オンナの本性を教えましょう。


その260、 69≫“現れた超高感度ドーパミン人妻”恵美子さん(46歳、仮名)パート4

 


ワシは財布の中に、いつも2枚スキンを入れている。

ペニスに装着する。


「恵美子さん、立って」


彼女に木に手をつかせる。


「スキンつけたからね」


「ああああ・・・・・」


彼女のアソコは愛液でグチャグチャ、ペニスは難なくすんなりと挿入できた。


バックから突き入れ、ピストンする。


「どうだ、こんなところでいやらしいだろォ~~~~」


「あああ・・・・、頭が、頭がキレそう・・・、あああ・・・・」


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腰を振っていると、林の灌木の上に黒い影が見えた。


「ん? タヌキ・・・じゃねぇな。ノゾキだ。やっぱ、いたか」


ノゾキがみている。

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こういう状況になると、ワシは俄然コ―フンする。
ワシはサービス精神が人より尋常じゃないほど持っている。


より露出させ、より変態チックに見せる。


腰の動きを荒々しくする。


「あっ、あっ、先生、だめっ! イク、イク~~~~~っ!!!」


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ノゾキはペンシルライトでモロ、アソコを照らし見ている。
ワシが見せ屋だと気がついているのだ。


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「うっ、ううううう・・・」

彼女の締まりは最高に達して、イってしまった。


ワシはノゾキに向かって、 


「イッちゃったよォ」


ノゾキは指でOKマークをつくり、にやけた“お礼顔”をする。


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1メートルも離れていない、接近したノゾキに彼女は気づき、


「きゃああああああ~~~~~~~!!!」


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ノゾキは片手を上げ、拝むようにして、


「ごめん!」


ワシは恵美子さんを抱き締めて、


「ハハハ、大丈夫、大丈夫」


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ワシはノゾキ男に対して、おおらかだ。


なんせ、彼らもスケベ男、ワシの仲間だというくらいのスタンスなのだ(笑)



林から出てくる途中、


「恐かった~~~、心臓が止まるかと思った」


「どうやら、初めから全部覗かれてたみたいだね」


「全部!?」


「いねぇわけないと思っていたんだよな―」


大抵、どこの公園でもノゾキのあんちゃんがいる。



ホテルのロビーを通る時、


「あっ、先生、わたしのパンティ」


「おっ、そうだ」


ワシは脱がした時、ポケットに入れたんだけ。


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ワシはすこし、いたずらっ気が出て、ロビーで受け付けの人とか、ちらほら人がいるところで、

ポケットから出した彼女のパンティを手に取って、見せた。


彼女、キャッといいながら、奪い取ろうとする。

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それをかわし、ニカッとワシ笑い、パンティを拡げてみせた。


彼女、クラッときて、しゃがみこんでしまった。


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「ごめん、パンティ返す!」


「いらないの?パンティ」

と、ワザと声を出して言う(笑) 


彼女、まっ赤な顔をして、手で顔を覆っている。


「ううううう・・・」


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部屋に戻り、もう一回セックスをしたあと、ドーパミン高感度人妻は11時に帰って行った。

 



次回は、高級ソープ嬢から相談事が。なんと、セックスでイッたことがないと!


「高級ソープ嬢がイッたことがないとは!??」パート1だよ。


 
色即是空への道

    お釈迦さまもびっくり

   これを読んだら
   眠れなくなりますよ 


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