋本館には夕方にチェックイン。


部屋に入ると、2人はすでに興奮状態。

なんと、音ちゃんのアソコ、“無限アワビキュンキュン”だった!!

このあたりはアサヒ芸能の「成田アキラの性感マン遊・女体の旅GTR」にて楽しんでください。

 

で、一戦終わったあと、夕食。


食事は大変美味しくいただけました。大満足(^u^)。


そのあと、また第2戦()
なんと、まだアワビキュンキュンが続いていた!!


そして、ここで混浴温泉へ。もう夜の9時である。


音ちゃん、不動の湯と紅葉の湯で、マッパ入浴に慣れてしまって、

ハンドタオル一枚で、湯客が5人ほど入っているところに、堂々と割り込むようにご入浴。


湯客の誰しも音ちゃんの巨乳ナイスバディに視線がチラチラ。


湯客の中に、スリム美人の妙齢のレディとその旦那さん、それに40歳くらいの男、不思議な3人連れの方達がいた。

彼女も時折、オッパイが見える程度はリラックスなさっている。

そのほかには30代の男に40代の男。

特に5メートルほど離れた、半洞窟の湯にいる30代の男からは、頻繁に音ちゃんのオッパイに視線がくる。


「音ちゃん、あの男見てるぞ。ほら、タオルとって、サービスしてあげなさい」


ここから、音ちゃん、ノ―タオル。

30代男、どうやら興奮している様子。
盛んに見るようになる。

とその時、音ちゃんの顔、にこやかに彼に笑顔を送る。すこし、会釈するように。

音ちゃんの高い順応性はスゴイ!


ここには、半洞窟の湯船のほか、四角の湯船が3つ、やや、上段の奥まったところにひとつ、全部で5つある。

つの泉質。5つの源泉。源泉かけ流し。10種類のお風呂が、ここの特色なのだ。

湯客に断って、手短に音ちゃんのヌード写真を二枚撮る。


3人連れは一番端っこにいるので、湯談議とはいかなかった。

湯から上がる。

上がってその3人連れの前を通って音ちゃんは女の更衣室に向かう。


妙齢のご婦人が

「あら、上がる時はタオルで隠して行くのね」

という声が聞こえた。


この、3人連れと、翌日、ほかの混浴温泉で、また会うとはこの時思いもしなかった。

つまりは、三人連れさんと、混浴談義をして仲良くなったというわけなのだ。


温泉から上がって、長い階段の途中、音ちゃんこんなことを言う。

「あのチラチラ見ていた人、せっかく私が挨拶しているのに、こっちの湯船に来なかった。つまんない男ね」

おやおや、音ちゃん、それ、まったくワシのペースだよ。明日から楽しみだなぁ。

部屋に戻って3回戦。そして深夜に4回戦(笑)。


なぜにこんなにシタクなるのか。
漫画の方に詳しく描いておきます。

 

彼女のアソコは名器中の名器だったのだ。詳細は漫画にて。

発売日は4月7日火曜日です。




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部屋はこんなかんじ

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本館から渡り廊下を通り隣の太古館へ

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太古館は帝国ホテルの設計者といわれる鈴木愿一郎の設計になるものです。

大正初期に来館の徳富蘇峰氏によって、太古館と名付けられました。



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太古館が食事処です



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うめえっ!


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この階段を下りて混浴露天風呂に向かいます。


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フラッシュと



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ノ―フラッシュと

湯客に遠慮がちに二枚だけ撮りました。

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