その2、三保の松原の菜々子さん(24歳)

 


菜々子さんは、背中を男の両手で掴むようにつねると全身がとろけるように感じるオンナだ。

かなり、強度のマゾである。

三保の松原の端っこのほうで、つねると腰砕けになるほど感じた。

あらかじめ電話でその体質を聞いていたので、彼女に会ったら、こんなことをしてみょうと計画を練っていた。

 

 菜々子さんその1の5


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普通、女性の体に、なにか食い物を使って興じるときは、「女体盛り」というのが定番だ。


ワシは、この漫画のように、さまざまな塗りモノを女体に塗って、

女体そのものを食べるという感覚でこのプレイをした。

マゾのオンナは男に食べられるのを深層心理では望んでいる。

男のほうも深いところでは女の体を食べたいという「食人欲求」がある。

ほんとに食べてしまった人も過去には、いるけど(笑)。

そもそもが、セックスそのものが、食人行為の一変形なのだ。

舌の代わりにペニスで味わう。

女は膣というはらわたを男に食べられる。

人間は姿かたちは、見てのとおり、スマートな体形をしているが、

皮膚の裏側は、臓器類で満たされていて、それらはウミウシとかの軟体動物か、もっと原始的な生き物に相当する。


男も女もセックスするときは、原始生物に先祖がえりをしているのだ。

セックスは我々がまだ海中にいた時の懐かしい行為なのだ。

よって、セックスが満たされている男女は体にも良く、

セックスは健康を保つひとつのエクササイズでもある。

 

と、ウンチクを垂れたところで、

続きは次回になります。