その1、三保の松原の菜々子さん(24歳)

 


ワシの今回の小説、第二部、「
実写に限りなく近づくリアルバーチャルゲームの行先はどうなるか?」での、ソ―メイ所長の「非風揺葉研究所」が静岡県三保の松原近くにある。

小説の中での活躍の場は、著者が行ったところが書き易い。

実は、ワシは三保の松原で会った女性がいる。まるで、天女のような格好をわざとしてきた菜々子さん(24)と逢瀬を楽しんだ。

この小説で、「非風揺葉研究所」をどこにしょうかと思った時、すぐに、この三保の松原にした。

アバ美希さんが悪山一味に撃たれて、命を落とした時、すぐにアバアキラの機転でアバ美希の体を凍結させ、

空界原理による蘇生を思いついたとき、蘇生の場所は三保の松原にしょうとすぐに決めた。

羽衣を纏った天女が舞い降りたを、アバ美希が舞い降りたとすぐにイメージしたからだ。


というわけで、事のついでに(笑)、ワシがここ三保の松原で会った菜々子さんとのスケベごとをそっくり漫画でアップしてみます。

 

 菜々子さんその1の1

 


菜々子さんその1の2
 


菜々子さんその1の3
 


菜々子さんその1の4
 

菜々子さんその1の5
 
さて、ワシはなにを食べたのか?

次回に続きます。