脳感エクスタシー編、
その13、脳感女は脳感的性器拡張ができるのだ、パート2

 

カオリは左右の足の指と指を絡ませ、スリスリさせている。

オマンコを愛撫していたワシの手を時々ス――ッとローションでぬるぬるになった太ももの内側へ滑らせる。

これを何度も繰り返す。


「ほ~ら、このあたりまで気持ちよくなってきた」


「あああ・・・、センセ、気持ちいい~~~」


太ももと太ももの間、内股にヌル~ッと手から手首まで挿入していく。

あたかも内股を巨大なバギナのように見立て、ワシの手から手首をこれまた大きなペニスと見立てて緩やかにピストンする。


「ほ~ら、もうここも立派なオマンコだ。ほ~ら、大きなオチンチンが入って来ただろう~~~」


「あああ・・・、気持ちいい~~~」

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時折、クリトリスにタッチしつつ、腕をポコチンに見立てて出し入れする。


女は太ももの内側が感じてくると、太ももを内側へギュウ~~ッと締め付けてくる。


「ほ~~ら、ここも大きなオマンコになっただろう~」


「ああ~~~、気持ちいい~~~」


太ももの締め付けが始まると、手の平を拳にして、よりペニスの形状に近づけ、これを太ももバギナに挿入、ピストンする。

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彼女の脚先の指のスリスリ絡みはその間ずっとやらせておく。


指の股もまた、小さなバギナと化して快感スポットとなっていく。



この特訓を2~3日置きに10日ほど繰り返すと、太ももの内側が立派なオマンコになるのだ。


1ヶ月後、カオリさんは性器拡張の後、巨大バギナが完成した。


カオリさんとホテルに入る。

彼女、服を脱ぎながら、


「先生、最近、太ももの内側がすごく敏感になって、ミユキさんと同じひとりHをするようになって・・・・」


「おー、そうか」


裸になったカオリの太ももの内側にたっぷりとローションを塗る。


「ああ―――っ、先生、大っきいオチンチン入れて~~~~~」


「よ~~し、でかいぞ~~、いいな~」

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そう言うと、ワシは拳をつくった腕を、閉じた太ももの内側に突き入れながら、オマンコに向かって、ゆっくりと力強く動かす。

まだ、オマンコにはタッチせず、これを繰り返す。

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10回に1回、オマンコ、肛門、尻の割れ目に這わすように拳を深く突っ込んでやる。


グググググ・・・・・・・ッ


「あああああ・・・・・・・・」


太もも巨大オマンコに拳・腕巨大ポコチンが挿入、ピストンされる。


彼女の太ももの内側は脳感快感スポットになっているのだ。


「あああ~~~、だめだめ、もう、イクイク・・・」

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このまま、拳ピストンを続ければイクが、より気持ちよくするため、ここで初めて指2本を立てて、オマンコの奥深くまでぶち込んでやる。


「あう―――――――――――っ・・・・・・・」


「よっしゃ、いっちょあがり~~~~~~~っ!!」


「あっ、あっ、シビれるゥ~~~~~~~~!!」

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このあと、ゴムをペニスに装着して、カオリさんの股を広げ、我がペニスを挿入、ピストンする。

脳感状態になっているバギナは括約筋の締まりが半端なくきつく、ワシのペニスはたちまち歓喜の暴発でフィニッシュ!

次回、脳感エクスタシー編、その14、巨大バギナに巨大ペニスで応戦、パート1に続きます。



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